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青空てにをは辞典 「おっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~おし おし~ ~おしまい おしまい~ おじいさん~ おじさん~ おそく~ ~おそらく おそらく~ おそろしい~
おっ~
~おっしゃる おっしゃる~ ~おった おった~ おと~ おとうさん~ おとなしく~ おなじ~ おの~ おのおの~

「おっ~」 1011, 11ppm, 9898位

▼ おっ~ (386, 38.2%)

7 それを 5 いる 4 いた, それが 3 いるの

2 [11件] いるでしょう, いるよう, これが, わしの, 人間の, 何か, 何を, 居る, 木を, 私が, 自分が

1 [341件] あっしら子分には, あの王, あるきまわって, あるとき, あんじょう砂, いくの, いただきたいの, いっこう去就, いつまで, いないという, います, いるきり, いるわけ, いる紅い, うまうまお, うまく伊那丸, うむを, うん安藤, おのおのきまっ, おれが, おれの, おれを, お前は, お前を, お話しましょう, かえって他人, かけだして, かけだしました, かけつけた警官たち, かぞえられるほど, かつ時間, かように, きます, きや, くださるでしょう, くれい, くれおれ, くれたなら何ん, くれたまえ, くれて, くれと, くれという, くれないか, くれまいか, くれるから, くれるだろう仲介者, くれると, くれれば, くれん, くれ大王, ここに, こちらへ, こっそり館, ことに殺人, このおかしな橙, このころ, このトリック, この御用聞きが宣伝費, この微笑, この者共, この諸, これはと, これを, これ乞食手前は, ごう, ござる, ご通知, しかしてその, しかもこれ, しかも暑から, しきりに日蓮, しばらく熟視, しまった, しまったこと, しまったん, しまった三人, しようがない, じっとし, すこしも変った, せんの, そこが, そのくせ別, そのほとんど, その不義, その注視, その身分, その道を, その門口, その隠居, それぞれの, それは, ただ一人世話, だんだんむずかしい, だんだん不調法, ちょうど升田, つい大局, ていねいに, とにかくそれ, どうかし, どうしても離れよう, どこへも, どんな天分, なぐさめた, なさるの, なぜそんな, なるほどベンケイ, なんの, はぐれたと, はじめから, ひとた, ほかに, ほんのちらりと, まずひとり, またとっつかまる, もらいたいですな, もらいたいという, やった, やらないさ, やらねば, やり損じなど, やると, よかった, よく読めぬ, わびるよう, われわれが, キミに, コレラに, ダダを, ツボは, テーブルの, ハキダメへ, ヒノエウマづくしの, 一つは, 一体今日は, 一定の, 一方においては, 一生を, 一階への, 丈の, 三味を, 上は, 下さい, 下さる方々, 不, 中にも, 事が, 事務所を, 二人は, 二十貫目の, 二重橋寄りで, 人の, 人生や, 今は, 今夜あんな, 今年は, 今昔物語にも, 今更何, 仕事を, 住持たる, 体を, 体好く, 何かと旅行李, 何さらす, 何となく私, 何の, 何言い訳が, 侍を, 働く労働者, 働こうとも, 僕も, 公務を, 六人の, 共に文字, 内々わしが, 内匠様の, 内密で, 前日の, 勧め方, 医学の, 十七字十四字という, 博覧会などの, 反溌, 取れぬ, 古びた石碑, 台所の, 史上の, 右脇腹に, 各々の, 各国の, 同じ返事, 同じ類, 向こうから, 吾儕を, 命まで, 命令法の, 困った故, 固有の, 国家の, 土に, 地に, 堀休太郎蜂須賀小六仙石権兵衛一柳市介などの, 壁ぎわをすこしずつ歩きだしました, 大内と, 大分複雑である, 大和飛鳥へ, 大学に, 大衆的な, 天下の, 天空へ, 太宰春台の, 奥へ, 姦通め, 子孫の, 季の, 学者が, 実際キチガイ, 容疑者の, 寄るなと, 将曹, 尋ねました, 小勝も, 小日向の, 小気味よく断わった, 居らっしゃったけれ共, 居るの, 己を, 常時火の, 幕府の, 幽かに, 幾分似通っ, 広く僧, 序文には, 庚申講に, 建物の, 後には, 徒あるきです, 得るところ, 御宅, 徳を, 急に, 恐らく嫡流そのもの, 或は学生, 折ったの, 掻き消すよう, 撓刀, 数学に, 新たに, 新参者と, 日に, 日夜狂奔し, 日本の, 昔の, 昨夜は, 是非善悪, 時々やって来た, 普通の, 朝晩辛苦を, 木の根が, 未だ文句, 来た, 来て, 来ると, 東大寺の, 栞と, 橙を, 死ななかったの, 死体は, 殊に黒木, 母人よりも, 毎日北の, 汚ない, 江戸へ, 河に, 津軽家を, 海を, 炉縁も, 物う, 物を, 狐が, 申し合せたよう, 申すには, 申訳ありません, 白粉つけ, 百方力を, 皆, 皆の, 皆殺す, 短銃の, 社会は, 私たちが, 私は, 私を, 移動や, 竹槍棒ちぎりにて, 精力絶倫且つ, 糸を, 絵師さんとか, 縁側を, 腹に, 腹を, 自分の, 自然に, 至急会いたい, 色紙で, 苦しむには, 茶を, 薬や, 血迷った奉天軍, 行った, 行われるその, 行方不明よ, 表に, 見まして, 計えた, 誠にりっぱ, 説いた人, 読んだの, 誰袖とやらは, 謡曲を, 貴公は, 貴方々, 賃仕事を, 走った, 近頃遊蕩, 遁れられない, 道具を, 邪魔を, 部屋の, 都会の, 酒の, 酒臭い, 野原に, 金魚や, 長次郎が, 関は, 阿呆じゃ, 雷同の, 食べ物の, 高い所, 高い金, 鶴ヶ岡八幡宮に

▼ おっ~ (208, 20.6%)

35 あは 31 あが 21 あに 148 あの所 7 あを 6 あのうち 4 あや 3 あから, ちゃん, アが 2 あで, あのうちの, あの姿

1 [67件] あおっ, あお前, あか, あかよ, あこっちの, あじゃあ, あだ, あだって, あであった, あである, あでない, あでは, あと, あとくらした, あとこの先いる, あとは, あなら, あなんかもっと, あなんて, あにきょう, あにその, あには, あにも, あのかわいい, あのこと, あのしゃく, あのため, あのまだ, あのやっかい, あのやつ, あのスープ, あのボンネット, あの大きな, あの手, あの時計, あの炉ば, あの背戸, あの脛, あの行く先ゃわかったから, あの躯, あの雌牛, あの顔, あの髪の毛, あはごき, あも, あよりも, あ今日, あ何, あ後生, あ痛, あ連, さまが, ちゃんあんな, ちゃんに, ちゃんは, ちゃんも, ちゃん大きく, ちゃん御覧ほら, ぶされたかと, ぶされて, まア静か, アお, アを, ア波の花を, ンと, 様の, 様も

▼ おっ~ (196, 19.4%)

6 おっと 4 これは, 危ねえ 3 できるもん, 待って, 青白い霧

2 [13件] いけねえ, して, どっこい, よろしい, 危い, 古めかしい黄金, 待ちな, 待ちねえ, 待った, 待ったり, 待てよ, 明るくなり, 林の

1 [147件] あたしだ, あぶない若衆, ある, あわてるこたあ, えり首までが, おいそう, おして, お前は, お客さんお客さんそこは, お師匠様, お待ちなさい, くもらせて, ここここ飯田町の, ここに, この二枚, この承, こんなのんき, ごまかす外聞, さあ来た, した, した氣性, しまった, するところ, する想い, そいつあいけない, そいつは, そいつアいいっ, そうか, そうだ, そうは, そうはいっ, そう真, そう頭, そこに, そのこと, そのままそのままなるべく静, それどころじゃ, それは, そんなこと, そんな事, そんな贅沢, ただは, ちがった霧, ちょっと僕, どういう訳, どっこいどっこいここ, なって, にげようったって, ぼやけて, まかせ, まず黙っ, また二十四銭也, また諜者, まだある, まった, まって, みなさん, もう二時, もう少し頭, よい来た, よしきた, らんぼうしては, わかったわかった反動, わすれちゃ, アラマシ承知の, ジャンプ, ッと, ド・メッスに, ハイロ君, ピストルなら, ベルを, ポチを, モレロ親分恐竜様の, ワリシタがい, 三千歳は, 下剃, 不可ね, 云っちゃ, 人形だ, 兄弟そう, 先生切符なら心得, 八銭也, 円く見える, 冗談は, 出て, 南無八幡, 危ない, 危ない危ない突き当る, 卿が, 右だ, 合点, 合点お茶の子で, 問題の, 喚いて, 墓場を, 声を, 姐さん, 宜しい夫, 寒くなった, 師匠莨入が, 弓馬槍術ことごとく, 御念には, 急がないと, 散ります散ります, 明るくなりました, 来たり, 気が, 沢山だ, 沢山沢山, 浮かび出して, 浮ぶ, 浮んだよう, 浮んで, 濃い靄, 白いもの, 皆まで, 皆迄, 直ぐにそう目, 礼は, 禁句, 禁句か, 私の, 納豆ウ納豆納豆い, 細君が, 結構, 線路添い, 胸を, 船中にて, 襟首が, 見えなくなる, 見物は, 親分待っ, 触った触った, 調子に, 諸君辻占が, 貴様逃し, 赤いほほ, 身うごきし, 車子に, 酒を, 間違えました, 零れる零れる, 霞んで, 音を, 首を, 騒いじゃ, 黄いろな

▼ おっても~ (92, 9.1%)

2 しかたが

1 [90件] あなたが, あれの, いいじゃ, いないよう, いやしくもこの, えち, お前の, かまいませんどう, かまわないの, きらいな, この間申した如く, しかるべき道理, しりの, その実, その数, その水源, その鐘, それを, ただ一身, ちと物狂おしい, とんと発しない, どれほどこうならなけれ, なお旧主, なかなかそうは, なかなか御苦労, むさくるしい顔, やるだけの, よい, よし帰っ, わしから, バンヤン, 一人で, 一方の, 一見消えた如くで, 下の, 世の中の, 中に, 互いに相, 交際は, 今更他人, 仕事が, 仕様の, 何も, 余り功徳, 借らねば, 元は, 十一時には, 去り状は, 口に, 同じこと, 君の, 夢は, 大乗菩薩行の, 大阪から, 女では, 好い, 少しも, 差支えの, 己は, 幾らかその, 当方にも, 復仇ひとつくわだてるで, 忘れる間, 情意の, 意気地なく, 才の, 政治は, 文句は, 断じて乗せぬ, 昇れるだけは, 果てしの, 死んで, 段々一人前, 決してわれわれ, 決して水, 申上げた, 界隈の, 盗んでまで, 真の, 社交上ほとんど, 立ちゆかん, 終に用いられ, 結局これを, 自分の, 蔭では, 表面口には, 見と, 読まずに, 身共が, 食って

▼ おっては~ (33, 3.3%)

1 [33件] いけねえの, いつの間にか汚, お邪魔, じゃまじゃ, その方, ちっとや, どうなる, はてしがない, はなはだ認識不足, わからぬほんとう, わたしの, 一日も, 他県, 兄の, 危いかも, 口を, 困る, 大したこと, 大なる, 大事の, 悪かろう, 折角何, 文学という, 気が, 泰親の, 浮雲うござんす, 矛盾だ, 詮ない, 誰しも, 邪魔であろう, 邪魔でしょう, 関羽は, 隠し立てを

▼ おっ~ (30, 3.0%)

19 り出して 2 り出すと 1 り出されて, り出したぐらいの, り出すと共に, り出せ, り出そうと, り投げて, り投げられたって, り込まれた問題, り込んで

▼ おったり~ (6, 0.6%)

1 おらな, すること, キュウリが, 今において, 油も, 鉄の

▼ おっ母さん~ (4, 0.4%)

1 がお, と私, にきかされ, に話し

▼ おってこそ~ (3, 0.3%)

1 いとしい花, 光が, 真に人間

▼ おっとして~ (3, 0.3%)

2 来る 1 立ちすくんで

▼ おっとも~ (3, 0.3%)

3 少し遠く

▼ おっかな~ (2, 0.2%)

1 びっくり心にも, 吃驚わなわな

▼ おっ~ (2, 0.2%)

1 やったがね, やる通り

▼ おったけ~ (2, 0.2%)

1 にその, に何処

▼ おっちゃ~ (2, 0.2%)

1 ちゃんが, 割に

▼ おってな~ (2, 0.2%)

1 わしが, 所も

▼ おっとと~ (2, 0.2%)

2 こいし

▼1* [35件]

おっかけっこをし, おっかねえ本当に出刃, おっかねーや, おっかねーやってはやしたてたもん, おっかの舟貸す, おっ晴れて, おっさら曳きずって, おったってなにも, おってさえ毎日毎夜恐ろしい, おってなの花ば, おってのことこう, おってもよかりそう, おってやないの, おっとの側へ, おっぱじまったそうでげすよ浅ましいもん, おっぱじまるのと寄ると, おっぱじまるのやらさっぱり合点, おっぱじるまで思い出して, おっぴねくってくれようと待構えて, おっぴらいた両脚の間, おっぺし折って, おっぺしょって娑婆へ飛び出し, おっぺしょられるなりべつにだから, おっぺしょるのは当たり前ですよ, おっぺしょれようとも構うもの, おっない, おっぶせ呼吸抜き, おっ初まったかよ, おっんでだ, おっ師匠さんの受ける, おっが無え, おっ母さまと夜何, おっ母よせやい, おっってはいかねえ, おっぶせるよう