青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「あわせ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

あるなら~ ~あるべき あるべき~ ~あるまい あるまい~ ~あるらしい ~あれ あれ~ ~あろう あろう~
あわせ~
~あわて あわて~ あん~ あんた~ あんな~ ~あんなに あんなに~ ~あんまり あんまり~ ~い

「あわせ~」 1395, 14ppm, 7711位

▼ あわせ~ (1032, 74.0%)

20 いた 8 いるの 7 やるの 6 いました, いましたが, やる 5 いたが 4 いるばかり, しまった, みると, やるぞ, 十人の 3 いる, いると, これを, それを, やろう, 自分の

2 [50件] いて, います, いるところ, いるよう, いる者, いる間, うれしそう, ください, くれるよう, ここに, だまりこんで, つくったもの, ともかくも, また, やりたかった, やるという, ドアに, ニンマリと, 七人の, 云った, 五ひきの, 他を, 余の, 十二人が, 十数名の, 十種ほどの, 半七, 四人の, 四明山へ, 天下の, 娘の, 山の, 彼は, 心に, 拝んだ, 昨夜の, 歩いて, 溜息を, 父の, 目を, 社会の, 笑った, 笑ったが, 笑って, 考えて, 考えれば, 自分たちの, 見ると, 鄭重に, 采女を

1 [836件 抜粋] あげた凱歌, あげよう, あげるよ, あたりを, あらしと, ありたけ, ある, ある合図, ある者, いう, いくこと, いくの, いそぎ雨戸, いたこと, いたとは, いたの, いたん, いた両手, いっそう証拠固め, いつもの, いない, いない証拠, いなければ, いますと, いるでは, いる一組, いる仲, いる六, いる女同士, いる小幡民部, いろいろに, いろんな見世物, うなずきあいました, うなずくの, えと思っ, おいて, おがみましたが, おどったとおり, おどろいた, おどろいて, おはたらき, おやり, およそ三千あまり, お十夜, お早うは, お早よう, お葉, かかる, かかる人物, かるくうなずい, きたかを, きた識感, きて, くださいませんか, くちびるを, くれと, くれない, くれなけりゃ, くれるので, けんめいに, こう三人きり, ここで, こっちも, このライオン, この二つ, この儀, この司馬道場, この大, この張飛, この最後, この私, この道場, ころころと, ごめんなさいよ, さけんだ, さまざまの, さらに長安, しきりに上下, しとやかに, しばしは, しまったが, しまったん, じぶん, すくなくともその, すぐこの, すこしずつ, すまなかったね, すみませなん, そういった, そこの, そして笑った, そのまま焚火, そのドア, その上, その井戸端, その制度, その大, その将来, その得失, その技術, その時代, その杜若, その母, その翌々日, その限り, それらの, それら財物は, ぞうりの, たのしげ, ためらった, だまって, ついに怪盗逮捕, つっ立って, どうした, どくろ, どこかか, どっと笑い, どのよう, どんな嫌疑, なかなか瞼, にっこりほほえんだ, にっこりわらう, にやりと笑った, にわかに焚火, のせられて, ひどく大きい口元, ひらりひらりと, ふくろうどもは, ぶるぶると, ほえたり, ほんのすこし, ぼんやりと, まほう, まもって, まんなかに, みな燼す, みましたが, みるとき, むつまじくしかも, もし彼我, やった, やって, やや口, やらなければ, やるから, やるつもり, やれ, ゆくと, ゆこうと, ようやく不安, よくなれ, よく留守, わが兵, わしを, わずかに, わずか二百余人, われに, イギリス人に, ウラル丸が, ゴリラの, シャッターを, テーブルの, ニコと, バニュウルとか, ピタリと, マンホールの, 一せいに, 一トひねり二タひねりする, 一人十四五銭と, 一千万人の, 一家七人暮らしである, 一気に高家一族, 一石橋と, 一笑を, 一緒に, 七人を, 七人前の, 七百何十両が, 万歳を, 万民の, 三人です, 三十九万石の, 三十二三行の, 三十六匹の, 三十名とは, 三十四巻一千十六種の, 三千一百騎を, 三千二百円か, 三味線の, 三度とも, 三条河原の, 三百両は, 上下二十幾人の, 上野播磨を, 下さい, 下手な, 下足札で, 並んで, 丸四年ほどの, 主人の, 主従わずか, 乗客は, 九ツの, 九人という, 二つの, 二万二千円但し, 二三十人の, 二十も, 二十五人でした, 二十人ほどが, 二十匹に, 二十面相の, 二千人ぐらいでは, 二百両だけは, 五つを, 五人で, 五人は, 五六人が, 五六人を, 五十頭から, 五千余の, 五条の, 五百余名と, 五銭を, 人には, 人の, 今にも逃げだし, 今日まで, 今爆発した, 他の, 伊那丸さまを, 伝国の, 体操を, 何だか大変, 何十騎いた, 作った音楽劇, 俄かに, 信長は, 俯し拝んだ, 備前方面から, 働いたの, 元気よく, 兄弟分諸君の, 兄思い, 八万余騎と, 八人の, 八人ほど, 八十余名咫尺の, 六七十名と共に, 六七百騎, 六人が, 六人暮らしであった, 六人連れで, 六百に, 共同の, 兵五百, 其の結果, 再起の, 出て, 前後の, 助けあいいま, 努力すれ, 十三人の, 十二冊も, 十五六匹を, 十余人の, 十六人へ, 十六里あまりを, 十組の, 千次郎の, 厳重に, 口の, 叫んだ, 司馬の, 同時露出する, 吹いた高, 吹いて, 呂蒙, 告げた, 味方に, 唄いだすと, 唯物論の, 唱うる誦経, 唱歌を, 嘆息する, 四五人で, 四人が, 四十センチぐらいの, 四十日間の, 四千五百人, 四里の, 団体の, 土台下から, 城を, 城太郎は, 塀の, 声明した, 外に, 外国の, 多少でも, 大和川に, 大山の, 天下に, 失う者, 失わんと, 奇妙な, 妖怪の, 妻妾をも, 子供だ, 孟康と, 宝蔵院流を, 客間の, 家出を, 家屋に, 密旨を, 寝台を, 寺社方への, 将士の, 小つ, 小刻みに, 居ながらに, 岡釣りや, 島へ, 希望を, 幾たびか, 幾度も, 度かさなる, 延津弥を, 弥生の, 彼女を, 往来を, 後生たのむ, 得て, 御曹司袁尚の, 徳川末期以降の, 心が, 忍び足で, 思いおもい, 思案に, 恐懼した, 息づまるよう, 悪獣退治, 意味あり, 愕きの声を, 懲らした, 或る, 才兵衛は, 打ち笑い, 抱きしめて, 押し流して, 押し返す群衆, 拝みました, 拝むわたしら, 拝んで, 探偵小説を, 探索し, 携えて, 故障の, 教育の, 数々の, 日の, 早速に, 明治から, 時に夜空, 曳綱を, 最後に, 最高に, 朝廷へ, 未曾有の, 検視の, 槍の, 槍を, 歌う時, 歓げいした, 歓迎したい, 此っ, 歩きだした, 歩みながら, 残念がった, 毎月小一両それだけ, 毒を, 汝らを, 沢庵は, 泊って, 浅草の, 溜め息を, 潮の, 火遁法を, 無慮八千, 無言で, 熱い紅茶, 爆弾を, 父母の, 物故捕物作家十余名の, 犬公方や, 狂気じみた, 王法の, 生唾を, 生活し, 申しわけが, 男十一人仲働きや, 画の, 痛感した, 百八の, 百六七十まだ, 百軒を, 相手の, 真っ赤な, 真犯人を, 眺めると, 矢張り電文の, 知らして, 石像を, 社会万般の, 祈りを, 神楽囃子が, 私たちは, 税を, 空缶の, 立ちあがらなければ, 立ちきって, 竿を, 笑うところ, 笑声が, 粟田口において, 約三十トン, 約二万, 約百坪, 絲満氏さえ, 総兵, 総数一千の, 纔かに, 置きながら, 羽織まで, 考えると, 耳を, 膝を, 自分に, 自分に対する, 自分一箇も, 自由な, 興味ふかい, 船坂峠に, 苦笑し, 草雲は, 薄笑いを, 行くの, 裏山にまで, 襲せ返し, 見たの, 見て, 見れば, 解釈する, 討ち取る, 訴えた, 詣ろうという, 詫びた, 話を, 認めて, 誠実に, 読むよう, 調子を, 請うて, 諸地方新興産業, 謝し, 警官のかず, 豹子頭林冲と, 貞載の, 貧者や, 足ぶみを, 踊るだけの, 躊躇し, 輪を, 返して, 述べること, 逃がしたの, 進んで, 遠くから, 都へ, 重い大きな, 野を, 録し, 長いじゅうたん, 闘った, 附いても, 院の, 霜ば, 青田祭りを, 順々に, 頷きを, 頸に, 願文と, 飛入水中に, 餌を, 香華を, 高らかに, 鬨の声が, 鯉の, 鳴る大谷川, 黄いろい幽霊

▼ あわせ~ (40, 2.9%)

3 なって 2 なるの

1 [35件] かけながら, こと笑った, しようかと, すわったこと, その方, なったと, なったの, なったらしい若い, なった十八歳, なり両脚, なるでしょうよ, なる必要, ぶつかって, ほおかむり, 三人ずつ, 住んで, 入れて, 古いはかま, 右衛門七は, 向いて, 女は, 寄って, 帯の, 建てられたもの, 来るからさ, 来るの, 立って, 耳を, 蝋色鞘の, 許されたその, 負って, 身の, 遣ろう遣ろうと, 驚いて, 高いびきなり

▼ あわせ~ (32, 2.3%)

3 ような 2 小遣いも, 暑さ

1 [25件] お神さん, ところへ, ものを, クライスト教会は, テーブルから, 二人だ, 人だ, 大一座, 奥蔵院の, 好い日, 尺度では, 席には, 形で, 怪談も, 方々ばかりを, 時代的双生児で, 物代を, 紙を, 芝居が, 芸人の, 返事で, 遊び, 遊戯を, 間には, 鼠薬それも

▼ あわせながら~ (30, 2.2%)

1 [30件] いった, お互いの, このまま江戸, この城楼, こんなところ, それに, にたにた笑い, 三味線を, 与吉気が, 元の, 口の, 叫んだ, 地下室を, 探偵の, 提議した, 明智の, 水銀柱を, 熱心に, 甘えた物言い, 生きろ生きろと, 眼を, 考えこんで, 考えぶかく, 自分の, 言った, 起きつ転びつ逃げまわりて, 退出した, 隊員について, 韋駄天走り, 額からは

▼ あわせても~ (17, 1.2%)

1 [17件] こうなる, こずバタバタ, すべてで, せいぜい六, それと, そんな戸数, たった二人, たりないほどの, どこより, なお皆目, ほんとの, 三千騎に, 二万がらみでは, 六両の, 千人に, 知らずに, 知れた数

▼ あわせ~ (15, 1.1%)

2 女の

1 [13件] お母さんを, 人々の, 人間には, 兄妹で, 女でしょう, 子どもだろう, 心の, 生れつきだ, 目に, 私の, 私を, 足りない心持ち, 運命に

▼ あわせ~ (12, 0.9%)

1 [12件] あるかい, うらめしくまい, おとずれつつ, おれが, お此, すみますと, なかつたの, ほんとうの, 好いん, 来るだろう, 来るん, 自分の

▼ あわせ~ (11, 0.8%)

2 からピストル 1 から舞台, から顎, がサッと, が開い, に小さな, に細い, をくぐっ, をさがし, をまくっ

▼ あわせ~ (10, 0.7%)

3 して 1 した, したあと, するよう, めくりながら, 主観し, 出して, 読んで

▼ あわせ~ (9, 0.6%)

1 ああどうか, いうか, おぼしめされて, しよう, その自動車, なって, 心で, 思ってるさ, 申すと

▼ あわせては~ (7, 0.5%)

1 いただけないでしょうか, くすんだ衿, ちいさくなっ, 劉表の, 太いよう, 小柄な, 背の

▼ あわせ~ (7, 0.5%)

1 こうしたもの, この, ござんすまいか, ないか, ないかね, 山ほど, 真に聴き

▼ あわせその~ (5, 0.4%)

1 あかぎれは大きく, ために, 万兵衛に, 上から, 場から

▼ あわせてから~ (5, 0.4%)

1 かぎで, すぐには, だを, 彼らの, 暫くし

▼ あわせ~ (5, 0.4%)

1 ご座, 仕方が, 十月興行を, 夕飯に, 驚いた

▼ あわせての~ (4, 0.3%)

1 七人に, 嘆息だった, 帰り途, 接戦と

▼ あわせまた~ (4, 0.3%)

1 たくまに, 文字の, 杯を, 選ばれたるもの

▼ あわせもの~ (4, 0.3%)

1 か, が多い, をしましょう, を意味

▼ あわせそして~ (3, 0.2%)

1 その襟, 拾って, 新宇宙艇

▼ あわせたり~ (3, 0.2%)

1 いろいろな, 帯の, 引金を

▼ あわせ~ (2, 0.1%)

1 たがい, ゆるしを

▼ あわせつつ~ (2, 0.1%)

1 味い得る, 次第に深まっ

▼ あわせとか~ (2, 0.1%)

1 でさいぜん, はかないとか

▼ あわせながらも~ (2, 0.1%)

1 一定の, 体を

▼ あわせ気もち~ (2, 0.1%)

1 をそろえ, をそろえる

▼ あわせ~ (2, 0.1%)

1 うべし, うるに

▼1* [128件]

あわせいったん鞄の, あわせいっぽうの雑兵, あわせいよいよ恐怖の, あわせいわゆる有終の美の, あわせおしりをふり, あわせおそくも年内, あわせおよそ五万を, あわせおれのよう, あわせ道行の, あわせかたがむずかしい, あわせくどく念を, あわせこっそりやって, あわせこの夜めずらしく, あわせこれも彼, あわせこんどこそとり逃がさぬ, あわせさえすれば, あわせしか来ないん, あわせしばらくはなお, あわせじっと目を, あわせじゃないわけ, あわせすべて官有地と心得よ, あわせとから葛, あわせそうだ, あわせそれにすがっ, あわせたちまち彼を, あわせたりかと思うと, あわせたりはしない, あわせちょけ, あわせてかの一紙を, あわせてぞすむ, あわせてという救出な, あわせてにやと, あわせてべんり, あわせでもなければ, あわせというほかは, あわせとは思われない, あわせなお君さんである, あわせなどそのため, あわせなどはきのう小林先生との, あわせにくッつい, あわせに対するオセロの, あわせ両方の, あわせのみでさしたる, あわせひたと打ひしぎ, あわせほっと溜息を, あわせまずだまされた恨み, あわせみたいなもの, あわせいたしましょうし, あわせもう一方の, あわせやあがった, あわせやがて竹一が, あわせようもある, あわせわれらを追って, あわせサンタマリア病院の建物, あわせボートをひきあげる, あわせ一勝負して, あわせ一言二言しゃべりました, あわせ且つ一本ずつ, あわせ互いに寝食を, あわせ亡き母の, あわせ仲間と仲間, あわせ何ともして, あわせ八神殿の神, あわせ刀玉取という曲芸, あわせをなおし, あわせを一つ, あわせ加筆して, あわせ化粧室へ案内, あわせ北条をそそのかし, あわせ南信東濃地方, あわせ印度その他の英国領土, あわせ呂布を討っ, あわせの休み, あわせには河北, あわせの岩戸, あわせ奥州からは北畠顕家, あわせ女二人がかりで大きな, あわせ対立して, あわせ封建的な民法, あわせ小三郎からの書面, あわせの方, あわせ布陣五十余里先鋒は三段, あわせをし, あわせ帽子を目深, あわせ幽かに首肯き合っ, あわせ広い海上へ, あわせの金具, あわせ後ろより火の手, あわせ微笑した, あわせを一, あわせ悪漢どもをこの, あわせ手振り足振りゆるやか, あわせの比率, あわせ日本軍に大きな, あわせ早乙女主水之介, あわせ曹操をし, あわせ濃地方, あわせ河北を脱出, あわせを流し, あわせ無意識のうち, あわせ刃を, あわせ物五十一枚その代金八両三歩也, あわせうること, あわせてもはや, あわせ白木綿でまい, あわせが複雑, あわせを拭い, あわせ瞑目合掌の後, あわせまで引攫, あわせ種々雑多な, あわせの外, あわせ七百余の, あわせ総数六万七千といわれる, あわせ助自身, あわせ義栄を足利将軍, あわせでしたでしょう, あわせをゆすっ, あわせ葬式へ出掛け, あわせ賄賂うて, あわせ近くへと差し招いた, あわせ途中いくたび, あわせ遼東や遼西, あわせの果て, あわせ金網の外, あわせして, あわせ長い一本の, あわせをひくく, あわせを持った