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青空てにをは辞典 「かうし~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~お金 お金~ お雪~ ~お願い お願い~ ~かい かい~ ~かいた ~かう かう~
かうし~
かうした~ ~かえ かえ~ ~かえって かえって~ ~かえる かえる~ ~かかえ かかえ~ ~かかっ

「かうし~」 1474, 16ppm, 7079位

▼ かうし~ (1453, 98.6%)

31 見ると 19 私は 11 ゐるの, 私の 10 ゐても, 彼は, 歩いて 9 ゐる間 7 ゐると, 生きて 6 みると, ゐるうち, 自分を 5 あなたの, いつまでも, ぢつ, 二人は, 見て

4 [12件] ゐて, ゐては, ゐること, ゐれば, 居る, 暮して, 此の, 績ぎ蓄めた, 置いて, 置けば, 考へて, 魂の

3 [17件] やつと, 人間の, 僕は, 先生の, 坐つて, 寝て, 対ひ, 居て, 居るうち, 居れば, 山ごもりに, 彼等は, 戻つて, 眺めて, 私が, 長い間, 離れて

2 [76件] あなたと, あなたに, いつ迄も, おけば, お桐, お目, こ, さへ, だんだん大きく, ぢつと, ひつそりと, ふたりで, また二人, やつて, ゐたつて, ゐるん, ゐる限り, 一つの, 一年も, 一緒に, 丁年に, 三人の, 何処まで, 何處まで, 余生を, 俺は, 凡ての, 別れて, 別れ別れに, 君と, 太陽は, 宗教を, 家を, 寫眞を, 尋ねて, 對ひ, 居ると, 山車を, 平原の, 平気で, 床に, 彼が, 彼女の, 彼女は, 彼等の, 患者さん達を, 懷に, 成つた, 手も, 手紙を, 故郷の, 昔の, 暮れ方が, 最初の, 朝の, 死んで, 毎日の, 泣いて, 狡い考, 相變ら, 眼の, 眼を, 神と, 私と, 私を, 絶念が, 自分の, 良寛さんは, 苦しんで, 見ますと, 見れば, 話して, 諸国から, 鍵を, 頭を, 顔を

1 [1034件 抜粋] あかんぼ, あの暗い, あまつ, あゝし, いくら踏ん張, いつもわだかまり, いるの, いろんなガツ, おうかが, おきませう, おしづさん, おそば, おほ, お世話に, お互, お伴れ申し, お前さんの, お喋りしはじめた, お手紙, お母さんに, お父さんの, お見, お話し, お近づき, お銭を, お鳥, かねがね一目みたい, くるくると, くれるか, ぐづ, ここに, このま, この竜宮, これなり, これまで, こんな山奥, さきざき四年間沈黙で, さまよ, しかも確然, しばらくあなた, すつぱだかで, そのより, その場, その血, それを, ただ暗い, たわいなく事件, だんだん快く, だんだん變, ともにし, どれだけ, ぬく, はじまつた日記, ひとつの, ひよつくりその, びつこの爺さんが, ふつと, ふりの, ぶら, ほかひし, まいにちまい, また久しい, また元, また諸国, まとめて, みほとけ, みんな集つて騒い, もと田楽の, やうやうの, やがて死ぬ, やつとの, わざわざお, わざわざ尋ね, わしの, わたしを, ゐたいん, ゐたところ, ゐながら, ゐますと, ゐられないの, ゐられること, ゐるから, ゐるぞと, ゐるのよ, ゐる中, ゐる彼, ゐる訣, キリスト教社會主義を, グツと, スカンヂナヴィアに, テーブルに, トンチンカンに, フグの, ポプ天倶楽部の, レコードを, 一と, 一人で, 一人に, 一億弗を, 一夏の, 一年ほど, 一度は, 一度自然界, 一揆軍は, 一時代も, 一歩一歩鋪道の, 一生懸命に, 一躍新, 三人五人多い, 上つて來れる, 上やうと, 下宿や, 不当に, 不意に, 世界中の, 世間的交渉を, 両腕, 並べると, 中臣祝詞, 乃公が, 久しぶりで, 久し振りに, 乗る時, 九月廿日には, 予定の, 事務所は, 二人が, 二人つ, 二人連れで, 二度三度四度と, 二時間余の, 二百あまりの, 互に自分達, 五六年目頃までは, 人に, 人間どもの, 今では, 今や江戸, 今日図らず, 今死なう, 今都會の, 他の, 他国の, 仲の, 会つてゐる, 伝統的に, 伺つた, 低い姿勢, 何かとつまらぬ, 何でも, 何の, 何年も, 作つて, 作られつ, 來ます, 俺の, 催促も, 僕が, 僕と, 優しく夫, 兄の, 充分納得, 兎と, 兩腕を, 六分間の, 其の一枚, 其心底を, 具体的に, 内から, 内地を, 写真を, 冷吉は, 出かけて, 出して, 出向いて, 出来たことば, 出来た釈教歌, 出現した, 分居, 刈り入れまでの, 別に, 制服を, 副演出, 創作態度に, 北野へ, 十年を, 千年の, 半ば好意から, 卓一を, 南京に, 原色の, 去なす, 又漸つと, 叙事は, 口を, 古い家, 古今の, 叩き出されて, 同情心が, 向合つて, 吾, 呪言, 呼ばれたのに, 唐突に, 喜光寺の, 喬彦の, 四五日過ぎる, 団長と, 土くれ, 土の, 在るの, 坐りこみながら, 夏川は, 多羅葉, 夜夜中あなたの, 大勢顔触, 大風一過の, 天文学者が, 失くなつた日, 妻から, 妻の, 姉さんの, 始めて, 姓と, 子供たち二人を, 子供三人まで, 子守りを, 子方から, 完成せられた, 実に簡単, 実権は, 室町から, 家に, 家職としての, 寂然として, 寝転んで, 寫生文を, 尊いお方, 小男に, 少年の, 居か, 居ては, 居ます, 居られませぬ, 居る所, 居る迄さ, 居所さへ, 居直ると, 屋根を, 山へ, 工業と, 左門は, 己れ, 帝は, 帰つて来, 帰つて来ました, 平次は, 年一度来る, 幾千といふ, 幾島暁太郎は, 庄吉は, 廻礼先が, 形を, 彼と, 彼の, 彼らの, 彼自身と, 待てばい, 御恩, 御目, 忠告も, 思ひ通り, 悔悟し, 愈本, 戀人と, 我大東京は, 戸外で, 手に, 手際よく, 打ちすてられて, 打明けない恋, 抜いて, 拓本を, 捕へられても, 掛取りなんかも, 掻き集めたの, 握つて, 散らばつた弾痕, 新しい貴族風, 新来の, 方々を, 旅に, 旅行は, 日に, 日は, 日本が, 日本なんかに, 日本の, 旦那の, 早く帰れ, 昆虫は, 明け暮れ娘たちを, 春の, 昭和の, 昼も, 時代の, 暗く寢, 暮してを, 暮らして, 書いて, 書きつづけて, 書くから, 書風を, 最前から, 最高の, 朝晩好きな, 未練がましくも, 李子は, 来たの, 来ると, 来る者, 林の, 柩とともに, 棄てられるお, 検閲官の, 極めて悠長, 楽しみたいと, 横つてつくづく, 次々に, 次ぎから, 次第に此他, 欲しいといふ, 歌も, 此二者は, 此処にね, 此處で, 歩き出して, 歩けば, 死ぬけれども, 死ぬ恋, 段々上, 段々説経, 母親の, 毎日ぶらぶら, 毎日來て, 毎日歩哨に, 毎日顏を, 毎晩修三兄弟の, 気の, 気楽に, 永久に, 汗を, 江戸幕府が, 沢山の, 波は, 泣けるには, 洞へ, 活動家の, 海から, 消えるの, 清二の, 游離した, 満場の, 漢文の, 潜水を, 火は, 為木音也は, 無数の, 無駄骨を, 父が, 物語全体の, 猿楽は, 王様が, 珠數や, 現れはじめたの, 現在から, 理会を, 生し立てたみこ, 生れた一種, 生れつつ, 生命に, 生活する, 田舍に, 男の, 番人を, 病気で, 發賣され, 皆が, 皆んなは, 盲目の, 直接お前に, 相対しない, 眼に, 着物の, 短い冬, 確実に, 祖母と, 神, 神は, 神輿が, 福井藩に, 私も, 私達が, 私達二人は, 種子を, 空腹を, 窓から, 窮迫し, 立つて, 竜宮城の, 筆を, 紅茶を, 終つた肉身の, 結局どう, 綿は, 練兵場の, 繃帶を, 續い, 纒める, 置くと, 置け, 義雄は, 翼を, 老若男女無邪気に, 職務に, 肱を, 背戸に, 脈々たる, 膳に, 自ら殺す, 自分が, 自分は, 自由新聞はめちやくち, 船で, 花が, 若い人達, 若き日本, 若者と, 苦しめて, 苦労を, 苦鬪し, 荒い心, 落ちついて, 虎と, 行きたいん, 行ひ澄まし, 裁判所に, 要心深くも, 覗いて, 親密に, 言は, 訪ねられたこと, 詰らぬ無駄骨, 語つてゐる, 読んで, 諸君を, 謡ひ, 讀むと, 豆腐を, 貧乏だ, 貰ひたい, 賣り歩いて, 質朴な, 走つて, 足りない分, 身に, 較べて, 辻の, 迎へられた, 逃げるなどと, 逢つてる, 逢ひ得た, 遊び呆けて, 道業が, 遠くから, 遠ざかつて, 邸の, 都會から, 重役室に, 釘を, 鈴屋の, 鍬がは, 鎔岩に, 長い間水蒸気, 開らかれた, 阿陀仏, 集つて相談も, 離れるの, 雲から, 靜かな, 頬ぺたを, 顔へ, 食ふ, 飯を, 飲んで, 養つてを, 骨だけは, 鬼押出しは, 鳥右ヱ門は, 黙つて

▼ かうしては~ (15, 1.0%)

3 ゐられないと 2 ゐられない, ゐられないといふ, 居られない 1 さまつてを, ゐられないの, 居られずと, 居られないし, 居られませぬから, 居られん

▼ かうしてを~ (3, 0.2%)

2 けば 1 ると

▼ かうしても~ (2, 0.1%)

1 ない, 無いよ

▼1*

かうしてと