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青空てにをは辞典 「おと~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

おじさん~ おそく~ ~おそらく おそらく~ おそろしい~ おっ~ ~おっしゃる おっしゃる~ ~おった おった~
おと~
おとうさん~ おとなしく~ おなじ~ おの~ おのおの~ ~おのずから おのずから~ おのれ~ おばあさん~ おばさん~

「おと~」 1379, 15ppm, 7526位

▼ おと~ (268, 19.4%)

72 さんは 59 さんの 35 さんが 18 さんに 13 さんを 9 さんも 4 さん, さんと 3 に同情 2 さんゆえだ

1 [49件] おとよ, おめ, お前どうか, お前は, お前も, が好き, ここへ, これそつちさしまつ, さつ, さんおとよさん, さんがちょっとここへくればそのちょっとの間おとよ, さんさえ, さんだけが, さんだったら, さんで, さんとこは, さんとの, さんなんかは, さんになど, さんには, さんびいきだ, さんや, さん一人の, さん安心だ, さん省さんさあさあ, とくと聞き別け, なんとかもう少し考え, に, にあられ, にいわれ, に向, に物, に省作, に見られなくなった, はおとッつ, はしょうことなしにお千代の, はだれの, はもうお, はんと, ほかの, よもやお前, わが娘, 不埒を, 出か, 出づ, 奧より, 方に, 異存は, 自身も

▼ おと~ (114, 8.3%)

12 めも 7 ひの, めは, めを 6 めに 5 めが 4 して, ひが 3 きこえて, しました, する, ひ, めで 2 した, ひに, ひは, めでも, めの, 聞えは, 近づいて

1 [33件] いに硬, いま峯の, い二重, い細く, きこえたえなる香, きこえたらぼくたち, さら, したので, すさまじく逃げ場, すると, するので, する度, そ, ひであつ, ひでは, ひ閉づる, ひ閉づる葎, めで引き, めなさいます, めには, めによって, もくもくと立ちのぼっ, 又きこえた, 奥ぶ, 小屋の, 微かに, 急に, 浪の, 聞える, 身に, 近づく, 高くは, 高鳴ると

▼ おとよは~ (77, 5.6%)

2 省作の, 茶を

1 [73件] えらいもの, この時, これからつらく, さすがに, そっと枝折戸, そのま, それらの, ただもう, とても春光, どうしてもようございます, どんな悲しい, ひとりで, また泣き伏す, まだ清六, まだ部屋, もうもどかしく, もう待つ, もう意地, もう洗い物, もう父, もちろん千葉, もとより苦痛, もはやほとんど洗濯, ややふるえ, ようやく体, より早く, わが家の, わが胸, 一日つぶさに, 下心あっ, 人形の, 今さらの, 今その, 今では, 今日の, 余儀なく襷, 俄かに, 元気よく, 口の, 堪りかね省作, 声を, 女中には, 家を, 少し俯向き, 平生でも, 心は, 思い出したよう, 意志の, 愛想の, 押し出したよう, 改めて自分, 早くも, 昨日と, 気が, 泣き伏す, 湖畔の, 爪印を, 物も, 独身に, 省作と, 省作に, 省作を, 瞬きも, 胸で, 色も, 落ちつきかねわれ知らず溜息, 身の, 返辞を, 金めっきの, 長くはっきり, 隣座敷に, 黙って, 黙ってる

▼ おとなりの~ (60, 4.4%)

2 坊ちやんが, 時計が, 王さまの

1 [54件] あの親切, いすに, うちは, おじさんを, お和歌さん, お寺は, お庭, かね子さんを, ようすを, マメリューク・スルタンの, ミッドウェー島で, ユウ坊みたいだ, ラヂオが, ラヂオ泣い, 二人が, 二郎さんが, 人たちが, 仕出屋, 兵たいさん, 勇ちゃんが, 台所に, 吉田さんの, 塀が, 大きなミッドウェー島, 奥さんから, 奥さんが, 奥さんに, 女中さんが, 家が, 家の, 小母さまの, 幸之助さんとは, 幸之助さんは, 庭に, 方だ, 早瀬さんで, 早瀬の, 本田さんの, 植物を, 正ちゃんと, 清ちゃんの, 灯の, 王国の, 王国を, 疎開を, 紅梅が, 細君が, 細君に, 羽目で, 誠さんなんか, 門の, 門口で, 電話は, 電話を

▼ おと~ (52, 3.8%)

113 へた, へにけり 2 へし, へてゐる, へて金蓮花, へを

1 [27件] へおとな, へが自分, へく, へしけふ, へすぎし, へつくした, へて, へてかく, へてしのぶかたがたしげ, へてはげしい, へてはゐる, へて心気, へて牡丹, へに, へにひとり面, へはて, へはてた, へはてつ, へはては, へまた, へもあらう, へを痛感, へを覚えた, へ十二月, へ行, へ行く, へ雲

▼ おと~ (46, 3.3%)

3 しました 2 させて, した, して, でした, なく, もつれないで

1 [31件] あはれなる, いたしましょう, いたしましょうかな, いたしませうか, したいわ, したかつたのに, したって, したん, しなかった, しなされた火, しますわ, せむ, でございまして, で他, ないと, ないはばたき, ない申, ない申す, なくながれる, なく五湖, なく砂丘, なく身, なく開いた, につけて, もつれて, らしい男, らしく神妙, 婆さん, 止まるまじ思へば, 硫黄ヶ滝まで, 致します

▼ おとよの~ (44, 3.2%)

3 父は 2 事は, 心には

1 [37件] ことが, ことばも, ために, つらさ, ほかに, 一身に関する, 事が, 事については, 二人には, 二人ばかり, 仕合せだ, 噂は, 噂も, 容姿を, 心は, 念力が, 恋話も, 悲しみは, 挨拶ぶりが, 料簡に, 母に対しては, 母の, 母は, 母も, 父と, 父も, 肩に, 肩を, 胸の, 苦痛は, 視線を, 許に, 部屋へ, 顔が, 顔には, 顔を, 顔色などに

▼ おとうさ~ (35, 2.5%)

5 まおか 4 まとおか 2 ま, まおとう, まそれ, まアっ

1 [18件] あんと, まあなた, まこの, まさよなら, またれ, まったらす, まって, まっていう, まてば, までいらっしゃいましょう, までした, まどこ, まぼく, ま何, ま命, ま川島, ま東京, ま福島

▼ おとよさん~ (35, 2.5%)

1 [35件] うれしの, おとよさん, おとッつ, があの, がい, がこっそり, がそんな, が人, が隣, これ見た, ちょっとえい景色, てばこの, という方, といっ, といっしょ, とどこ, と一層, と云う, と某所, と比べ, と範囲, と違っ, どうぞ気, にかけてはほとんど, ほしいと, ほんとに若く, もうわたし, 一緒に, 今日は, 女中めいめいの, 家では, 明後日は, 決して疑っ, 私は, 面白かった

▼ おと~ (33, 2.4%)

1 [33件] あいまあいまに, うたのは, うてなぐさめるもの, うてみた, うてみたけれども, うてみたり, うてみましたけれど, うてみようと, うてみる, うて歩きましたけれども, うて見ると, きこえくるここ, ごもりた, さくらほろほろ, さびしさ, さま, さまが, さんという, さんも, しずかに, しづかに, しないよう, しめやかな, たへが, ない悲劇, ふを, やうなひらめき, 主は, 合ふ, 方を, 絶間には, 門に, 高きがうち

▼ おと~ (31, 2.2%)

2 させて, しのばせながら, 忍ばせて, 聞いて

1 [23件] き, きく, ころして, させながら, しのばせて, すぐに, たてないよう, たてはじめた, たてフィルム, つらねて, ひかえて, みそらに, 取りに, 恨めしそう, 枕にぞ, 獨り, 立てた, 立てはじめる, 聞いた, 聞いたかと, 聞くと, 聴かんとして, 聴きつ

▼ おとくい~ (27, 2.0%)

1 [27件] からもお, が増加, さんの, さんも, だ, である主人公, でした, でしょうから, でもある, には茶, にも提供, に夕方餅, の人, の信頼, の国家計画, の旦那, の立場, の親戚, はキビキビ, も餅屋, を大切, を怒らし, 先, 先から, 先の, 様であった, 様な

▼ おとづれ~ (25, 1.8%)

2 来る神

1 [23件] が頻繁, である, とともに, なまめかしくも, に, の度數, の時, は中秋望月, は更に, は秋, もしない, も今, を古く, を待つ, を思ふ, を感知, を聞いた, を聽, 大鼓, 御巫, 怠らず金三, 来て, 来ぬ

▼ おと~ (22, 1.6%)

14 つさん 4 つぁん 1 つぁんは家, つあんなかなか, つあんに, つァ

▼ おとこの~ (19, 1.4%)

2 こ, こが, こは, こを

1 [11件] あとを, お子たち, もって, 中で, 児の, 影も, 心は, 海豹の, 海豹は, 雲, 鼻たれ

▼ おと~ (16, 1.2%)

3 ひの 2 ひは

1 [11件] いっから, いって, いひ玉, いわれたとき, さまおかかさま, さまか, ひより三晩続け, 妹人が, 様が, 言うよう, 言ふ

▼ おとどまり~ (16, 1.2%)

3 になりました, を 2 になっ, になる 1 なさいませこの, になり, はまず, をねがいたい, 下さるよう, 候え

▼ おとまり~ (16, 1.2%)

4 になった 3 になりました 2 になる 1 がある, でいらつ, ですって, になっ, ね, はただいまちょうど, はよい

▼ おとよが~ (14, 1.0%)

1 [14件] あわただしく走り, いつた, かれこれ言うた, それを, ただ斎藤, 一番よく, 七歳で, 勝手我儘な, 大事さうにふところから, 家に, 家の, 強固に, 心線に, 手に

▼ おと~ (13, 0.9%)

2 耳を, 響き通 1 うつして, きぬ, びっくりし, 変って, 尾上の, 濡れゆく, 目さむ, 立ちて, 聞く藥師

▼ おとづれ人~ (12, 0.9%)

2 の名, の姿 1 との關係, に限る, の手, は誰, を待ち得ぬ, を待つ, を表す, を豫期

▼ おとよも~ (12, 0.9%)

2 省作も 1 その心中, ほとんど手, 他に, 何の, 可愛ゆく, 同じよう, 曇りの, 父とは, 言いたいこと, 顔に

▼ おとよを~ (11, 0.8%)

2 かわいそうと 1 せっかくここ, ねめつけて, 信じと, 奉公に, 引き立てて, 愛しおと, 愛して, 憎むの, 頼もしく思っ

▼ おとづれて~ (10, 0.7%)

1 わざと君子, 共に畫廊, 帰るも, 或る, 更に屋内, 来たの, 来ました, 来るには, 来るや, 来る無慈悲

▼ おと~ (10, 0.7%)

3 やと 1 しぐれか, またべつ, もう昨日, 何処かで, 屋根屋根の, 時折そうして, 確かに

▼ おとなりから~ (8, 0.6%)

1 だらうありがたう, はなで, まきを, 米一升借りる, 米一升貸し, 粕漬お寺から, 芹の, 飲料水は

▼ おとなりへ~ (8, 0.6%)

2 遊びに 1 お伺い, お寺へ, なげれば, 入つし, 出かけて, 行って

▼ おとうふ~ (7, 0.5%)

2 やさん 1 の残り, をうり, をかつい, をさしあげる, 買うて

▼ おとなり~ (7, 0.5%)

1 から, さん, だった, でお, よ, 同士の, 同志の

▼ おとほし~ (6, 0.4%)

1 するの, であるが, として居り, として祀つ, の思想, の最

▼ おとがい~ (5, 0.4%)

1 が反り, をささえ, を動かし, を打砕い, を解いた

▼ おとづれ來~ (5, 0.4%)

1 ていふ, て會話, ぬ, る神, る者

▼ おとない~ (5, 0.4%)

1 が知れ, もあと, を知らせる, を聞い, を聞かぬ

▼ おと~ (4, 0.3%)

1 との三田八, とはをかし, と或いは, 様あッ

▼ おと~ (4, 0.3%)

2 ごとかいふ 1 かすかに, 言ったね

▼ おと~ (4, 0.3%)

1 ごろで, 噺も, 穴が, 穴の

▼ おとその~ (4, 0.3%)

2 道具を 1 んで, 道具から

▼ おとつつ~ (4, 0.3%)

1 あは, あんおら, あんになつ, あん勘弁

▼ おとづれ給~ (4, 0.3%)

1 ひし檀那達, ふことも, ふなるべしと, へといひぬ

▼ おとなりに~ (4, 0.3%)

1 いた白系露人, お黒さん, かけました, かけましたところが

▼ おと~ (4, 0.3%)

2 婆さんは 1 はこっそり, 婆さんが

▼ おとよさ~ (4, 0.3%)

2 アは 1 アが, アなで

▼ おとよと~ (4, 0.3%)

1 いっしょと, おらの, 話が, 隣との

▼ おとおし~ (3, 0.2%)

1 になりました, になれぬ, 申して

▼ おとしこんだ~ (3, 0.2%)

2 のも 1 まではいい

▼ おとしも~ (3, 0.2%)

1 おとさずも, お信, 六十歳ちかく

▼ おとづれる神~ (3, 0.2%)

1 としての考, を恋愛, 即まれびと

▼ おと~ (3, 0.2%)

1 のところ, の為め, は綺麗

▼ おと姉さん~ (3, 0.2%)

3 お銚子

▼ おと~ (3, 0.2%)

3 ひて

▼ おとこえし~ (2, 0.1%)

2 やすてき

▼ おとさん~ (2, 0.1%)

1 とし, とするなら

▼ おとしか~ (2, 0.1%)

1 ねつも, 思われないの

▼ おとする~ (2, 0.1%)

1 ものは, よき寝

▼ おとたなばた~ (2, 0.1%)

1 の, のうながせる

▼ おとづれて其処~ (2, 0.1%)

1 から入, に然様

▼ おとづれと~ (2, 0.1%)

1 併せ行, 聞いた

▼ おとづれる~ (2, 0.1%)

1 すぐ着, そして野

▼ おとなぶった~ (2, 0.1%)

1 ふりを, 娘の

▼ おとなりが~ (2, 0.1%)

1 糸屋さん, 鳴れば

▼ おとなりは~ (2, 0.1%)

1 アメリカだ, 山本という

▼ おと~ (2, 0.1%)

1 さんという, さんは

▼ おとのみは~ (2, 0.1%)

2 すれど

▼ おとはや~ (2, 0.1%)

1 おとは, 一門は

▼ おと~ (2, 0.1%)

1 やつこらま, をとめ

▼ おと~ (2, 0.1%)

1 ぶらりッ, 一升ばかり

▼ おともの~ (2, 0.1%)

1 人と, 者が

▼ おとよという~ (2, 0.1%)

1 人の, 女が

▼ おとよに~ (2, 0.1%)

1 しろ人, 言う

▼ おと~ (2, 0.1%)

2 れも

▼ おと木ぶり~ (2, 0.1%)

1 をかしく, をかしく搖

▼ おと村田~ (2, 0.1%)

2 の二階

▼ おと~ (2, 0.1%)

2 の音

▼ おと片言~ (2, 0.1%)

2 まじりおぼつかな

▼ おと聞こえず~ (2, 0.1%)

2 もがな

▼1* [199件]

おといふ語根そのものに大, おとうかしとが爺婆, おとうさまがいらしったとおもっ, おとうちやんどこ, おとうちゃま, おときく藤の, おときつていふ, おとぎの国へきた, おとぎばなしか夢のよう, おとぎばなしきり読めないの, おとぎばなしですよ菓子の中, おとぎばなしならこうして立っ, おとぎばなしにある話ですか, おとぎばなしのようなことなんだがやろうと, おとぎばなしの国にいる, おとぎばなしや仮定であったかも, おとぎばなしをひとつ作ったと, おとぎりさうは金糸桃科の小連翹, おとぎりそうこまつなぎなでしこなどがあった, おとぎり草中腹の梅鉢草, おとこうんが, おとこしゅ, おとこその者には, おとこめと言います, おとこれも淋し, おとへ聞, おとさむし山寺の, おとした氣持た, おとしまへ, おとしようはどんな, おとしよりがこんなに, おとすってからよう, おとすんじゃ無え, おとたて歩む聞, おとだけだった, おとつい言いそう, おとつっあんあの人, おとづるがある, おとづるなる動詞が訪問, おとづるるこそさびしけれ風は心, おとづるる人のた, おとづるゝ初時雨, おとづるゝ頃は赤き, おとづるイーリオン悲嘆に滿つる城, おとづれきといふに思ひ設けぬこと, おとづれしことを告げたり, おとづれしにいつもながら四方山の話, おとづれしにマリアは思ふ, おとづれすらも次第に間遠, おとづれする事になる, おとづれずおん身さへ健康, おとづれせざりける女の方, おとづれたか不明である, おとづれたぎりの遠つ, おとづれたのもかゝる佗住居の戸口, おとづれたまはねど我はその, おとづれたる時にはいかにも, おとづれたれどわれは人々, おとづれた古風なの, おとづれた時のゆき子, おとづれた時蘭軒の父隆升軒信階, おとづれだつたうれしくてか, おとづれてくるやうに思はれて, おとづれてさうして生涯の語らひ, おとづれてそを無上, おとづれてよみし歌のうち一首, おとづれてより早や一とせ, おとづれてシルヰオ・ペリコの集, おとづれて主人の君, おとづれて久々の對面, おとづれて人を傷, おとづれて共に虫, おとづれて十二階のガラス窓, おとづれて古代希臘の彫刻, おとづれて官舍に杉村氏, おとづれて幸福の予言, おとづれて數時間を我室, おとづれて朝顏の苗, おとづれて社長に会, おとづれて胸より悲哀, おとづれにするよりは刈り上げ祭りの方, おとづれぬ人に, おとづれねば明日あたりは行き, おとづれは願はく耳に入る, おとづれもせず去にも, おとづれることも亦自然, おとづれることを祈るもの, おとづれるだらうといふことをわれわれは信じて, おとづれると考へられること, おとづれるのは八月の七八日頃, おとづれるまれびとの姿が伝へられ, おとづれるまれびと神も元, おとづれるものがあつたによつて十字架を片手, おとづれる元気な訪問客, おとづれる必要は起らなかつた, おとづれる戸の音, おとづれる樣になつ, おとづれる者を神, おとづれる聲がする, おとづれる音ばかりを模, おとづれる類例は沖繩縣, おとづれをするまれびとは老人であ, おとづれ主上の日常起居, おとづれ今こそ君, おとづれ名案なきかと, おとづれ彼等と共に寺, おとづれ我夫と相識, おとづれ朝より夕, おとづれ来なる, おとづれ柏軒在世の時, おとござりました, おとでもなく, おととのかむ, おととも卑怯もの, おととを喰るだろう, おとと共に聽え, おとどしだったか一人, おとながらひけば, おとなき古寺に, おとなくしめり, おとなしうしておれ, おとなじみてるのに氣, おとなどもで食人鬼, おとなどもが国際的の, おとなどもはとうとうやった, おとなみまに, おとならはむしろ, おとなりですよ, おとなりと竹垣で, おとなりとの境の, おとなりには安藤さんという, おとなりにも可愛い七夕竹, おとにぞおどろかれぬると, おとねだって知ってたのに, おとのう人の, おとはげしい音が, おとひめさまに, おと様どう, おとぶらいなされましてから桜ヶ嶽, おとぼけ成すっても, おとま片膝立てながら, おとみのりが戻っ, おとむらひを, おとめだちが明るい, おともござりませなんだ, おともと言われて, おともという間に, おともにつれて出かけるやう, おともの分を負担, おとよから省作に, おとよとが来る, おとよとは逢っても, おとよには死ぬとも, おとよにも話さずそのまま, おとよに対し今日ばかりは, おとよもそうは思っ, おとをだに聞かば, おとをとで大小, おとをとによりて物の, おとと申者, おとバケツと紅茶, おとルルがうち, おとか金物, おとかにも, おと呻いて顔色, おと呼ぶから自分, おと呼んでいる, おと寥々とすだく, おと尊氏は思う, おと年万治元年九月に家督, おと幽かに喉, おと弾かれて大刀, おと微かに響き, おと悪気のあった, おとをあけ, おとへてみました, おとにありぬ, おと淋しや明日, おと烈しい音が, おと燃えて天, おと狂乱とそして, おと絶えたるに霜夜, おと聞いていただけ, おと聞えずもがな, おとを打っ, おとていい, おとふ語, おと言つてしまつ, おと讀ませるに決つて, おと返事をする, おとたかし南山, おと釣合っています, おと長崎屋の憤り, おと頻りにきこゆる, おとのひびき, おとのえ, おと鳴くのを, おと鳴る凩の, おと黄いろいこがねお