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青空てにをは辞典 「かうし~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~お金 お金~ お雪~ ~お願い お願い~ ~かい かい~ ~かいた ~かう かう~
かうし~
かうした~ ~かえ かえ~ ~かえって かえって~ ~かえる かえる~ ~かかえ かかえ~ ~かかっ

「かうし~」 1647, 16ppm, 6926位

▼ かうし~ (1622, 98.5%)

35 見ると 22 私は 14 彼は 11 ゐるの, 歩いて, 私の 10 ゐても 9 ゐると, ゐる間 8 生きて 7 自分を 6 いつまでも, みると, ゐて, ゐるうち 5 あなたの, ぢつ, 二人は, 坐つて, 考へて, 見て

4 [11件] やつと, ゐては, ゐること, ゐれば, 居る, 暮して, 此の, 績ぎ蓄めた, 置いて, 置けば, 魂の

3 [25件] 一緒に, 人間の, 僕は, 先生の, 君と, 寝て, 対ひ, 居て, 居るうち, 居れば, 山ごもりに, 彼が, 彼の, 彼女の, 彼女は, 彼等の, 彼等は, 戻つて, 眺めて, 私が, 立つて, 話して, 長い間, 離れて, 顔を

2 [80件] あなたと, あなたに, いつ迄も, おくと, おけば, お互, お桐, お目, こ, さへ, だんだん大きく, ぢつと, ふたりで, また二人, やう, やつて, ゐたつて, ゐるん, ゐる限り, 一つの, 一人で, 一年も, 丁年に, 三人の, 三度々々の, 不意に, 二人の, 二時間もう, 何処まで, 何處まで, 余生を, 俺は, 凡ての, 出て, 別れて, 別れ別れに, 太陽は, 宗教を, 家を, 寫眞を, 尋ねて, 對ひ, 居ると, 山車を, 平原の, 平気で, 床に, 患者さん達を, 懷に, 成つた, 手も, 手紙を, 故郷の, 日本の, 昔の, 最初の, 朝の, 死んで, 毎日の, 泣いて, 狡い考, 猫と, 田舍に, 男の, 相變ら, 眼の, 眼を, 神と, 私と, 私を, 絶念が, 自分の, 良寛さんは, 苦しんで, 見ますと, 見れば, 諸国から, 身に, 鍵を, 頭を

1 [1142件 抜粋] あかんぼ, あの暗い, あゆみをを, あゝし, いくら踏ん張, いつもわだかまり, いれば, いろんな役所, おうかが, おしづさん, おそば, おほ, お世話に, お伴れ申し, お前さんの, お喋りしはじめた, お末, お父さま, お立ち, お訪ねし, お譲り受け申す, お金が, お附合, かねがね一目みたい, くるくると, くれるか, ぐづ, この, この写真, この路, これまで, こんな山, こんな風, さしもの, さんざ焦慮, しぐれも, しばらくあなた, すつぱだかで, すべての, その勤め場所, その幻, その香水, それは, それ等の, ただ暗い, だん, だんだん組織化, つ, ともにし, どれだけ, ぬく, はしやい, ひとつの, ひよつくりその, びつこの爺さんが, ふみにじつた, ぶち抜く, ぶらぶらと, ぼんやりストーブ, また久しい, また元, また諸国, みつちりや, みんなと, めしあがれ, もと田楽の, やうやく, やすやすと, よく見る, わざわざ尋ね, わしの, わたくしは, ゐたい, ゐたところ, ゐてはと, ゐなきや, ゐますと, ゐられないの, ゐられること, ゐるあ, ゐるぞと, ゐるときイングラム孃, ゐるよりは, ゐる事, ゐる様, アムステルダムの, ギリギリの, スウイフトは, スタビイで, トウの, フグの, ポプ天倶楽部の, レコードを, 一しよ, 一と, 一世の, 一人に, 一処に, 一年に, 一年生から, 一度も, 一揆軍は, 一時代も, 一歩一歩鋪道の, 一町も, 三人が, 三十三年頃から, 上つて來れる, 上るの, 下宿や, 不当に, 世界中の, 世話物の, 世離れて, 並べてみられる, 中臣氏, 主たる目的, 久しい間, 久し振りに, 乗る時, 九月廿日には, 予定の, 二つの, 二人が, 二人し, 二人で, 二十年の, 二度目の, 二月も, 互に自分達, 五六年目頃までは, 人に, 今あなたの, 今まで, 今度は, 今日図らず, 今私は, 今都會の, 他の, 他国の, 会つてみ, 伝承された, 伴れ, 低い姿勢, 何かとつまらぬ, 何でも, 何の, 何日かの, 作られた農産物, 來の, 俄かに, 俺も, 働いて, 僕たちは, 優しく夫, 兄の, 充分納得, 入室した, 八幡神の, 兵士を, 其儘五つの, 具体的に, 内から, 内地を, 写真を, 冷吉は, 出かけて, 出して, 出向きましたやう, 出来た新古今風, 出来上つた文章は, 分居, 刈らに, 初めて紹介, 判決は, 制服を, 副演出, 創作態度に, 勉強し, 十二時を, 十年近く続い, 十日ほどの, 午前五時, 半日待つ, 南の, 原稿用紙に, 去つて, 又し, 又新しい, 取り戻せる事, 叙事詩を, 口授筆記を, 古今の, 叩き出されて, 同じく写真, 名代制度の, 君に, 呑氣に, 呪言, 命が, 商売屋の, 喧嘩には, 囘想を, 四等品の, 国家の, 土だらけの, 在るの, 坐りこみながら, 場所が, 売り歩いて, 多羅葉, 夜の, 夜夜中あなたの, 大勢子供を, 大風一過の, 天文学者が, 失くなつた日, 妻から, 妻の, 姉さんの, 始めた仕組, 姓と, 子供たち二人を, 子供三人まで, 子息が, 孜々として, 完全に, 宗教家に, 実地に, 室内では, 宮廷の, 家職としての, 寄せ集めて, 寝転んで, 寢んだ, 専門化する, 小指を, 少しよい, 居か, 居ては, 居ます, 居られますの, 居るの, 居る所, 居る迄さ, 居残つて, 居着いて, 展開し, 山籠り, 左門は, 己れ, 市村羽左衛門の, 帰つて来, 帰つて来ました, 幕府は, 平然といつもの, 幼年時代の, 幾代を, 幾島の, 幾日でも, 庭の, 当分来, 形式と, 彼らと, 彼れ, 彼自身と, 後の, 御恩, 御目, 忙が, 思ひ通り, 性慾の, 情婦が, 愚図, 我々が, 戦争の, 房一の, 手足を, 手離しかね, 打ち明けるお前, 抜いて, 拓本を, 捕へられても, 掛取りなんかも, 掻き集めたの, 握つて, 改まつ, 数分間か, 新しい貴族風, 新来の, 方々を, 旅の, 既に二年, 日の, 日を, 日本なんかに, 日本人に, 旧友に, 昆虫は, 明け暮れ娘たちを, 昔から, 春まつりから, 昼も, 時代の, 暗く寢, 暮してを, 暮らして, 書いて, 書きつづけて, 書ける以上, 曾我廼家を, 最後に, 月日は, 朝起きる, 本を, 本歌の, 来たの, 来ると, 来る者, 架空な, 格別の, 棄てられるお, 検閲官の, 楽々と, 様々の, 機械的に, 次から, 次ぎにも, 次第に神事, 欲しいといふ, 此二つを, 此処で, 此処にね, 此處に, 歩けないで, 歴史を, 死ぬるの, 段々上, 段々見, 母と, 毎日, 毎日二三品づつ位身の, 毎日來て, 毎日歩哨に, 毎日顏を, 毎晩修三兄弟の, 民子を, 気を, 気楽に, 水風呂で, 汁を, 江戸幕府が, 沢山の, 波は, 洗ひ晒した, 津軽の, 流れた, 海を, 深い愛, 清二は, 游離した, 源氏の, 漢文の, 潜水を, 火は, 烈しい洗濯, 無法な, 無駄骨を, 父が, 牧水氏との, 物語全体の, 独りは, 獨り, 獲た壻ざねでなければならぬ, 玩弄ものに, 現はれる, 現在から, 現物を, 生きては, 生れた一種, 生れつつ, 生れも, 生存し, 田舎の, 番人を, 病気で, 白瓜は, 皆さんに, 目が, 直, 相変らず, 相応に, 眼前に, 短い冬, 硝子が, 祖師様の, 祝はれた, 神は, 神輿が, 福井藩に, 私参りました, 私達と, 稍, 種子を, 穴の, 空腹を, 窓から, 立ち続けて, 竜宮城の, 筆を, 紅茶を, 終るん, 続けて, 編輯室よりを, 繃帶を, 續い, 纒める, 置くと, 置け, 美しい東京, 義雄は, 老けた秋, 老若男女無邪気に, 聞いて, 職務に, 育てあげられた貴人, 能と, 膝小僧を, 自ら殺す, 自分が, 自分は, 自由新聞はめちやくち, 船で, 花から, 花園の, 若い人達, 若き日本, 若者と, 苦しめて, 苦悩に, 英雄の, 萬福寺を, 虎と, 行きたいん, 行はれ, 街なかを, 襷掛で, 見渡すの, 見舞に, 親友の, 解くと, 討つと, 許された後, 語つてゐる, 読んで, 諸君を, 警視主任警部署長の, 讀書も, 豊かに, 貰は, 賣り歩いて, 質朴な, 走つて, 超人達の, 身動きも, 較べて, 辻の, 近代に, 逃げるなどと, 逢つてる, 逢ひ得た, 遊び呆けて, 道の, 遠い以前, 遠ざかつて, 邸の, 都が, 酒を, 野蛮人の, 釣度と, 鉄砲は, 鎔岩に, 長い間抵抗, 長くお, 開らかれた, 附いて, 集つて相談も, 離れること, 雨に, 靈感の, 面接し, 頼むからは, 食ふ, 飮まし, 飲みに, 養つてを, 駿介は, 高く揚る, 魂を, 黙つて

▼ かうしては~ (17, 1.0%)

3 ゐられないと 2 ゐられない, ゐられないといふ, 居られない 1 さまつてを, ゐられないの, ゐられないやう, ゐられない火, 居られずと, 居られないし, 居られませぬから, 居られん

▼ かうしても~ (3, 0.2%)

1 ぐつてゐるのが心から, ない, 無いよ

▼ かうしてを~ (3, 0.2%)

2 けば 1 ると

▼1*

かうしてと樣, かうしてまでその生存