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青空てにをは辞典 「おけ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

おかしい~ おかしな~ おかみ~ おき~ ~おきたい ~おく おく~ ~おくれ おくれ~ ~おけ
おけ~
~おし おし~ ~おしまい おしまい~ おじいさん~ おじさん~ おそく~ ~おそらく おそらく~ おそろしい~

「おけ~」 1372, 15ppm, 7556位

▼ おけ~ (991, 72.2%)

59 よかった 21 よい 17 いいの 14 いい 12 よいの 9 いいん 8 いいじゃ 7 あとは 6 いいのに 5 それでいい, よろしい, 誰も 4 よいと, よいという, 大丈夫だ, 大丈夫です, 彼は, 死んで

3 [15件] あの人, いいと, いざという, いつかは, それが, それで, ふたたび沈む, よいでは, よかったろう, 彼の, 後は, 日本の, 無礼な, 自然に, 足りる

2 [52件] あとの, あと一年位は, いいであろう, いいに, いいので, いいのよ, いいよ, いい気, いくら私, いつでも, こっちも, こんなこと, すむの, その人, その時, それは, それまで, どこへ, どんなこと, ほんとうの, やがて反乱, よいこと, よい気, 云うこと, 今に, 仔細は, 他日認められ, 何かの, 何でも, 何事も, 何時までも, 十分だ, 問題は, 国の, 大丈夫と, 女は, 好かつ, 好き勝手な, 安心です, 必ずその, 日本現代の, 昨夜の, 次の, 気が, 私は, 自分の, 賊は, 足りるであろう, 足る, 途中で, 野放図も, 間違いは

1 [650件 抜粋] あえて番人, あしたは, あとで, あのいや, あのひと, あるいは黄色, いいが, いいこと, いいし, いいだ, いいだろう, いいぢ, いいでし, いいでしょう, いいよう, いかにもいま, いかに不意, いくらかいい, いくらでも美, いくら怪物, いざお, いざといふ, いずれは, いちばん無難, いちばん無難な, いつか一度は, いつの, いつまで, いつまでも, うけること請合い, うまくゆく, ええの, おく程, おしげの, おそらく彼ら, おとなしく居眠り, おのずから疲れ, おのずから静まる, おまえにも, およろしかつ, おれたちの, お前も, お心づき, お怒り, お気づかいある, お獅子, かなり安全, かなり長い, かまわない, きっと出, きみは, ぐれなくて, けっして逃げやしない, ここを, このます, このまま, この二つ, この働き, この家, この社会, これからのち海底大陸, これからまた, これほどの, これより, こわくも, こんな苦労, さまで, さんさんと, しばらくの, しばらく日本, しばらく生じおる, すきな, すぐと, すぐ癒, すっかり乾燥, すもうに, そうかで, そこを, そのうち, そのま, そのままに, そのまま表, その中, その主人, その効果, その家来, その心配, その日, その日中, その金高, その間だけ, それだけよけいひと目, それでけっこう, それでこの, それですむ, それでよい, それでよかろ, それでよろしい, それで万事, それで彼ら, それで御, それで永久, それを, それ案の定, そんな眼, たいがいマチガイない, たいがい安心の, たいへん容積, たくさんだろう, たとえ洞窟, だいじょうぶだ, だれにも, ちょっとくらい, ちょっとの, ついに乱, つけあがり思いきった神がかり, つけあがり思ひきつ, つけ上がって, つていつ, とうてい身元, とても頼朝, どうかした, どうなるだろう, どうにかなろう, どこか, どこまでも, どちらかの, どんなき, どんな事, どんな役者, どんな心配, なお彼, なに嬰児じ, なんの, ばばは, ひとりでに大, ふすふすと, ほかに, ほし殺し, まあ穏やか, まずいこと, まずはこういう, まず大丈夫, まず敵, まず食う, またいつのまにか, またなんとか, まちがうこと, まんいちにも, みだりに舌, むろん死んだ, めいわくする, もうそれ, もうなんらの, もうジャン, もう十年, もう大丈夫, もう少しよい, もう引っ, もし天蔵, もっとこの, やがてあの, やがては, やがてはまこ, やがて予, やっかいな, やはりいつか, やむと, やれないこと, よいが, よいし, よいじゃ, よいだろう, よいで, よいとして, よいもの, よいよう, よい訳, ようございます, よくも生意気, よくやるだろう, よく人, よし不要, よし学問, よせた, よろしいその, よろしくまた, ろくなこと, わしの, わる者どもが, エネルギーの, カニは, キラキラ銀色, ジクジク流れ出す, スコールが, スパイ団に, タクサンだ, ターマンが, チューブが, マア満点だ, ムクは, 一つは, 一夜に, 一寸の, 一年にも, 一年中梅干に, 一応の, 一応必ずその, 一日でも, 一日ましに, 一枚について, 一生いき, 一生味が, 一番よろしい, 一番立派な, 万, 三つの, 三十分でも, 不合格品OK, 世の中は, 両者とも, 中央で, 二人は, 二日の, 二日や, 五百年位は, 亭主の, 人民は, 人間だ, 今の, 今は, 今へ, 今までの, 今夜の, 今度の, 今度は, 今頃は, 今頃大, 他は, 他日きっと, 伝染せぬ, 似合わしいこと, 何かで, 何も, 何を, 何事か, 保つからな, 保存される, 俳優の, 借金取りでも, 倶楽部で, 僅か三四間, 元々人間, 充分である, 充分であろう, 充分訊問, 先ず普通, 先ず無難, 入学が, 全部が, 六十余州に, 再びもと通り, 冬でも, 冷やされるの, 凍死んで, 凡は, 利子だけで, 利子に, 動物の, 十分である, 十日や, 十日二十日牢屋に, 却つて偽りに, 又その, 口が, 口の, 可い, 可いが, 可なりの, 同じよう, 同じ働き, 向こうに, 唯の, 唯物論的世界観と, 善いのに, 四十面相は, 回復するだろう, 国家の, 土用を, 地球が, 地球までは, 地震という, 多くの, 大丈夫, 大丈夫で, 大丈夫である, 大丈夫な, 大丈夫よ, 大丈夫保つだろう, 大体話が, 大抵充分, 大挙京都へ, 大空艇は, 大道も, 天下の, 天災は, 奇異なる, 女が, 女の, 好いが, 好いぢ, 好いの, 好きな, 妹の, 姦通だ, 娘も, 子どもたちは, 子供は, 存在では, 安全で, 安全であり, 安心だ, 完全に, 官兵に, 官憲が, 宜い, 実に安上り, 実際問題, 客は, 害を, 家の, 容易に, 将来この恐るべき, 小使い, 小鳥が, 少くとも, 少年探偵団の, 岩根に, 川を, 差しつかえない, 帝室の, 帰っちまうさ, 幾日も, 店は, 座ぶとんなどよりも, 建物全体が, 当時天下に, 当然, 彼女らの, 後々の, 後では, 後で何, 後まで, 後世で, 後者は, 徐州の, 心配ない, 心配も, 必ずやこの, 必ず帰る, 必ず役に立つ, 必ず後, 必ず落ちる, 性質は, 患者が, 悪いよう, 悪者に, 悪魔の, 悪魔は, 慮外な, 成都は, 手入れの, 支那人が, 救いの, 数時間に, 文武両道仁義忠孝を, 方図も, 方角を, 日本中に, 明智先生が, 更に妙, 曹操が, 木の, 木綿は, 末代まで, 本当に安心, 林田は, 樹幹は, 機嫌よく, 武者だましい, 死罪に, 殊によい, 毎日役に立つ, 水が, 永くこの, 永く船川, 決して器具, 決して沢山, 沢山だ, 河北の, 治する, 治って, 済むとも, 温和な, 炬火に, 無肥料, 無難な, 照彦様も, 燎原の, 父も, 牛の, 物を, 犯人も, 狂人も, 独逸軍の, 玄心斎大, 生きて, 生存競争に, 田圃は, 疵は, 病気の, 発見時には, 皇室の, 監査官が, 目の, 直に痛く, 相打, 着物の, 知ろうとも, 神妙に, 私が, 私本, 立派な, 競争場は, 結構だ, 結構二年三年, 絶え入りそう, 絶対大丈夫と, 罪に, 美味しい飲料, 習性に, 習性にも, 聞き捨てならぬ雑言, 胸には, 腐って, 腸の, 自分が, 自然お, 自然その, 自轉車, 舟は, 船に, 艇内の, 良いとき, 良いもの, 良かった, 花火でも, 若い男女, 蛆が, 見るみる婚期, 解るですか, 解決が, 誤解される, 誰か家を, 財産も, 貧民に, 貴僧としても, 買わぬは, 賊の, 農民の, 追, 逃げだすとき, 逆に, 透明怪人は, 途中にて, 通航の, 運が, 遠からずわからなくなった, 遺族の, 野郎は, 針が, 針は, 長く持っ, 長髪賊に, 間違は, 闇の, 際限の, 際限も, 雨の, 電線など, 露見しない, 青年たちに, 風邪を, 食事毎に, 餌に, 首は, 驚くには, 骨を, 鳥が, 黴生ず

▼ おけ~ (89, 6.5%)

2 いうこと, いうの, いうん, 云った, 云ったの, 云って, 合図を, 呼ぶ声, 命じた, 命じて

1 [69件] いいつけた, いう, いうに, いうので, いうのに, いった, いったの, いったらこの, いって, いふの, いふのに, いふんで, いわぬばかりに, いわれたの, いわれても, おっしゃいました, おっしゃったので, おっしゃって, おっしゃるから, お預けを, かねも, さしず, しかられる, マートンさんは, 云いながら, 云いよるの, 云うん, 云う声, 云う気, 云う言葉, 云ったまま仕事, 云つて拾円ふだ, 仰せあるの, 仰っしゃるだけなので, 仰っしゃるのだ, 伯父さんは, 医者は, 半七, 吩咐けられ, 告げて, 命じるの, 大いに力説, 宅では, 小柳が, 布令いたせ, 折りから, 拒絶し, 旦那が, 木枕を, 来る人, 注意する, 犒らった, 申したること, 申しつかって, 申せ, 神主様の, 私に, 笑って, 草履つっかけ, 言うの, 言って, 言つ, 言つた, 言つたと, 言つたまで, 言つて痩せた, 言ふ, 訳は, 道場へ

▼ おけ~ (61, 4.4%)

9 をどり 5 と言 2 をどりし, 踊るなら

1 [43件] うもないので, が佐渡, が擦れる, その娘, でもやる, で踊, という, という開成山, といふ中, と云っ, と區別, と特別, と言ふ節, に, につれて背景, には出, に對, の一節, の方, の毒舌, の譜, はや一人, は四方, は新潟市, は男, ばかりを歌つて, ふとうた, もふんだら, ような, よりももつ, をうたつて, をどらぬ, をどりひようげし, を出す, を叩き鳴らし, を思ふであらう, を極, を歌っ, を知らず, を繰り返し, 及び柏崎, 嬉しければ, 安來節

▼ おけ~ (32, 2.3%)

5 中で 4 中に 3 上に 2 そこに, みこ, 中には

1 [14件] すえて, そこにも, なかに, ふたを, ような, 上からは, 上の, 上へ, 下手人は, 中が, 中へ, 中を, 水は, 陰へ

▼ おけ~ (29, 2.1%)

5 かついで

1 [24件] うちすえさせると, おろして, かついだ, かついだまま球, かついだチビ公, かついだ影法師, くるりと, になって, にのうて, ひき入れて, ふたごとくくらしました, 一つずつ, 取りに, 地に, 打ちころころとど, 担って, 拾おうとして, 片隅において, 積んだ牛車, 置いて, 見せそれ, 見たこと, 路傍に, 返すもう

▼ おけ~ (11, 0.8%)

2 移して 1 ああ温い, お待っ, 入れたという, 御馳走さんと, 浮いて, 清水を, 済んま, 美しいあわ, 鼻を

▼ おけという~ (10, 0.7%)

2 ような, 気に 1 のだ, んだろう, 大きな肚, 将軍家の, 神主様の, 説も

▼ おけ~ (8, 0.6%)

1 あるだろう, あるだろうという, し申したら六人, し申した罪, なされましたか, 並んで, 流れて, 置いて

▼ おけとの~ (5, 0.4%)

1 仰せ出しに, 厳命で, 御内命, 御意, 御意です

▼ おけばよ~ (5, 0.4%)

4 かつた 1 ござんす

▼ おけ~ (5, 0.4%)

1 いつも人けが, 俺の, 勿體ね, 孫八, 自分を

▼ おけ~ (5, 0.4%)

1 だらうと, という信念, と申す, などという主人, などといろいろ

▼ おけ~ (5, 0.4%)

2 のお 1 には学校, のむすこ, まで出

▼ おけとか~ (4, 0.3%)

1 そしてこの, またそ, よくそういう, 夕飯は

▼ おけさ節~ (3, 0.2%)

1 といひ, にインタアナショナル, も出れ

▼ おけって~ (3, 0.2%)

1 あんな立派, おっしゃったの, たちまちお前どこ

▼ おけ~ (3, 0.2%)

1 あっても, いつまで, めったにお目もじ

▼ おけ~ (3, 0.2%)

21 えし

▼ おけあれ~ (2, 0.1%)

1 が手, はただ

▼ おけえり~ (2, 0.1%)

1 だ, なせえましよ

▼ おけさ婆さん~ (2, 0.1%)

1 がお, の婿

▼ おけさ正直~ (2, 0.1%)

1 なら, なら側

▼ おけさ猫~ (2, 0.1%)

2 の性

▼ おけそう~ (2, 0.1%)

2 すれば

▼ おけそして~ (2, 0.1%)

1 後は, 界方を

▼ おけその~ (2, 0.1%)

1 代わりに, 方と

▼ おけそれ~ (2, 0.1%)

1 があたりまえ, その一廓

▼ おけ~ (2, 0.1%)

1 六畳で, 行けないの

▼ おけにと~ (2, 0.1%)

1 妓が, 頭が

▼ おけばと~ (2, 0.1%)

1 後より, 院は

▼ おけ~ (2, 0.1%)

1 い若, みそだる

▼ おけ~ (2, 0.1%)

1 いいん, もうこれ

▼ おけ~ (2, 0.1%)

1 は忙, やめるも

▼ おけ庭中~ (2, 0.1%)

2 に篝

▼1* [68件]

おけあとは野, おけいくら掘ったって, おけいまに彼, おけいま天ヶ丘の南蛮寺, おけいや剥いだ方, おけおまえは役に立つ, おけおれの鎌, おけお前には母親, おけからあふれ出たばかり, おけけっこう一人で, おけこれが見納め, おけさそのものに變化, おけさそれが全島, おけさばあやをつれ, おけさ丸が出る, おけさ何につけ, おけさ女説のやう, おけさ小木の古い, おけさ新潟の新潟, おけさ母娘お榮, おけさ飯とアブサン, おけずりにならなく, おけそんなことを, おけや鶏, おけつまりいいかげんに, おけ打って, おけといふやうに, おけとでも申すの, おけとは見えませんでた, おけとも思った, おけそうに, おけなしになる, おけなどと口小言を, おけにという坂田の, おけにはいって, おけねえとにらんだらそれ, おけばこそ一層はっきりと, おけばよかつた, おけまだ明日の, おけみだりにこの室, おけかつがないの, おけもう食いに, おけもろとも尻餅, おけよといい渡されたそう, おけわが輩は司令室, おけ一所懸命になる, おけ万事はおれ, おけ下屋敷の二階, おけのやう, おけ今夜来たらば, おけ信孝にもいえ, おけはそんな, おけ刀法は富田五郎左衛門, おけ勘定は俺, おけ問題にしない, おけの水亭, おけ後日の心得, おけは爾, おけ明日また俺, おけに, おけ正気じゃない, おけ毒薬でなくても, おけ気分の転換, おけの宿, おけ買い手が来る, おけが親, おけを, おけ馬鹿