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青空てにをは辞典 「かん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

かみさん~ かよう~ ~からだ からだ~ ~かり かり~ ~かれ かれ~ かわいそう~ かわり~
かん~
が~ ~がい がい~ がけ~ ~がた がた~ ~がたい がたい~ ~がち がち~

「かん~」 2148, 23ppm, 4991位

▼ かん~ (289, 13.5%)

17 いた 13 いる 7 いたが 6 ふくめるよう 4 いるの 3 いるよう

2 [13件] います, いると, いるばかり, くる, こらえた, ながめて, ゐた, ゐる, 吐き出すよう, 居る, 息を, 捨てて, 捨てるよう

1 [213件] あげると, あたりを, あつた, いたそう, いたに, いたの, いた竹童, いちゃ, いやに, いるうち, いるであろうか, いるという, いるので, いるま, いるらしかった, いる亭主, いる泰軒, いる激流, いる速水女史, いる風, え, おつぎ, おやり, おられるの, おりまして, お綱, お食べ, かんで, きた, きた涙, きっと吉次, くやしがった, くれた, くれなはり, こちらの, こみ上げて, こらえて, ごくり, ごらんなさい, さいしょの, さびしそう, ざんねんがって, しばらくコン吉, しまいでは, しまいました, しまった, しまったり, しゃんとし給え, しよゆ一升, じっと空, じっと考えこんだ, そう決めた, そのうしろ姿, そのからを, その鼻汁, それを, ただ一箇所, たべて, だまりこんで, ちょこちょこ歩き, つめよって, なみだ, なるべく彼女, なるべく誤解, なんかし, にぎりしめて, のっそりと, のんで, はきだすよう, はき出すよう, ひそかに, ふくめるやう, ふだんより, ほんまに, ほッ, ぼろぼろ涙, まいりません, また大粒, みせた, みたところ, みたらぴりっと, もがいて, ものを, やった, やったん, やって, やっと登れる, やりなさい, やり小鼻, やること, やるやら, ゆらりと長い, よい酒, れいの, わかりますよ, わかる表現, ゐます, ゐる三文小説家, ゐる男, ゐる顔, ハハア玉子の, ポケットから, ポロリポロリと, 一つ処を, 一と, 一日に, 一歩二歩寄らん, 一行の, 中耳炎気味で, 了う, 人間味を, 仕事も, 何のくらい, 余勢が, 僥倖だ, 再び麦, 冷たい石像, 博士にな, 又も, 口惜しがった, 含めて, 含めるよう, 呟いた, 咲いて, 唇うつし, 唇の, 声を, 女は, 女房と, 居た, 居た京子, 居る様子, 差配は, 年ごとに, 座に, 弟を, 待ちくたびれて, 応えた, 思うの, 思わずほそく, 怺えた, 悔むのだった, 手に, 拳固を, 指に, 捕吏もしくは, 捨てたいよう, 敲きつけろと, 来ない, 栄蔵は, 横に, 歌留多を, 歎いた, 歩いて, 歩く彼女たち, 歯の, 泣いて, 消えぬ楽しみ, 涙を, 満々と, 潜伏し, 無念そうに, 焦れるの, 物をも, 狂喜し, 獄舎に, 白く咲き, 目を, 真剣な, 眼を, 眼下の, 眼前の, 磯五の, 社の, 突っ立っ, 立って, 立とうとは, 競うて, 笛の, 粉に, 繋がれて, 菓子屋を, 薄墨の, 藤吉郎の, 蘭の, 見せた, 見たり, 見ても, 見ましたが, 言いました, 計つたとき, 貰ったり, 貰ふと, 身体を, 転々と, 載っかって, 遂に彼, 酒を, 銀屑を, 霧を, 静かに, 頭を, 顏を, 顔には, 食いちぎったまま, 食えるもの, 食べたいやう, 食べて, 食糧の, 首を, 鳴らすこと, 黙って, 鼻腔で

▼ かん~ (148, 6.9%)

6 んびらきの, ん開きの 4 んさまの, ドアの, 中へ 3 ほうへ, 中に

2 [13件] そこに, だよ, です, ふたを, まえに, ような, んさまが, ベルを, 中には, 外が, 底に, 手伝いを, 間を

1 [92件] あは, いい, いい振り, いい牝馬, えん, おいしかった, おくの, かい, かおめでたい, かんと, か他, がいかん, ことばかり, ことを, し, しかけで, せいか, せいで, そうした望み, そこの, だすか, ちかしつで, ぢやつた, ですから, と, ところには, ところを, にぶい清七, ほうを, ほかに, まともさである, まどから小さい, まま押し出した, まわりを, よいめくら, よいもの, わきに, わるい子, ん, んさ, んさまに, んの, んびらきに, ん様が, ん開きが, コールタールは, ドアが, ドアまで, ホールという, ホールに, 三がいの, 上に, 下にでも, 中から, 中を, 二かいの, 休で, 働きと, 八人芸みたいに, 出盛りの, 口から, 大戸を, 店先に, 強い馬, 心に, 心の, 心を, 悪い座頭衆, 意識が, 手文庫を, 方から, 方へ, 日本酒の, 橋と, 歯を, 汁を, 為に, 父, 物言いぶりです, 現世に対する, 用も, 白状に, 神妙には, 程度が, 缶詰を, 胸をも, 話ね, 足が, 針の, 鈍いこと, 陰画, 音なんかが

▼ かん~ (113, 5.3%)

54 して 3 音が 2 うちて, するに, 云ふ, 大砲を, 彼の, 眺めて, 音の

1 [87件] いうたるのに, いきませんが, いくらあせつ, おもいしまで, かこつとかで, しずまりかえって, したの, したのに, したもの, した明り, しつる時, すそれ, すばかりに, するが, するは, するも, するプロテシラオス, する一戦, する傾向, する念, する時, する校友, する豪胆, すれば, せしも, そこらあたり, なれば, ッ, ピストルを, 一つ打った, 一緒の, 中川君の, 五右衛門風呂に, 仰せられまして, 借りしみ吉野, 兜の, 冴え渡って, 又とで, 召されたも, 台の, 困る, 大そうな, 大童に, 強い響き, 弾いた, 思ふの, 思ふ心, 手薬煉引い, 打ち相槌, 打ち返し打ち損じて, 打つと, 抛出して, 擬する莫, 日に, 早楽, 明日の, 来た時, 欲し, 欲す, 欲するや, 歩いて, 残骸の, 澄み伊吹山, 照りきって, 照りつけて, 照りつけるのみ, 申されたが, 留まって, 秋らしい, 空色に, 米搗きが, 脳天へ, 芭蕉葉裂けはじめ, 言って, 言つ, 言り, 謂ふん, 酒桶に, 鉄板に, 静まって, 静まつ, 面を, 頤を, 願った耀かし, 食糧を, 鳴り通した, 鳴るだろう

▼ かん~ (106, 4.9%)

21 へて 7 へました 4 へながら, へる 3 たって, へこんで 2 ふ, へた, へないでいい, へるだけでも, へると, 川を, 来た

1 [50件] あって, あまりへん, いつとは, うるさくなった, え, えじゃ, えだった, えでは, えは, えもござりませな, えを, おいて, するどいこと, そつと, ために, ついたと, にぶいです, ふるとも, ふるに, へこんだ, へたあげく, へたこと, へたの, へつ, へてばかり, へても, へてるぞ, へない, へないこと, へませうが, へられた, へられなかつた, へること, ア, 上がれって, 何れ其の, 出て, 川に, 川は, 影の, 惡い, 松倉町の, 次の, 死際に, 気の, 発達され, 退屈しよう, 酒の, 高ぶる, 鶯茶の

▼ かんざし~ (102, 4.7%)

4 をさし 3 を質 2 の脚, も扇子

1 [91件] いちいち証拠, おじめどちらでございます, か, がすべて, がその, がだいじ, がなみなみ, が二三春, が夜露, が微か, が飛ぶ, が飛ん, この頃流行, さんご, そんな紛失物, だのみさお, でいつ, でぐいぐい, でも煙草入れ, でやけに, で髪, で黒縮緬, といっしょ, とか服装, と云もの, と櫛, と言い, などに残る, などをぐるぐる, なにものぞ, に, にまで刻ん, に糸萩, に銀, の, のかざり, のごとくみえました, のたぐい, のまわり, のよう, の歌, の玉, の珍しかっ, の遠く, の鈴, の頂いた, の頸, の飾り腹, は, はない, ばかりない, ほどの小さい, までおよそ, も夏, やらびいどろの中, や珊瑚珠, や箱せこ, をあげた, をさした, をそこ, をそっくり, をキラキラ, を一つ, を伊達, を刺した, を取りあげ, を女, を始め, を差した, を御, を愛用, を抜い, を持った, を探し, を盗まれた, を盗み取っ, を結い, を髪, 一つを, 何する, 何だって, 同様だきみょうがの, 四五郎とか, 桜香の, 櫻香の, 沢山の, 紙屑レコオドの, 耳かきこわれた, 花櫛の, 銀かんざし, 黒繻子帯の

▼ かんしゃく~ (99, 4.6%)

14 を起こし 11 をおこし 10 を起し 8 を起した 4 を起す 3 が起き, が起る 2 が起こっ, が起っ, が起った, の虫, をおこした, を起こした, を起こす

1 [32件] がこみあげ, が破裂, が起こり, が起り, と愛嬌, のよう, の問題, の稲妻, の起きる, は結局, は親, は起しなさるらしい, は起す, ばかりやたら, ばかり起こっ, もちなんです, も納, も起したい, も起りません, らしく書いて, をおこしたでしょう, をおこします, をおさえた, をおさえなさい, をおさえよう, をつぎ, を嘲笑う, を押え, を起さず, を起しなすった, 持ちです, 起こりて

▼ かん~ (89, 4.1%)

1 [89件] あたった, あわてて, いいらしく, いろいろに, うろ, かねて, せめ候, そうなる, そっと窺っ, その点, その門, そんな疑問, とびだして, どうだろう, ふと気, ふら, また亭主, むかしせいよう人が, やはり俯向, やはり黙っ, よく鶯茶, オズ, 一日ぼんやりと, 一日も, 不安らしく, 不安らしく見送る, 久し振, 二十三で, 五十分ぐらいでからに, 亭主が, 到頭お, 勇気を, 又もや気, 取られると, 古くから, 声を, 夢中で, 大嫌い, 奧に, 奧より, 嫉妬の, 宗兵衛の, 左右を, 底の, 彼女に, 御仏, 必死に, 恍然として, 感極って, 憎い二人, 或日, 掻いく, 文化二年二月二十三日六十六歳を, 新しい力, 新らしい, 日光重吉は, 時によりびっくり, 棺である, 極楽の, 極楽を, 楽しく暮す, 欠けて, 此の, 歩きながら, 歩き続けた, 死罪に, 氣が, 泣き伏して, 浄土に対する, 火の, 狂気の, 町内の, 積る, 絶えて, 腑に, 茶を, 落着く, 蒼ざめた顔を, 見事でした, 見事に, 話が, 貰ひ, 赫と, 重吉を, 鈍いけれども, 鋭いが, 頻りに權三, 首肯いて, 黙って

▼ かん~ (86, 4.0%)

21145 えが 2 いと思っ, いに, いよ, えに

1 [38件] いとお客様, いと上荷, いのう, い敵イ, い番頭さん, い鳥渡名主どん, えかなあ, えけど, えけれど, えさこんな, えぜ, えそれで, えと, えといつ, えと其の, えと勇助, えと勧める, えと思いやす, えと思っ, えな, えなあ, えなんて, えまるで, えもしか, えよ, え死んだ, がね, が一体, だからみんな, での, どきに, なし, なそんぢ, エ, 世間の, 出来た子, 百に, 野らは

▼ かんさん~ (71, 3.3%)

4 の部屋 3 は言 2 の言, は押入

1 [60件] から, から受取る, がいった, がお前, が一さい, が充分, が動けない, が家財, が殆ど家, が開き, が髮, が默つて, して, なら申し分, にあつ, にお, にはな, に懷, に言, に豫知出來, に難, に頼む, のからだ, の勤め, の家事, の機嫌, の當然主張, の眼, の考, の肉體, の話, の顏, は, はあなた, はいった, はこの, はその, はななえ, ははつきり, は不時, は二階, は何枚, は呼吸, は夜, は夜更け, は屋敷, は市村, は振り返った, は本, は氣, は聞い, は肥つた膝, は自分, は見逃がす, は迎, への手切れ, もななえ, もゐなけれ, も同じこの, も眼

▼ かんでも~ (64, 3.0%)

1 [64件] あのひと, あるとこ, あんべ, い, いいか, いいよ, えい, ええよ, おれは, お前のう, がんばって, この通り, これから直ぐ, する, そのままだ, その長谷久兵衛, なるよう, ひけ前, まじめだって, みんな洗いざらい, もっと貫禄, やりッ, よい, ドッと, ヨカ, 井戸を, 今の, 信じたい気持, 光ちゃんの, 助太刀に, 可い, 呼んで, 夕食を, 妙に, 平和の, 彼を, 従順に, 心得て, 成功しない, 手あたり次第に, 手当り次第に, 拾うて, 掴んで, 無我夢中, 皆一つの, 知ったかぶりで, 知って, 聞いて, 聽い, 自分で, 自分の, 芝居を, 茶化して, 許しても, 読んだ, 貰わなければ, 追いつかないこれ, 追いつかない後陣, 逆立ちし, 速く逃げ出す, 鍛錬で, 頭へ, 顔, 駒蔵の

▼ かん~ (55, 2.6%)

4 持って 3 して 2 つけて, 下げて, 働かして

1 [42件] あやつって, おくらすと, きみが, くくりつけたもの, さした, たんけんする, だれが, つきつけた, つけるの, てんびん棒の, どんなに待ちかね, どんなに望ん, ながめるの, のぞいた子供, のぞいて, ばけもの, ぶらさげて, もいでは, もって, んき, カタンカタンと, 下げながら, 乗りこし屋根, 二三度両手で, 二三度兩手で, 作りまた, 使う紋床, 切りあけ誠一に, 売って, 御辛棒, 手に, 持たずごく実際, 持ったまま, 敲きながら, 突いたらしい, 立てた, 立てて, 立てること, 自動車の, 見ました, 車体の, 食べたり

▼ かん~ (51, 2.4%)

2 して

1 [49件] あずかりましたよりも, お砂糖, かえりました, かけつけて, かけつけました, かの女, かんに, ささえたまま, さわったの, さわるし, さわるらしかった, しがみついた, すぎんが, すぐまえ, すんで, そう訊かれた, たえて, つめられた古, でむかえるという, はいりひろい, ひとつかみの, ふれて, また目前, もたせながら, やってきた, よっかかって, よりかかって, クマを, コールタールを, マチアが, 一杯入れ, 二つ折れ, 其地に, 動物を, 十年も, 取っては, 叩いて, 合槌うたなく, 岩かげに, 気がついて, 灰に, 立つと, 至つて型破りの, 触ったらしく妙, 賞められた, 近づきました, 近づくと, 頬を, 飾られて

▼ かん~ (33, 1.5%)

15 らの 6 らが 3 らを 2 ぃるゆうぶぁんたん 1 らから, らに, らや, ら燭すえん, んを, 僕は, 又冷やかそう

▼ かんばん~ (33, 1.5%)

2 がかかっ, が出

1 [29件] が急, が食通横丁, ですから, でも口, になる, にもならず, に杖, のかかった, の下, の洋服, の素袷, の腰高障子, の行灯, は何時, までねばり, まで遊んでるでし, もなにもかも, や風俗, よからぬ, を, をかけたい, をながめ, を思い出す, を掛る, を日夕, を発見, を着, を見る, を達筆

▼ かんとか~ (30, 1.4%)

2 いって, ごまかして

1 [26件] いっちゃあ, うまいこと, こんなこと, した上, して, それも, だと, へえやっ, もとの, ウラーッ, 不平を, 云ったって, 云われること, 他人様に, 仰るえらい, 偉いこと, 和尚様が, 噂を, 変な, 弁解を, 断じている, 結局の, 自慢らしい, 言いながら, 言っても, 難くせを

▼ かんだり~ (27, 1.3%)

4 して 2 しながら

1 [21件] こっそりひざ, さまざま工夫し, したの, しますの, しゃぶったり, するところ, する者, する音, ペツと, 咳を, 嘆息を, 天井を, 引っぱったり, 応えを, 應へを, 水を, 目を, 眼を, 辞退し, 随分手荒, 齒を

▼ かんから~ (20, 0.9%)

2 らんと

1 [18件] かんの, だつた, でるとは, どうどうと, はいって, らんかんから, らんに, らんは, ダメだ, 出て, 外へ, 太鼓の, 手を, 植民地英語の, 沢山に, 物事の, 話は, 身を

▼ かん~ (20, 0.9%)

2 尾鰭を

1 [18件] あるもん, あれやせん, かけ出して, かげへ, それ以上は, わやじゃ, 一遍によ, 勝次郎も, 厭や, 奧に, 打ちわって, 洗いざらい一つ, 澁團扇を, 竊と, 綱を, 識る, 駈け出して, 駈出して

▼ かん~ (18, 0.8%)

2 ている, ても天皇

1 [14件] て, ていかなる, ています, てその, てつぎ, てもしも, てアメリカ, てカナダ, て人民, て国際法, て安積艮斎, て日本, て私, て自由

▼ かんづめ~ (16, 0.7%)

3 の木箱

1 [13件] が防空ごう, だってこんなふうに, として本, の入れ, の空缶, はふた, はみんな, は今目, もたいへん, やさいなどの, を出し, を取り出した, を売れ

▼ かんとも~ (16, 0.7%)

2 お話に, 云え, 云へ 1 うまかった, たとえよう, たまらねえね, 困ってるので, 申しわけの, 言いようの, 言えない丸味, 言えない歓ばしさ, 返事を, 隆々たる

▼ かんとして~ (15, 0.7%)

2 いて, 誰も

1 [11件] いたくない, いられない, じっと堯, ぺんぺん草の, 了った, 小川が, 山以外の, 日を, 暗い胆吹山, 輝き胆吹, 遊んでばかり

▼ かん~ (14, 0.7%)

1 [14件] あるさかい, かんか, ぐずってる小野君, するから, するん, その時, ーンと, 云い出して, 云うて, 云って, 大きな声, 理由を, 言うから, 食べる物

▼ かんけい~ (12, 0.6%)

3 がある, もない 1 がない, がなく, が仰っし, のある, のない, をとりかえまし

▼ かんしん~ (12, 0.6%)

3 かんしん 2 をもっ 1 なこと, な兄妹, な同棲者達, な少年, に仲よく, のてい, のよせぶり

▼ かん~ (12, 0.6%)

5 のと 1 から困る, ことが, といっ, と微, ので当て推量, のは, よ

▼ かんには~ (12, 0.6%)

1 [12件] おおぜ, さしもの, じゅん金の, まだまだもっとふしぎ, れいの, ッと, 今日と, 四, 憤怒の, 目の, 責められ板挟み, 雨粒が

▼ かん~ (11, 0.5%)

2 お兒ちやん 1 お児, お児ちゃん, がえ, なの, をおくつた, をし, をする, を頂戴, 臭い

▼ かんしゃく玉~ (11, 0.5%)

1 [11件] がはれつ, のよう, の発裂, はそれ, をそう, をばくはつ, をぱんぱんいわせました, を一時, を石垣, を破った, を誰

▼ かんむり~ (11, 0.5%)

1 [11件] だ, でしょう, の紐, は大空, は疾うに, よりはもっと, をくださいます, をひい, を使っ, を振っ, を着けた

▼ かんがん様~ (10, 0.5%)

1 からお返し, から渡された, とは前, に済まない, のお, のところ, の御意, の遊ん, はお, やお

▼ かん~ (10, 0.5%)

1 いそぎました, おとどけします, かけだそうと, かけ出し戸, つれこまれたの, でて, 上がろうと, 入れて, 出て, 水を

▼ かんがへ~ (8, 0.4%)

32 ださなければ 1 もんですが, 理解ある, 私とても

▼ かんべと~ (7, 0.3%)

3 思ふん 2 思って 1 思つてよ, 思ふの

▼ かん詰め~ (7, 0.3%)

1 がはいっ, と果物, の空いた, もつくっ, をお, を膳, を開けよう

▼ かんこと~ (6, 0.3%)

1 こそ望ましけれ, に意, を冀, を恐る, を求むる, を請う

▼ かんしゃく持ち~ (6, 0.3%)

1 でだれ, なの, のさわる, の人間らしく, の伝六, はこの

▼ かんでは~ (6, 0.3%)

1 ありません, いられない, また舌, 山を, 砂糖湯を, 私の

▼ かんとくさん~ (6, 0.3%)

1 がお, がおなか, がしん, の家, はす, はほん

▼ かんとて~ (6, 0.3%)

1 なりき, 來ぬ, 姿勢を, 小舟に, 教育論一篇を, 薄の

▼ かんどころ~ (6, 0.3%)

2 がある 1 がずった, のしるし, の掴み, は今

▼ かんにも~ (6, 0.3%)

1 いきなり影, たれて, よるの, 宗兵衛の, 昨夜考えた, 関係は

▼ かん~ (6, 0.3%)

1 とかそういう, と書いた, など一抱え, の入れ物, の利き, の提灯

▼ かんからと~ (5, 0.2%)

2 大笑, 笑いだすと 1 うち笑っ

▼ かん~ (5, 0.2%)

1 ふさんに, ふさんは, ふに, ふは, ふもこゑをそろへて

▼ かんという~ (5, 0.2%)

1 なにそんな, のを, 女なんぞは, 女を, 風情に

▼ かん~ (5, 0.2%)

1 まじり霧小雨, まだすがれ, んと, んに, んを

▼ かん違い~ (5, 0.2%)

1 したの, し皆, だよ, はしない, をし

▼ かん~ (5, 0.2%)

1 で元気, な声, にがなり, に叫ん, に澄ん

▼ かんかん~ (4, 0.2%)

1 と打ち返し, と秋, と酒桶, と鳴り

▼ かんこ凍み雪しんこ~ (4, 0.2%)

2 しかの子ぁ嫁, 硬いお

▼ かんちがい~ (4, 0.2%)

1 で見当ちがい, ということ, をされた, をし

▼ かんちがいし~ (4, 0.2%)

3 ている 1 て作品

▼ かんでから~ (4, 0.2%)

1 こんどは, また器用, 私の, 銀杏返しの

▼ かんとく~ (4, 0.2%)

3 をし 1 官庁

▼ かんなる~ (4, 0.2%)

4 水兵

▼ かんばかりに~ (4, 0.2%)

1 い, 城門の, 大口でしや, 響いた

▼ かんぺき~ (4, 0.2%)

1 でありそれ, の強い, の高い, を会得

▼ かん~ (4, 0.2%)

1 それは, 何とか工夫, 何為歩い, 折角かうし

▼ かん~ (4, 0.2%)

2 のきつね 1 では今, のてっぺん

▼ かん~ (4, 0.2%)

2 になった 1 にかわっ, の黒木綿

▼ かん酒屋~ (4, 0.2%)

1 で底, に立ち寄つ, の灯, や古着屋

▼ かんかと~ (3, 0.1%)

1 問うた, 質問を, 音が

▼ かんかんかん~ (3, 0.1%)

1 と打ち返し, と秋, と酒桶

▼ かん~ (3, 0.1%)

1 おん菩薩, おん菩薩ッ, おん菩薩南無

▼ かん~ (3, 0.1%)

1 な豊後守, ふもこのごろハ, よこね

▼ かんだの~ (3, 0.1%)

1 その鯉かん, 唄, 木箱だの

▼ かんとう~ (3, 0.1%)

1 がたに, がたへ, 焼白玉焼葛饅頭粟の

▼ かんなら~ (3, 0.1%)

21 ん理由あるやろ

▼ かんなり~ (3, 0.1%)

21 まへん

▼ かんねん~ (3, 0.1%)

2 したの 1 したよう

▼ かんびょう~ (3, 0.1%)

2 して 1 しましたが

▼ かん~ (3, 0.1%)

1 こまごました, 台湾じゃ, 最中を

▼ かん~ (3, 0.1%)

1 と朗らか, と笑らつて座敷, んやたら

▼ かん~ (3, 0.1%)

2 でさ 1 の調子

▼ かん~ (3, 0.1%)

1 があがりました, がおこりました, をあげ

▼ かん~ (3, 0.1%)

1 があります, は幾重にも, を押える

▼ かん~ (3, 0.1%)

2 を起し 1 で妻

▼ かん~ (3, 0.1%)

2 のスジ 1 の半ぺん

▼ かんかゆ~ (2, 0.1%)

2 つてた

▼ かんからが~ (2, 0.1%)

1 ゴロゴロし, ゴロゴロ散らかっ

▼ かんかれ~ (2, 0.1%)

1 はひも, はわたし

▼ かんがへに~ (2, 0.1%)

2 なやまされて

▼ かんがり~ (2, 0.1%)

1 と灰, と燈

▼ かんげき~ (2, 0.1%)

1 した一生, の言葉

▼ かんこおら~ (2, 0.1%)

2 はお

▼ かんこかん~ (2, 0.1%)

2

▼ かんこ凍み雪しんこ狐~ (2, 0.1%)

2 の子

▼ かんこ船~ (2, 0.1%)

1 とかんどり, に乗っ

▼ かんこ黍~ (2, 0.1%)

2 の団子

▼ かんざま~ (2, 0.1%)

2 しで

▼ かんしゃく声~ (2, 0.1%)

1 で呼びたて, で明智

▼ かんじつに~ (2, 0.1%)

1 奇怪な, 異様な

▼ かんそくし~ (2, 0.1%)

1 ている, て来た

▼ かん~ (2, 0.1%)

1 っ, 会場は

▼ かんぞう~ (2, 0.1%)

1 がにがく, だと

▼ かん~ (2, 0.1%)

1 がひ, がひで

▼ かんちがえ~ (2, 0.1%)

1 だけだった, をしない

▼ かんちがえし~ (2, 0.1%)

1 たりする, て居た

▼ かん~ (2, 0.1%)

1 やない, やよく

▼ かんつど~ (2, 0.1%)

1 ひ, ひまして

▼ かんづめ一個~ (2, 0.1%)

1 である, をあけた

▼ かんづめ類~ (2, 0.1%)

1 はこっち, も今後どれ

▼ かんてん~ (2, 0.1%)

1 の泥, をぽ

▼ かんです~ (2, 0.1%)

1 かどうして, よ

▼ かんでばかり~ (2, 0.1%)

1 いるかも, ゐた

▼ かんとかと~ (2, 0.1%)

1 いって, 極くおぼえ

▼ かんない~ (2, 0.1%)

1 夏に, 御隠居様

▼ かんながらの~ (2, 0.1%)

1 道を, 道神道だ

▼ かんばかり~ (2, 0.1%)

1 で物事, 五彩の

▼ かんばん娘~ (2, 0.1%)

1 としてたれ, になっ

▼ かんぶつ~ (2, 0.1%)

1 が喝采, 高燈籠

▼ かんぶり~ (2, 0.1%)

1 振つて, 振るだけ

▼ かんぶりふつ~ (2, 0.1%)

2

▼ かんまで~ (2, 0.1%)

1 濡らした, 行って

▼ かんむりをのせて~ (2, 0.1%)

1 おかの, すぐそば

▼ かん~ (2, 0.1%)

1 り, れ

▼ かんらかんら~ (2, 0.1%)

1 と朗らか, と笑らつて座敷

▼ かんらん~ (2, 0.1%)

1 の林, は葡萄牙国民唯一

▼ かん徳利~ (2, 0.1%)

1 のアクセサリ, を持っ

▼ かん~ (2, 0.1%)

1 の下, の欄干

▼ かん~ (2, 0.1%)

1 ぞこれ, の前

▼ かん~ (2, 0.1%)

1 せし事, のよる

▼ かん~ (2, 0.1%)

1 など裏, を貼っ

▼ かん~ (2, 0.1%)

1 が並び, のアメリカビール程度

▼ かん走った~ (2, 0.1%)

2 声が

▼ かん~ (2, 0.1%)

1 が飛び出し, はとび上がり

▼1* [233件]

かんあふひか, かんあん玉の舟和, かんいふのも, かんさかなつき一合十銭の, かんかちだんご, かんかつなど, かんからの時だ, かんからはいると, かんからをもろうと, かんかんかんかんと打ち返し, かんかんのうを踊らせる, かんがのウ何し, かんがへがまとまらないブト, かんがへをあたへ, かんくれえ惜しん, かんぐるがいい, かんこちりめんといふこれ, かんこの世ならでも, かんこ縮緬の腹合せ, かんこ船捕手のかざす, かんびませしとつくにの, かんさん夫婦が豫め用意, かんさん自身にし, かんざしあげ帽子など, かんざしおこしてくれ, かんざしだったので番頭, かんざしであったのが, かんざし買うを見た, かんざられ寒, かんしかすれば, かんしましてはマハン大佐, かんしゃくもちの先生, かんしゃく一つ起こさないし, かんしゃく持である, かんしゃく筋を立て, かんしゃく紛れにとっちめ, かんしゃく虫をつっついた, かんしゃく袋を破裂, かんしんかんしんきみはそこ, かんしんかんしんきみたちはよく, かんしんきみはそこ, かんしんきみたちはよく, かんじゃめを, かんじゃというても, かんすいかん, かんせいがあがりました, かんせつがギシギシ, かんその笑い声が, かんそりや可, かんぞでずいぶん殺されるらしい, かんぞと絞った揚句, かんぞの花に, かんたぐって先生, かんためなり, かんたる渓流も, かんだけがぽつんとたっ, かんだけで見当を, かんだけの保存病だ, かんちがいしたものだろう, かんちがいしたら可笑しいわ, かんちがいしやがったのか, かんちがい納得ちがいをした, かんちがえされたのは, かんちがえするのでね, かんちやんの家, かんづめくだもののかんづめ, かんづめとを見くらべるばかり, かんづめとを配給するだけ, かんづめとジュースをください, かんづめなどもって来て, かんづめにして島の風上, かんづめのあき缶やタカセ貝, かんづめの一なめであった, かんづめはまだいいがエンジンのちょうし, かんづめもジュースも両手, かんづめやら西瓜糖やらを出し, かんづめをあけることもあつたが大てい, かんづめをあけるとたちまち中, かんづめを切りひらき二切れ, かんづめ一箱風がふきだしたら, かんづめ二個を出し, かんづめ包をふりわけ, かんづめ十個マッチの小, かんづめ塩や砂糖, かんづめ工場などに売った, かんづめ郵便物を波, かんづめ野菜等倹約すれば, かんづめ類半分を背負っ, かんてらひきよせてマツチ, かんであって先, かんでからも丁寧に, かんでたノーソフが, かんでなくてびん, かんでもが珍しくも, かんでもけふは, かんでをります, かんでんよかきい, かんとかなんて明後日の, かんところには, かんとしても居られないん, かんとはして, かんとをりふし, かんとんかん鉄を, かん打つ, かんどりと訓む, かんなくづがそこに, かんなどを持って, かんならんことが, かんなるありさまは, かんなんぞ盗まれたの, かんなんともいえない爽快, かんにおいて最も文明, かんになつて戸が, かんそれに, かんねんのほぞを, かんのよこへ, かんはべるすべるで女性尊重仕るべく, かんばいじゃア, かんばからまつにれ, かんばかりで受け答えし, かんばかりはお母様の, かんばの密林中で, かんばりたる声, かんばん過ぎにも客, かんびんに一合, かんぴょうではないかと私は怒りました, かんぴょうでもいいから食べたい, かんぴょうを買うて, かんぴょうを携げて帰っ, かんくろは, かんぶらすぞといふ, かんぷりっていう子はどう, かんぷりはなかまの輿望をになっ, かんべなどうせ少し經, かんべなあそれに, かんぺうを作る, かんぺきさなど今となっ, かんぺら門兵衛を演じ, かんほどに不幸だ, かんぼうなどとも云う, かん昼の, かんまでは五十メートルも, かんまではと心励まし, かんみたいな形, かんむりなんかどんなにほうりだしたかったでしょう, かんむりのりっぱなそうしょくになるような大きな真珠, かんむりもしゃくもぴかぴかみがき立て, かんむりをあたまにのせた大きなま, かんむりをあたまにのせたはくちょうの話をし, かんむりをおつむりにのせたおとうさまの人魚の王さま, かんむりをおとりあげくださいそのかわり, かんむりをお妃のあ, かんむりをかぶったうつくしいむすめがヨハンネスに手, かんむりをかぶってながいすそ, かんむりをかぶっているかなどと訊ねた, かんむりをかぶってむらさきの服をき, かんむりをかぶってカードを切りぬいた, かんむりをかぶり片手には皇帝, かんむりをのせたおばあさまが立って, かんむりをまげた日の夕刻, かんものと特許局, かんやこつに追いこん, かんやらりんご箱やら, かんらしいものはまるでありませんでした, かんらん色の瞳, かん煮を, かんわするために, かんて, かんテラがともっ, かんドアがあい, かんベエと, かんワーッという侍たち, かん一つで辿る, かん一目で見た, かん七八人のランプ, かんどうした, かんで御, かん云うのん, かん無いわ, かん以外の客観的, かんもこれ, かん出してくれ, かん勝次郎枝太郎歌六などの音曲師, かん夜番はまた, かん大きなコンプルーが, かん女中のよう, かん奴ッちゃ思, かん子供が大人, かん安売これはどう, かん少しは世間, かん布摩さつ機能こう進, かんよりお, かん心して言った, かんて戦争, かん怪人もさる, かん探照灯の反射鏡, かん政治家石川五右衛門成金女郎屋の亭主, かん日々日斜にし, かんも見えず, かん横町というの, かんはものすごい, かん次郎はふりむき, かん母親はふり向いた, かんが此男, かん治爺さんの姿, かん濃い緑と, かん猪口をいただき, かんにし, かん癪持ちだから, かん直ちに貴公の, かん瞋恚して, かんの生垣, かん等々であつ, かんを立て, かんは悉く, かん自身でさえ段々, かんの中, かん詰用のナタ豆, かんとかなしみ, かん走ったわめき声を, かん走つた聲で, かん通りという薄暗い, かん酒あづまや, かん野郎のペテン師, かんを打つ, かん鉄石の, かん限り日の暮, かん難辛苦を数々, かんや, かん音菩薩をすえ奉る, かん頼みも永く, かん類勉強したら日本, かん餅菓子今川焼ぼったら焼