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青空てにをは辞典 「ありまし~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

あらわれ~ ~あらわれた ~あらん ~あり あり~ ありあり~ ありがたい~ ~ありし ありし~ ~ありまし
ありまし~
~ありました ありました~ ~あります あります~ ~ありますまい ~ありませぬ ~ありません ありません~ ~ありませんでした ~あり得ない

「ありまし~」 2087, 23ppm, 5113位

▼ ありまし~ (1840, 88.2%)

28 これは 13 それは 12 そこに, その中 11 それが, 私は 9 それに, 日本の 8 それを 7 これも, そこには, 中には, 今日の 6 その点, 私が 5 これには, その結果, 此の 4 これが, これを, それで, 主人は, 之は, 他の, 其の中, 是は, 私も, 第一

3 [17件] この二つ, これらの, さう, すべての, そこから, そこの, そこへ, その人, それには, それへ, それらの, 一つは, 今から, 今日は, 彼は, 後に, 漢の

2 [65件] あながちに, ある學者, いずれも, いろいろと, ここで, この仕事, この問題, この方面, これまで, これらは, さうし, しかもそれ, そのうち, その上, その不調和, その入口, その周囲, その頃, た, またこの, またそれ, また淀橋, わたくしも, わたしは, んけど, 一定の, 一方から, 人の, 人間の, 今でも, 今の, 今までの, 今も, 今日では, 今日でも, 何を, 何処の, 其の前, 其の後, 其の時代, 其の窓, 夏の, 常々文を, 形が, 彼の, 後の, 批評の, 支那の, 斯う, 日曜だけは, 日本で, 暇々に, 汽車は, 沢山の, 河の, 泣く泣くおん亡骸, 海を, 狭い待合室, 石器時代の, 私どもが, 私の, 私自身も, 而も, 親の, 非常に

1 [1451件 抜粋] あああれ, あちこち走りまわつ, あなた方と, あの北畠親房, あの花瓣, あるいは布, ある場合, あれが, あゝこんな, いくら王子, いずれは, いつでも, いつも清水, いまだ私, いろ, いわゆる大, おそらく艇長, お千代さん, お寺が, お正月じまいだ, お神酒や, お預り, かういふ表題, かくの, かく疎外排斥, かん, こ, ここの, ことしの, ことに英国, この二通り, この儀式, この城, この大陸, この山, この時, この板, この皇帝在位, この経過, この見, この通り照り, これこそ, これと, これほど, これら無機物との, これ迄, ごく昔, ございますよ, さきから, さてそれ, しかたが, しょせん職務, すぐ他人, すなわち私, そういうこと, そういう問い, そうして広い, そうどこ, そこでは, そこらが, そして即ち, そのあいだ, そのうち珍しい, そのせい, そのとき, そのひどい, そのよう, その一つ, その一団体, その主, その二つ, その住民, その兄弟, その内容, その原因, その四種, その塋域, その夜, その女中頭, その宇都, その家, その市街, その後に, その感受性, その摩尼講, その旗, その時代, その時塔, その末ッ子, その桜, その横町, その水の上, その火, その男, その石垣, その科学, その綽名, その著しい, その裏, その説法, その金, その間に, その雪渓, その食生活, それぞれへんな, それでこそ, それで普通, それで體温, それならはじめ, それによ, それより, それ以上は, それ故にこそ, そんな人間, たしかに一つ, ただもうこう, ただ歩い, たとえばゲーテ, たとえば烈火, だからこの, ちょうど函館, ついて, つまりある, つまり東洋的現実日本的地方的条件, ところにより, どうかこう, どうしても南朝鮮, どうでも, どうもしやしません, どちらを, どれも, なか, なにも, はたで, ひいては大学生, ほとんど紙一枚, まあひと通り, まあ試み, まことに智恵, まさしく石灰岩, またもと, まだそこ, まだ名前, まつたく氷, むろん製品, もしそんなふうに死骸, もし神, もちろん委曲, もちろん私, もともとこんなに迄, もとよりあなた, ものを, やはりかれ, やる気が, よく何, わが北海道, わが日本民族, わたくしを, われわれ国民は, アグ沼と, アルコールや, オギャアオギャアと, カナダ大学の, コンドルは, シグサの, ジェスイットという, チャム族であり, ニッポン人は, ヒッ, フランケンとは, ベルリンに, マクロコズムつまり, ワケの, 一にも, 一体ニッポン, 一夜の, 一寸手が, 一度は, 一挙両得の, 一方を, 一概に廃物, 一番粉と, 一見した, 一里ばかりの, 丁度之, 三十日のを, 上中下と, 下々の, 下町は, 不思議という, 世界の, 両親の, 中心を, 丸に, 主観も, 之を, 予防命令の, 二つ共に, 二百六十余字の, 五六人ぐらいで, 京に, 京都を, 人から, 人民が, 人間が, 人類学者にとっては, 今でしたら, 今まで, 今三次元世界の, 今宿の, 今後私共, 今日わが, 今申, 仕方なし, 休い, 会話という, 佐伯とは, 何となく間, 何等の, 佛教は, 例えば, 例へば司馬遷, 信友の, 俳諧の, 値段の, 僅かに, 儒教に, 元来春, 兄は, 先ず隗, 先年亡くなりました, 先祖以来ここに, 入会されたなら, 全体毎年講中が, 六日目に, 其のお, 其の他, 其の名, 其の子, 其の時, 其の者, 其一半を, 其処に, 其後の, 其茶が, 其袋には, 内地では, 冬向は, 凝り方, 出入りが, 初午の, 利き処, 前にも, 前記墓の, 労働争議などの, 医師に, 十惡の, 南と, 印度から, 即ち今, 即ち自治體, 参じましたが, 取つたの, 古い所, 古代希臘人同様に, 古老が, 可いも, 各々相當な, 同じ快走艇倶楽部, 同国産, 同氏の, 名を, 名古屋お, 吾, 唐明律の, 四世紀間も, 四阿前, 国家非常の, 圓い, 土地の, 土手町の, 地は, 城へ, 塩焼に, 外套は, 夜中に, 大きさ, 大丈夫だ, 大和の, 大層広い, 大政翼賛と, 大變大切, 天女が, 天滿宮の, 夫から, 夫婦同一線上に, 奈良朝頃の, 好ましくない, 妻と, 娘も, 子供も, 學問詩文とも, 完全料理とは, 官吏といふ, 宛で, 実に劃期的, 実践が, 実際薩摩, 家へは, 家庭教育は, 富永は, 寺の, 尊長は, 小屋頭といふ, 少し大きく, 山キの, 岩手山と, 川に, 左程, 帝王の, 常陸の, 平壤附近, 平野神社の, 年頃も, 幼少の, 建具までも, 弘法大師が, 弱い者, 当神殿, 彼女は, 待遇改善から, 後世に, 後年の, 従って南宗, 從つて内亂と, 御兄弟, 御承知, 心理学なる, 必ずしも東京出来, 思うに, 恐らくはあ, 恐ろしゅうござります, 悪沢, 我々が, 戒律という, 戦争の, 所謂今日文化と, 手に, 技術は, 捜神記や, 摘みましたもの, 政治も, 数時間を, 數術といふ, 文章に, 新しい名古屋, 新聞社の, 既に六人, 日が, 日本が, 日本などでも, 日本は, 日本人独特の, 日清戦争の, 明暮れ, 昔の, 昨夕秋川家から, 昨日綿井氏の, 是れ, 時にとりまし, 時には珍しく, 時節がらむろん, 普通の, 普通世間を, 曲った考え方, 最近に, 朝鮮で, 本官は, 本當, 東周以後の, 柏屋というは, 根曲り, 極く, 模様と, 欝いで居る, 正直な, 此家での, 此等は, 此頃は, 殊に, 殊に日本人, 殊に直接, 段々實力, 毎日退屈な, 気に, 永代橋新大橋より, 江戸入部以後これほど, 法華宗は, 流汗リンリゴカンベン下さい, 消極的に, 混雑いたし, 滅多に, 澄みきった綺麗, 炉の, 無理に, 煤煙の, 父の, 物質的に, 猫が, 王の, 現に杭州, 現存し, 生活する, 産卵の, 由や, 男子二十五歳は, 病人やなんぞの, 白布で, 皆が, 皆んな寄つて誰も, 皇室は, 直ちに日, 相当の, 真に賞味, 着物が, 矩だけは, 社会が, 祖先の, 神経の, 禅宗の, 私たちは, 私とは, 私どもは, 私もど, 私共は, 秋風という, 科学者以外の, 稚拙だ, 穢多に対して, 第五, 篠原良平が, 精粗と, 終止形以下は, 結婚した, 結局この, 結局人間が, 絞描, 緋ぐくしの高枕が, 織田信長は, 羅馬帝国は, 美しかるべき, 美的趣味を, 群衆心理と, 聖徳太子の, 職に, 肺病で, 脱獄し, 自分の, 自然よい, 舟は, 色弱者と, 芸術分野といふ, 若いとき, 若しかう, 荒物屋の, 菊千代は, 葛飾北斎の, 行く目的地, 見るかげ, 親子三人連れで, 解散と, 言語風俗から, 訴へて, 誠に結構, 談異は, 警察も, 讀者を, 象牙細工の, 貞徳時代の, 責任を, 貴族時代の, 足利時代や, 身内の, 農民以外の, 近頃の, 連歌が, 道が, 部下の, 都会には, 鈍根は, 鎌倉時代以来の, 間断なく, 隋の, 隨分重い, 雲が, 非番の, 頭の, 餘程議論が, 高野山にも, 麦酒で

▼ ありましても~ (100, 4.8%)

3 それは 2 やはり美術品, 人格などと, 私の

1 [91件] あるいはそれ, おたがいに見た, お気に, けっして私, ここから, ここで, ここは, こちらに, この城, この政党関係, これは, こればかりは, そこで今度, その拓殖, その控え, それが, それで雨露, それを, ただは, たとい一時, どちらでも, どなたか, どのよう, なんとか治まり, まずまず平和, やはり浮浪民, デンマーク人全体に, 一つも, 一円のも, 一方には, 一旦すでに公民, 七兵衛の, 三千子を, 主人の, 人さまに, 代々支配権を, 何や, 例へば商売, 兎に, 其の傳授, 其の途中, 初めの, 別懇な, 十分今日の, 十數年前で, 口に, 名だけでも, 大名の, 娘時代の, 子は, 実際に, 実際は, 家に, 屹度お世話を, 廟議の, 御承知, 心を, 必ずしも臨終, 怪しまなければ, 恋愛関係と, 恐らく遠い, 慌てて, 日本人の, 是を, 桜の, 死んだ妾達四人, 決してそれ, 決して詞, 清子さんの, 無理に, 無駄な, 片端くらいは, 生きられる事情, 白山の, 皆同じ, 直線などを, 私さえ, 私へ, 私共には, 立派に, 精神的の, 芸術的な, 若年の, 表装と, 見捨てられても, 貴方の, 郷土は, 重く使用, 長く人気, 離れ離れに, 魂魄を

▼ ありましてね~ (53, 2.5%)

2 それが

1 [51件] いや取引, いわゆる中, お前は, お母様は, こう仰せられる, ここの, こちらから, この御, こんだ入隊, こんど教授所の, ご存じでしょう, そいつが, そいつは, そこで, そこの, その事, その人, その時, それで姑, それは, それを, ちょうどよろしゅう, まあそこ, まあまあ此処, オリガ・セミョーノヴナ, 一遍知れた, 両国を, 僕は, 出の, 医者から, 原因が, 型どおりの, 基督教信者でした, 外出する, 夜分突然, 大勢し, 村長さん, 検死には, 特に長男, 私が, 私ばかり, 自分は, 至極呑気, 舟改めを, 親心と, 詰り痛い, 貧乏人を, 身分も, 門を, 陛下が, 雪が

▼ ありましては~ (23, 1.1%)

1 [23件] いかにも謙信, いよいよもっ, この釘勘, それが, わたくし共めまでも, 上へ, 不自然と, 二人の, 今私が, 到底世間, 却って淡々と, 大へん, 如何なるいい, 実際やむをえぬ, 御船客, 時めく太政入道殿, 武門の, 火星へ, 申しわけの, 申訳ありません, 私共, 言葉も, 遂には

▼ ありましてな~ (22, 1.1%)

1 [22件] お恥ずかしい, これが, これは, そこの, その人, その町, それ引手茶屋の, そんなら, どうやら私, アここへ, カーッと, 一頃は, 八石平から, 内々で, 唯至って古い, 大勢の, 大阪の, 彼女達今夜の, 昨年来世間に, 近所に, 退職した, 首だけ

▼ ありましたり~ (6, 0.3%)

1 いろいろの, それに私, どうしてももう私, 一人でも, 作者とか, 元信の

▼ ありましよう~ (6, 0.3%)

1 か, からね, がわたくし共, が彼, が皆喜び, けれども夢にもたえず

▼ ありましてと~ (4, 0.2%)

1 云うと, 云う前置き, 勝逓相の, 声が

▼ ありましてから~ (3, 0.1%)

1 ザヴィエルは, 堤防が, 私は

▼ ありましねえ~ (3, 0.1%)

1 兄き, 心の, 見ようとも

▼ ありましやう~ (3, 0.1%)

1 か, が謂, つまらぬ妻

▼ ありましてか~ (2, 0.1%)

1 やうな, 大和の

▼ ありましてこそ~ (2, 0.1%)

1 この殺伐, 慰め合うもの

▼ ありましての~ (2, 0.1%)

1 もっとも両, われら同志においても

▼ ありましてナ~ (2, 0.1%)

1 二時間ほど, 亡き父

▼ ありまし~ (2, 0.1%)

1 がんだ, 御飯と

▼ ありましようし~ (2, 0.1%)

1 その都度, 小生にと

▼1* [12件]

ありましぇん魔法使いでもありまし, ありましただあ, ありましてなどという弁解は, ありましてなーほんまに, ありましてねえ何う, ありましてねと同感を, ありましてネもう肉, ありましよう衿白粉が黒ずん, ありましよう谷村さんの顔, ありましよがなも, ありましテ私始終気, ありまし