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青空てにをは辞典 「かぶっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

かなた~ かならず~ ~かなり かなり~ かに~ ~かね かね~ かねて~ かの~ ~かぶっ
かぶっ~
かみさん~ かよう~ ~からだ からだ~ ~かり かり~ ~かれ かれ~ かわいそう~ かわり~

「かぶっ~」 1616, 17ppm, 6536位

▼ かぶっ~ (1568, 97.0%)

88 いた 71 いる 36 いるの 20 いたの, います, 寝て 19 いました 16 いるので 14 しまった 11 いたが 10 いて 8 いると, いるよう, ねて 7 いるが, 出て, 歩いて 6 立って 5 いても, いるという, 居る 4 いたから, いない, いなかった, いるから, いるところ, 外に, 待って, 顔を

3 [21件] いたし, いたそう, いたと, いたという, いたもの, いたり, いたん, いた帽子, いた手ぬぐい, いること, いるん, いる人, いる笠, いる頭, いれば, しまいました, ピストルを, 外へ, 帰って, 横に, 白地の

2 [71件] いたあの, いたお, いたので, いた夜具, いた女, いた白い, いた頭巾, いないの, いないので, いますが, いませんでしたが, いらした, いるうち, いるもの, いるわけ, いる事, いる姿, いる帽子, いる白い, いる背, いる電気帽, いる頭巾, いる黒い, きた, くるに, この頃流行, しまったが, その下, ついて, ねた, ぼんやりとかす, みると, やって, ステッキを, 人を, 今書いた, 仕事を, 働いて, 先に, 合羽を, 地面に, 地面の, 夜の, 大小を, 女中に, 学校へ, 家を, 寝た, 寝ても, 寝込んで, 小さくなっ, 戻って, 手に, 手には, 来たこと, 歩いても, 洋服を, 潜んで, 燕尾服を, 生まれて, 白まがいアストラハンの, 福井へ, 私の, 絵具箱を, 襷を, 言った, 踊って, 道行を, 長靴を, 雪の, 顔は

1 [940件 抜粋] あちらを, あのよう, あらわれること, あるくから, いかめしくあたり, いきなりこっち, いさえ, いたいん, いたか, いたがに股, いたけど, いたずきん, いたでは, いたところ, いたど, いたふくめん, いたまえおかしい, いたよ, いたらそれ, いたろう製, いたわけ, いたアヴリル, いたルーヴェル, いた中村, いた前垂れ, いた小学, いた帽, いた手拭, いた源三郎, いた狐, いた獣, いた磯, いた筈, いた綿入れ, いた編笠, いた菅笠, いた訳者, いた青年, いた青銅, いた麦わら帽子, いた黒, いないし, いない時, いなかったらどちら, いなければ, いましたから, いましたけど, いませんし, いよう, いらっしゃったから, いらっしゃるという, いられなくなった, いられるので, いるあの, いるか, いるかと, いるその, いるだけ, いるのに, いるみたい, いるらしいこと, いるショール, いるニューラ, いるムギワラ帽, いる一人, いる乗馬, いる人たち, いる十歳前後, いる古, いる固い, いる坊主頭, いる外套, いる女, いる家庭, いる小さい, いる山の上, いる布, いる広い, いる手拭, いる旅人, いる旅客, いる日本人, いる機械腕, いる潜水兜, いる田沢, いる白鳥, いる細い, いる胴, いる舞い手, いる若い, いる軍帽, いる銀杏笠, いる首, いる鬼, いる鳥打帽子, いる黒馬, いろいろな, うつむきかげん, うつむけに, うんうんうなり, おいで, おこう, おそくまで, おったな, おなじ白地, おばあさんの, おられたよう, おりましたが, おりますから, おるの, おれと, お盆の, かけ出しました, かた手, かぶとは, かれは, がたがたの, きた蓙, きても, くるそう, こい, こういうすべて, こちらへ, こらえてばかり, こんこん咳, ごらんなさい, ごろ寝し, さすがに, さわいで, しなやかな, しまう, しまったの, しまったみつ, しまった薄, すぐ用意, すっかり元, せかせか歩く, そうしてやはり, そうして舞台, そこから, そして彼, そっと姉, そのままぴくりとも, その上, その帽子, その幾束, その火, その突き出した, そびえて, それから頸巻, それとなく謎ことば, それは, それを, たてがみの, だまって, ちょっとチャアミング, つかれて, とっさの, とびおりる, どうした, どこに, どんどん向こう, なおもしばらくこらえ, ならんで, にこにこと, ぬれど, はじめ引き寄せ, ばけて, ひそむ風情, ひとつ白骨へ, ひどくもったいぶった, ひどく暑い, ふわふわと, ぼくたちの, ましたよ, まだねむっ, まちを, まっ白に, まるで乞食, みたが, みました, むかしふうの, もみあったが, もんで, やせた列車ナチャーリニク, やる, ゆく老人, よく来た, らあ, わきに, わらじをは, ゐる, オーバーを, コンフェッティを, サーッと, ストーブの, チョコチョコ歩い, ナタ豆ギセルを, パイプを, ビーチ, フロシキごとしめ殺され, ブルーズを, マスクを, マリユスから, マントを, ヨシ子の, ルバーシカの, ヴァイオリンを, 一人で, 一塊り, 一生懸命に, 一種異様の, 三和土の, 三四十名の, 上の, 不恰好な, 世渡りする, 両の, 両手を, 両腕, 並居る僧正大官, 丸い顔, 丸くなる, 乳母に, 事務を, 二子の, 二時頃かえる, 仄かな, 仲, 伸子と, 伸子の, 何か村の, 何れを, 作物は, 俥に, 倒れて, 働いてたお, 働くまね, 働く百姓, 先へ, 入ったり, 再び夜叉神堂, 出かけて, 出勤する, 劇場の, 包みを, 化けて, 十二本の, 半病人, 即座の, 双方口を, 口に, 古い鞄, 古風な, 右手に, 右手を, 向う見ずに, 君と, 呼吸を, 喚いて, 喫茶店へ, 四十めんそう, 土屋兄弟は, 土間から, 坊ちゃんの, 塵埃を, 夏なれ, 外套の, 大いにすまし, 大きな孵卵器, 大井と, 大会堂を, 大河に, 天地の, 失敗した, 奇策練想に, 女合羽を, 姿を, 嫁入る, 宮城へ, 寐て, 寝こんで, 寝てや, 寝みなさいと, 寝るあれ, 寝るまえに, 寝ればとて, 寝苦しい一夜, 寝衣, 小学校へ, 小流れ, 小風呂敷, 尻を, 居たのにと, 居りましたので, 居るほどの, 居る女, 層を, 山内へ, 岩陰に, 巷へ, 帰った, 帰ると, 幕府に, 幼稚園生の, 幽霊に, 店ざらし, 弦之, 彼女に, 往来を, 微速前進の, 忍びの, 急いで, 性交の, 息も, 愛想よく, 戦争見物に, 戸外へ, 扉の, 手足を, 投縄を, 折鞄を, 指揮し, 描かれて, 放浪者気取, 新宿の, 日記を, 昼寝を, 暮した, 服装を, 朝に, 木の, 来た, 来たの, 来た一文字, 来た炭俵, 来た饅頭笠, 来ない新入生, 来ました, 来ませんでした, 来るでしょうし, 来るよ, 来れば, 枕の, 枯枝に, 某の, 柱さえ, 棚の, 構えたり, 欲しいのよ, 歩いたと, 歩く, 死んだふり, 毎日ごろんごろん, 毛の, 気どった風, 水口の, 汗を, 汚れた袖無し, 沓を, 泣いて, 洋服の, 洋鞍に, 洒落た衣裳, 流行なんか, 浴衣を, 淡い肉桂色, 湯河原から, 濡れた柳, 熟睡を, 物乞いの, 物思いに, 王しゃくを, 生徒たちの, 男装し, 畑柳庄蔵を, 番頭が, 病院に, 白いチョッキ, 白い洋服, 白い雨, 白けた街路樹, 白柄の, 白麻の, 目と口の, 真青だった, 眠って, 眼もとばかり, 着おわり, 着て, 睡れば, 石の, 砂地の, 私は, 窒息せん, 窓の, 立ちあがり早足, 竪縞の, 笑止な, 笹屋という, 箱に, 素膚の, 紺色の, 綿菓子を, 縁無, 縞の, 群島中を, 羽生の, 股引の, 肩に, 背には, 脊広の, 脚絆を, 脱ぐ, 腰うちかけ, 自分の, 舞い込んで, 舞台に, 茶の, 草鞋ば, 菰を, 萌黄と, 蒙古, 蔵屋敷の, 薙ぎまわったが, 薪と, 蜂谷良作は, 行くの, 行った, 街の, 街を, 被衣を, 裾模様の, 褄を, 見せたり, 見るから, 見物し, 親切そうな, 観世物小屋の, 詰襟では, 誰やら, 豹に, 赤いマント, 赤色の, 走りでた, 足に, 足には, 足袋に, 足駄を, 跟い, 踊ったもの, 踊る, 身を, 転がって, 迫ったかに, 追撃の, 逃げだしたが, 逃げまどいながら, 通りへ, 通れば, 遊ぶの, 遊んで, 道中する, 遠慮なく飛沫, 部屋着を, 酒屋の, 重かった, 金の, 金庫に, 釣りに, 鉄人, 鉄人に, 銀座に, 鏡に, 門前へ, 隅の, 雨の, 雪隠で, 霞み円光, 青い顔, 青黒い眼玉, 鞍が, 頬に, 頭の, 顎の, 顔も, 飛び込んで, 飾窓を, 首から, 首を, 馬の, 馬乗袴の, 駈け戻るという, 驢馬に, 髯長に, 黄色っぽい, 黄色な, 黒いマント, 黒の, 黙って

▼ かぶったり~ (22, 1.4%)

7 して 2 した, 着たり

1 [11件] する醜い, ぬいだり, 初めは, 太刀を, 白いマフラー, 直垂を, 腕組みを, 襤褸を, 近くの, 鳥うち帽を, 鳥打帽に

▼ かぶっても~ (9, 0.6%)

1 あわてず馬, みな白っぽく, 万太郎様へ, 友人たちは, 心臓は, 手おくれ, 気に, 猫は, 落ちつかないし

▼ かぶっては~ (6, 0.4%)

2 いなかったが 1 いなかった, いられない, いるが, 江底に

▼ かぶってね~ (4, 0.2%)

1 だからその, むってるおきくさんの側で, 変な, 胸には

▼1*

かぶったちひさ, かぶったって賜暇中の, かぶったりかずらや, かぶっちゃできません, かぶってからでも, かぶってなりと見て, かぶってやしないし