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青空てにをは辞典 「あわせ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

あるなら~ ~あるべき あるべき~ ~あるまい あるまい~ ~あるらしい ~あれ あれ~ ~あろう あろう~
あわせ~
~あわて あわて~ あん~ あんた~ あんな~ ~あんなに あんなに~ ~あんまり あんまり~ ~い

「あわせ~」 1453, 14ppm, 7727位

▼ あわせ~ (1065, 73.3%)

20 いた 8 いるの 7 いましたが, やるの 6 いたが, いました, やる 5 いるばかり 4 しまった, みると, やるぞ, 十人の 3 いる, いると, ください, これを, それを, やろう, 笑った, 自分の

2 [51件] ある, いつもの, いて, います, いるところ, いるよう, いる者, いる間, うれしそう, くれるよう, ここに, だまりこんで, つくったもの, ともかくも, また, やりたかった, やるという, ドアに, ニンマリと, 七人の, 云った, 五ひきの, 他を, 余の, 十二人が, 十数名の, 十種ほどの, 半七, 四人の, 四明山へ, 天下の, 娘の, 山の, 彼は, 心に, 拝んだ, 昨夜の, 歩いて, 溜息を, 父の, 目を, 社会の, 竿を, 笑ったが, 笑って, 考えて, 考えれば, 自分たちの, 見ると, 鄭重に, 采女を

1 [858件 抜粋] あげた凱歌, あげよう, あげるよ, あたりを, あらしと, あります, あるところ, ある合図, あれを, いう, いくこと, いこうと, いたおじさん, いたこと, いたに, いたので, いたん, いた長岡佐渡, いっそう証拠固め, いない, いないという, いなかったので, いなければ, いますと, いるでは, いる一組, いる先生, いる六, いる女同士, いる自分, いろいろに, いろんな見世物, うなずきあいました, うんとこしょ, えと思っ, おいて, おきますよ, おどったとおり, おどろいた, おのおの二十人ほど, おもわずおどろき, おやり, おりました, お味方, お早よう, お時, お雪, かかる人物, かくも, かるくうなずい, きたかを, きっと貴様, きて, くださいませんか, くれ, くれと, くれない, くれるぞ, ぐるぐる巻き, けんめいに, こう嘆声, ここの, こっちも, この不景気, この仲間, この司馬道場, この呂布, この天, この最後, この町, この笛, ころころと, ごめんなさいよ, ご前, さけんだ, さらに石田, さらに長安, しきりに上下, しとやかに, しばしは, しばらくだまっ, しまったん, じぶん, すくなからず, すぐこの, すこしずつ, すまなかったね, すみませなん, そういった, そこの, そして笑った, そのまま焚火, そのドア, その九族, その井戸端, その制度, その大, その将来, その得失, その技術, その期間, その杜若, その母, その説明, その限り, それらの, そろって, たたかえば, ただ拝んだ, たのしげ, ため息ばかり, だまって, ついに怪盗逮捕, となえる音頭, どうしよう, どくろ, どこにも, どっと笑った, どのよう, どんな風, なにか術, にっこりわらう, にやりと笑いました, にらみあいました, のせられて, ひどく大きい口元, ひらかなければ, ふくろうどもは, ぶるぶると, べつの, ほほえんだ, ほんのすこし, ぼんやりと, また綱, まもって, まんなかに, みて, みましたが, みるとき, むつまじくしかも, もし彼我, やった, やって, やや口, やらなければ, やるから, やると, やれ, ゆくと, ゆこうとは, ゆっくりと, ようやく酌, よくなれ, よろこんで, わが兵, わしを, わずか二, わずか二百余人, われに, イギリス人に, クスリと, ゴリラの, シャッターを, ドアーに, ニコと, バニュウルとか, ベートーヴェンの, ライオンと, 一せいに, 一万四千の, 一体どの, 一千万人の, 一時間三百円と, 一瞬たじろいだ, 一笑を, 一網打尽に, 丁度九人だ, 七人前の, 七八人が, 七百余人は, 万民の, 三人です, 三十七同族世々恩顧の, 三十二三行の, 三十六匹の, 三十円じゃ, 三十四巻一千十六種の, 三千一百騎を, 三千二百円か, 三味線の, 三度とも, 三条河原の, 三百両は, 上下二十幾人の, 上野播磨を, 下さいと, 下手な, 下足札で, 並列疾走を, 丸四年ほどの, 主人の, 之を, 乗棄て, 九ツの, 二つきりの, 二万の, 二万二千円但し, 二人前の, 二十両の, 二十人ほどが, 二十分くらい, 二十四巻に, 二千人ぐらいでは, 二百両だけは, 二百余, 五人で, 五人は, 五人暮らしである, 五六人を, 五十頭から, 五千余の, 五千余騎が, 五百余名と, 五銭を, 京へ, 人の, 今にも逃げだし, 今日まで, 今爆発した, 他の, 伊那丸さまを, 伝国の, 体操を, 何だか大変, 作ったなわば, 作った音楽劇, 俄かに, 信雄の, 俯し拝んだ, 備前方面から, 働いて, 兄の, 兄弟分諸君の, 全快させない, 八人が, 八人の, 八十人の, 六七人の, 六七百騎, 六万余の, 六人の, 六人連れで, 六名の, 六銭の, 兵五百, 其の結果, 円朝の, 出て, 前後の, 功労者として, 努力すれ, 十三人の, 十二冊も, 十五六匹を, 十余人の, 十六人へ, 十六里あまりを, 十組の, 千次郎の, 口ずさむ女, 口の, 叫んだ, 合唱する, 同時露出する, 吹いた高, 吹くごとき竹林, 呉主を, 告げた, 呼ばわるの, 唐紙を, 唯物論の, 唱うる誦経, 嘆息す, 囁いた, 四五人で, 四人暮らしです, 四十人ほどの, 四十日間の, 四百五十円で, 四間ほどの, 土台下から, 地図の, 城外へ, 塀の, 声明した, 壺を, 外国の, 多少でも, 大助の, 大山の, 天下に, 失う者, 失わんと, 奇妙な, 妖怪の, 妻妾をも, 子供だ, 孟康と, 実現せね, 客間の, 宮崎司の, 家屋に, 密かに, 寝ること, 寺社方への, 将士の, 将軍の, 小刻みに, 居ながらに, 届けに, 島へ, 希望を, 幾たびか, 幾度も, 度かさなる, 延津弥を, 弥生の, 彼女を, 往来を, 徐寧が, 得て, 御曹司袁尚の, 心から敬い, 心が, 忍び足で, 思わずブルブルと, 急に, 恐懼した, 息も, 情史を, 意味あり, 愕然と, 我が劇界, 戦わなければ, 戦争挑発を, 打ち笑い, 抱きしめて, 押しあがって, 押し返す群衆, 拝みました, 拝むわたしら, 拝んで, 探偵小説を, 探索し, 携えて, 故障の, 教育の, 文醜, 日の, 早速に, 昭, 時に夜空, 曳綱を, 最後に, 最高に, 朗吟した, 未曾有の, 検校に, 検視の, 槍の, 機械を, 歌って, 歓げいした, 正面の, 武蔵守鎮守府将軍に, 歩みながら, 歳晩の, 母の, 毒を, 気乗りの, 汝らを, 沢庵は, 法談を, 浅草の, 溜め息を, 火星人の, 火遁法を, 無慮八千, 煎じるから, 燭は, 爆弾を, 牛を, 物語るもの, 犬公方や, 玉藻を, 生きる互, 生活し, 生活する, 男を, 画の, 痛んで, 登別の, 百六七十まだ, 百軒を, 相当の, 相手を, 真犯人を, 真赤に, 着物を, 知らして, 石像を, 砥石に, 祈りを, 神さまに, 神楽囃子が, 私たちは, 穴の, 突ッ込み, 立ちあがらなければ, 立ち上がった, 笑うところ, 笑声が, 粟田口において, 約三十トン, 約二千人, 約百坪, 絲満氏さえ, 総勢約, 総数一千の, 総部屋数六百二室, 置きながら, 羽織まで, 考えたくなった, 考えると, 聞いたので, 聴く人, 膝を, 自分に, 自分を, 自分一箇も, 自由な, 舞と, 舟を, 芸運長久のほどを, 草雲は, 薄笑いを, 行くこと, 裏山にまで, 襲せ返し, 襲って, 見て, 見れば, 解釈する, 討ち取る, 訴えた, 詣ろうという, 詫びた, 話を, 認めて, 誦経し, 読むよう, 調子を, 諸国の, 謂いまけむは, 謝し, 讃美歌を, 貞奴と, 貞載の, 赤ビロードの, 踊る, 踊る蛸入道, 躊躇し, 辞退した, 述べて, 述べること, 通って, 道化た, 都へ, 鄂煥に, 重い鉄蓋, 録し, 長いあいだ, 間違いが, 防戦した, 降下された, 院の, 集って, 青田祭りを, 靴の, 領さるべし, 頸に, 願文と, 風俗氏や, 餌を, 香華を, 馴じみの, 鬨の声が, 鯉の, 鳴る大谷川, 黄いろい幽霊

▼ あわせ~ (46, 3.2%)

4 なって 2 なるの

1 [40件] かけながら, こと笑った, しようかと, すわったこと, その方, なったこと, なったと, なったの, なったらしい若い, なった十八歳, なりますからね, なりますし, なり両脚, なるでしょうよ, なるよ, なる必要, ぶつかって, ほおかむり, 三人ずつ, 住んで, 入れて, 古いはかま, 右衛門七は, 向いて, 女は, 寄って, 帯の, 建てられたもの, 感じました, 来るからさ, 来るの, 立って, 耳を, 蝋色鞘の, 許されたその, 負って, 身の, 遣ろう遣ろうと, 驚いて, 高いびきなり

▼ あわせ~ (33, 2.3%)

3 ような 2 小遣いも, 暑さ

1 [26件] お神さん, ところへ, ものを, クライスト教会は, テーブルから, 二人だ, 人だ, 大一座, 大椅子, 奥蔵院の, 好い日, 尺度では, 席には, 形で, 怪談も, 方々ばかりを, 時代的双生児で, 物代を, 紙を, 芝居が, 芸人の, 返事で, 遊び, 遊戯を, 間には, 鼠薬それも

▼ あわせながら~ (30, 2.1%)

1 [30件] いった, お互いの, このまま江戸, この城楼, こんなところ, それに, にたにた笑い, 三味線を, 与吉気が, 元の, 口の, 叫んだ, 地下室を, 探偵の, 提議した, 明智の, 水銀柱を, 熱心に, 甘えた物言い, 生きろ生きろと, 眼を, 考えこんで, 考えぶかく, 自分の, 言った, 起きつ転びつ逃げまわりて, 退出した, 隊員について, 韋駄天走り, 額からは

▼ あわせても~ (17, 1.2%)

1 [17件] こうなる, こずバタバタ, すべてで, せいぜい六, それと, そんな戸数, たった二人, たりないほどの, どこより, なお皆目, ほんとの, 三千騎に, 二万がらみでは, 六両の, 千人に, 知らずに, 知れた数

▼ あわせ~ (17, 1.2%)

2 女の, 目に

1 [13件] お母さんを, 人々の, 人間には, 兄妹で, 女でしょう, 子どもだろう, 少年でしょう, 心の, 生れつきだ, 私の, 私を, 足りない心持ち, 運命に

▼ あわせ~ (13, 0.9%)

4 して 1 うたいたい, した, したあと, するよう, めくりながら, 主観し, 出して, 思いだしますと, 読んで

▼ あわせ~ (12, 0.8%)

1 [12件] あるかい, うらめしくまい, おとずれつつ, おれが, お此, すみますと, なかつたの, ほんとうの, 好いん, 来るだろう, 来るん, 自分の

▼ あわせ~ (11, 0.8%)

2 からピストル 1 から舞台, から顎, がサッと, が開い, に小さな, に細い, をくぐっ, をさがし, をまくっ

▼ あわせては~ (8, 0.6%)

1 いただけないでしょうか, くすんだ衿, ちいさくなっ, 劉表の, 太いよう, 小柄な, 溜息ばかり, 背の

▼ あわせ~ (8, 0.6%)

1 ああどうか, いうか, おぼしめされて, しよう, なって, 心で, 思ってるさ, 申すと

▼ あわせ~ (8, 0.6%)

1 こうしたもの, この, ござんすまいか, ないか, ないかね, 一様でない, 山ほど, 真に聴き

▼ あわせもの~ (6, 0.4%)

1 か, が多い, ですよ, なん, をしましょう, を意味

▼ あわせその~ (5, 0.3%)

1 あかぎれは大きく, ために, 万兵衛に, 上から, 場から

▼ あわせてから~ (5, 0.3%)

1 かぎで, すぐには, だを, 彼らの, 暫くし

▼ あわせ~ (5, 0.3%)

1 ご座, 仕方が, 十月興行を, 夕飯に, 驚いた

▼ あわせての~ (4, 0.3%)

1 七人に, 嘆息だった, 帰り途, 接戦と

▼ あわせまた~ (4, 0.3%)

1 たくまに, 文字の, 杯を, 選ばれたるもの

▼ あわせそして~ (3, 0.2%)

1 その襟, 拾って, 新宇宙艇

▼ あわせたり~ (3, 0.2%)

1 いろいろな, 帯の, 引金を

▼ あわせ~ (2, 0.1%)

1 たがい, ゆるしを

▼ あわせつつ~ (2, 0.1%)

1 味い得る, 次第に深まっ

▼ あわせとか~ (2, 0.1%)

1 でさいぜん, はかないとか

▼ あわせながらも~ (2, 0.1%)

1 一定の, 体を

▼ あわせなめ~ (2, 0.1%)

1 にあわせたくなかった, にお

▼ あわせ一言二言~ (2, 0.1%)

2 しゃべりました

▼ あわせ気もち~ (2, 0.1%)

1 をそろえ, をそろえる

▼ あわせ~ (2, 0.1%)

1 うべし, うるに

▼ あわせ~ (2, 0.1%)

1 であります, でしたでしょう

▼ あわせ読者~ (2, 0.1%)

2 が待ち

▼1* [130件]

あわせいったん鞄の, あわせいっぽうの雑兵, あわせいよいよ恐怖の, あわせいわゆる有終の美の, あわせおしりをふり, あわせおそくも年内, あわせおよそ五万を, あわせおれのよう, あわせ道行の, あわせかたがむずかしい, あわせくどく念を, あわせこっそりやって, あわせこの夜めずらしく, あわせこれも彼, あわせこんどこそとり逃がさぬ, あわせさえすれば, あわせしか来ないん, あわせしかとした所存, あわせしばらくはなお, あわせじっと目を, あわせじゃないわけ, あわせすべて官有地と心得よ, あわせとから葛, あわせそうだ, あわせそれにすがっ, あわせたちまち彼を, あわせたりかと思うと, あわせたりはしない, あわせちょけ, あわせてかの一紙を, あわせてぞすむ, あわせてという救出な, あわせてにやと, あわせてべんり, あわせでもなければ, あわせというほかは, あわせとの組み打ち, あわせとは思われない, あわせなお君さんである, あわせなどそのため, あわせなどはきのう小林先生との, あわせにが笑いを, あわせにくッつい, あわせになんかするもの, あわせに対するオセロの, あわせ両方の, あわせのみでさしたる, あわせひたと打ひしぎ, あわせほっと溜息を, あわせまずだまされた恨み, あわせみたいなもの, あわせいたしましょうし, あわせもう一方の, あわせやあがった, あわせやがて竹一が, あわせようもある, あわせわれらを追って, あわせサンタマリア病院の建物, あわせボートをひきあげる, あわせ一勝負して, あわせ且つ一本ずつ, あわせ互いに寝食を, あわせ亡き母の, あわせ仲間と仲間, あわせ何ともして, あわせ八神殿の神, あわせ刀玉取という曲芸, あわせをなおし, あわせを一つ, あわせ加筆して, あわせ化粧室へ案内, あわせ北条をそそのかし, あわせ南信東濃地方, あわせ印度その他の英国領土, あわせ呂布を討っ, あわせの休み, あわせには河北, あわせの岩戸, あわせ奥州からは北畠顕家, あわせ女二人がかりで大きな, あわせ対立して, あわせ封建的な民法, あわせ小三郎からの書面, あわせの方, あわせ布陣五十余里先鋒は三段, あわせをし, あわせ帽子を目深, あわせ幽かに首肯き合っ, あわせ広い海上へ, あわせの金具, あわせ後ろより火の手, あわせ微笑した, あわせを一, あわせ悪漢どもをこの, あわせ手振り足振りゆるやか, あわせの比率, あわせ日本軍に大きな, あわせ早乙女主水之介, あわせ曹操をし, あわせ濃地方, あわせ河北を脱出, あわせを流し, あわせ無意識のうち, あわせ刃を, あわせ物五十一枚その代金八両三歩也, あわせうること, あわせてもはや, あわせ白木綿でまい, あわせが複雑, あわせを拭い, あわせ瞑目合掌の後, あわせまで引攫, あわせ種々雑多な, あわせの外, あわせ七百余の, あわせ総数六万七千といわれる, あわせ助自身, あわせ義栄を足利将軍, あわせをゆすっ, あわせ葬式へ出掛け, あわせ賄賂うて, あわせ近くへと差し招いた, あわせ途中いくたび, あわせ遼東や遼西, あわせの果て, あわせ金網の外, あわせして, あわせ長い一本の, あわせをひくく, あわせを持った