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青空てにをは辞典 「かぶっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

かなた~ かならず~ ~かなり かなり~ かに~ ~かね かね~ かねて~ かの~ ~かぶっ
かぶっ~
かま~ かみさん~ かよう~ ~からだ からだ~ ~かり かり~ かりに~ かる~ ~かれ

「かぶっ~」 1672, 17ppm, 6588位

▼ かぶっ~ (1623, 97.1%)

95 いた 73 いる 38 いるの 22 います 21 いたの, いました, 寝て 16 いるので 14 しまった 11 いたが, いて 8 いると, いるよう, ねて 7 いるが, 出て, 歩いて 6 立って, 顔を 5 いても, いない, いるという, 居る 4 いたから, いたし, いなかった, いるから, いるところ, いる帽子, 外に, 待って

3 [20件] いたそう, いたと, いたという, いたもの, いたり, いたん, いた帽子, いた手ぬぐい, いること, いるん, いる人, いる笠, いる頭, いれば, しまいました, ピストルを, 外へ, 帰って, 横に, 白地の

2 [76件] いたあの, いたお, いたきれを, いたので, いた夜具, いた女, いた白い, いた頭巾, いないの, いないので, いますが, いませんでしたが, いらした, いるうち, いるか, いるし, いるもの, いるわけ, いる事, いる姿, いる白い, いる背, いる電気帽, いる頭巾, いる黒い, きた, くるに, この頃流行, しまったが, その下, ついて, ねた, ばけて, ぼんやりとかす, みると, やって, ステッキを, マスクを, 人を, 今書いた, 仕事を, 働いて, 先に, 合羽を, 土堤の, 地面に, 地面の, 夜の, 大小を, 女中に, 学校へ, 家を, 寝た, 寝ても, 寝込んで, 小さくなっ, 戻って, 手に, 手には, 来たこと, 歩いても, 洋服を, 潜んで, 燕尾服を, 生まれて, 白まがいアストラハンの, 福井へ, 私の, 絵具箱を, 襷を, 言った, 踊って, 道行を, 長靴を, 雪の, 顔は

1 [959件 抜粋] あちらを, あのよう, あらわれること, あるくから, いかめしくあたり, いくの, いずみんな, いたいん, いたか, いたがに股, いたこと, いたぜ, いたところ, いたど, いたふくめん, いたまえおかしい, いたよ, いたらそれ, いたろう製, いたろう面, いたアヴリル, いたメッキ, いた一文字, いた中村, いた前垂れ, いた小学, いた帽, いた手拭, いた源三郎, いた狐, いた男, いた磯, いた筈, いた綿入れ, いた編笠, いた老, いた蒲団, いた電気帽, いた青銅, いた麦わら帽子, いた黒, いないし, いない時, いない者, いなかったカスタン, いびきも, いましたけど, いませんし, いよう, いらっしゃったから, いらっしゃるという, いられなくなった, いられるので, いるあの, いるかと, いるその, いるだけ, いるとしか, いるひょう, いるよ, いるクリーム色, いるソフト, いるムギワラ帽, いる一人, いる乗馬, いる人たち, いる動物, いる千二少年, いる古, いる固い, いる坊主頭, いる大男, いる女先生, いる家庭, いる小さい, いる山の上, いる布, いる広い, いる手拭, いる旅人, いる旅客, いる日本人, いる機械腕, いる潜水兜, いる田沢, いる白鳥, いる私, いる編笠, いる舞い手, いる若い, いる軍帽, いる銀杏笠, いる顔かけ, いる馬頭観音, いる鳥打帽, いる麦藁帽子, いろいろな, うつぶせに, うつむきがち, うつ向けに, うんうん唸っ, おからだじゅう, おせんの, おったか, おったな, おなじ白地, おばけに, おりに, おります, おり手, おれ, お化粧, お通, かた手, かぶとは, かれは, かれら, がたがた震え, きちんとすまし, くつろいで, くるもの, こういうすべて, こちらへ, こらえてばかり, こんこん咳, ごらんなさい, ごろ寝し, さすがに, さわいで, しかも滝しぶき, しまう, しまったの, しまったみつ, しまった薄, すぐ用意, すっかり元, せかせか歩く, せっせと働い, そうして舞台, そうじゅう席, そこを, そして彼, そっと姉, そのままぴくりとも, その上, その帽子, その幾束, その目と口, その黒い, そら寝入り, それでかえって, それに, それほど寒く, それを, たてがみの, だまって, つえを, てくてく歩い, とっただ, とめ金, どこかへ, どっしりと, どんどん飛ん, なにも, なるべくその, にこにこと, ぬれど, はじめ引き寄せ, ひきかえして, ひとすじの, ひとりで, ひどく暑い, ふわふわと, べつの, まあここ, また悠々閑々, まだふらふらする, まちを, まっ白に, まるで乞食, みたが, みんなを, めんこ遊びを, もらわなくては, もんぺを, やはり黒い, ゆきました, ようやく彼, よく来た, わが三千人, わきに, わらじをは, ゐる, オーバーを, コンフェッティを, サーッと, ストーブの, テーブルの, ナポレオンの, パリ風と, ピカピカ光る, フロックコートの, ブルーズを, マラケー河岸を, マントに, ヨシ子の, ルバーシカの, ヴァイオリンを, 一人で, 一塊り, 一生懸命に, 一種異様の, 三和土の, 上から, 上の, 不恰好な, 世渡りする, 両の, 両手を, 両腕, 並居る僧正大官, 丸くなった, 久しぶりで, 了った, 事務所に, 二時間も, 二時頃かえる, 仄かな, 仲, 伸子と, 伸子は, 何の, 何年か, 例の, 修道院から, 停留所の, 働かなけりゃあなるめえよ, 働く百姓, 僕の, 先生について, 共産青年同盟員らしい, 几帳面な, 出ても, 判決を, 劇場の, 包みを, 十二分に, 十徳を, 印刷屋から, 厚く白粉, 双方口を, 口に, 古い鞄, 古風な, 右手に, 向うむき, 向って, 吟じ歩いたという, 唐人劉などと, 喧嘩の, 四つ五つ寒む風に, 土屋兄弟は, 地底へ, 坊ちゃんの, 塵埃を, 売物, 外から, 夢中に, 大きな体, 大キイ目鏡, 大会堂を, 大河に, 天地の, 失敗した, 奇妙な, 奇策練想に, 女合羽を, 姿を, 嫁入る, 宮城へ, 寝こむ, 寝てしも, 寝ました, 寝る, 寝ること, 寝るマネ, 寝んで, 寝苦しい一夜, 寺に, 小梅の, 小走りに, 少し猫背, 居た, 居られる, 居ると, 居る女, 層を, 山内へ, 岩陰に, 左を, 巻たばこの, 帰られた, 帽子もろともに, 平和を, 幽霊に, 店ざらし, 弦之, 彼女に, 彼女は, 御覧, 徳利を, 忍びの, 急いで, 怪しげな, 悪事を, 戦うほか, 戸外に, 戻る時雨, 手も, 手足を, 投縄を, 押し並んで, 振袖で, 描かれて, 擬装し, 散歩に, 日本の, 明らかに, 暑い日, 更にもろく, 朝に, 木の, 来た, 来たの, 来た一文字, 来た炭俵, 来た風呂敷, 来た黒い, 来ない新入生, 来ましたな, 来ませんでしたね, 来るやつ, 来るよう, 杭に, 枕を, 柄の, 柱さえ, 棚の, 楊の, 橋の, 歌って, 歩き出した, 歩くよう, 死んで, 毎朝八時と, 気どった風, 水口の, 汗を, 汚れた袖無し, 沓を, 河原の, 洋服に, 洋銀の, 洒落た衣裳, 流行なんか, 浴衣を, 淡い肉桂色, 湯河原から, 濡れた柳, 熟睡を, 物乞いの, 獅子舞い, 王しゃくを, 生徒たちの, 男装し, 畑柳庄蔵を, 留守番だ, 病を, 発揮される, 白い上下, 白い雨, 白けた街路樹, 白柄の, 白麻の, 目と口の, 目を, 真面目に, 眼だけ, 着おわり, 着て, 睡れば, 石の, 砂地の, 私は, 窒息せん, 窓の, 立切っ, 竪縞の, 笑止な, 笹屋という, 箱に, 素膚の, 紺色の, 綿菓子を, 縁無, 美しい髭, 群集に, 聞いて, 肩と, 肩に, 背には, 脇の下で, 脚を, 脱ぐ, 腰うちかけ, 自分の, 舞い込んで, 舞台に, 茶の, 草鞋ば, 荒海の, 菰を, 葉巻を, 蓑を, 薄外套, 薩摩下駄を, 蚊帳の, 行くこと, 行こう, 行燈を, 街を, 被衣を, 裾模様の, 裾綿の, 見えつ隠れつ姉, 見ようかな, 見張りを, 見物に, 観世物小屋の, 詰襟では, 誰やら, 豹に, 赤いマント, 赤色の, 走りでた, 足に, 足には, 足袋に, 足駄を, 跟い, 踊ったもの, 踊る, 身を, 転がって, 迫ったかに, 逃げた, 逃げだしたの, 逃げ出し折, 通りへ, 通れば, 遊ぶの, 遊んで, 道中する, 遥々これ, 部屋着を, 酒屋の, 重かった, 金の, 金庫に, 釣りに, 釣り橋の, 鉄人に, 銀座に, 鏡に, 門前へ, 隅の, 雨の, 雪隠で, 霞み円光, 青い顔, 靴を, 鞭を, 頬に, 頭の, 顎の, 顔も, 飛び込んで, 飾窓を, 首に, 首領と, 馬上の, 駅前の, 驚いて, 髪の毛も, 髯長に, 黄色っぽい, 黄麻の, 黒い襟巻, 黒ビロードの, 黙って

▼ かぶったり~ (23, 1.4%)

7 して 2 した, 着たり

1 [12件] あるいは色, する醜い, ぬいだり, 初めは, 太刀を, 白いマフラー, 直垂を, 腕組みを, 襤褸を, 近くの, 鳥うち帽を, 鳥打帽に

▼ かぶっても~ (9, 0.5%)

1 あわてず馬, みな白っぽく, 万太郎様へ, 友人たちは, 心臓は, 手おくれ, 気に, 猫は, 落ちつかないし

▼ かぶっては~ (6, 0.4%)

2 いなかったが 1 いなかった, いられない, いるが, 江底に

▼ かぶってね~ (4, 0.2%)

1 だからその, むってるおきくさんの側で, 変な, 胸には

▼1*

かぶったちひさ, かぶったって賜暇中の, かぶったりかずらや, かぶっちゃできません, かぶってからでも, かぶってなりと見て, かぶってやしないし