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青空てにをは辞典 「あす~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

あける~ ~あげ あげ~ あげく~ ~あげた あげた~ ~あげる あげる~ あし~ あした~
あす~
あすこ~ あそこ~ あたい~ あたかも~ ~あたし あたし~ ~あたり あたり~ ~あたる ~あちこち

「あす~」 1028, 11ppm, 10126位

▼ あす~ (332, 32.3%)

17 朝は 8 朝に 7 朝の, 朝まで 6 夜は, 朝早く 5 晩の, 晩は, 晩も 4 うちに, 朝までに 3 夜の, 日の, 日は, 日を, 朝お

2 [20件] あさ, こと, ことは, 事を, 二時半の, 夜あけに, 夜だ, 夜も, 天候を, 巳の, 日にも, 日も, 晩には, 晩までに, 朝, 朝あの, 朝すぐ, 朝までは, 朝刊に, 遊びの

1 [203件] あさの水くんで, あさ來, あすとてもいかで, いのちを, うちか, おたのしみだ, おやつ, お催し, お弁当, お昼頃までには, お立ちとは, お見送り, ことだ, ことなど, ために, はたらきに, ばんな, ひる僕, わが身, をもてせ, コースを, コース準備や, 一番乗りを, 七時に, 七時の, 下しらべ, 九時, 事, 事の, 事は, 仕事が, 会見の, 会見は, 作戦は, 便で, 俳諧は, 元日を, 八ツごろむこう, 出発にも, 分かれるところ, 別の, 別れとは, 勝敗に, 勝負に, 十一時十八分, 十五日に, 午後でなく, 午後四時だ, 可能性は, 史蹟巡礼には, 史蹟歩きだけに, 合戦は, 吉例上覧お, 名誉は, 名題や, 問題が, 土曜日の, 変も, 夕には, 夕刻までに, 夕方おれの, 夕方に, 夕方には, 夕方までに, 夕方先生は, 夜あらためて, 夜たれ, 夜です, 夜には, 夜八時に, 夜十時に, 夜幸いに, 夜明け, 夜明けに, 夜明けは, 夜明けまでには, 夜明けを, 夜渡られい, 奮闘的生活, 宵小, 居殘り, 山路に, 川開きに, 希望を, 快晴を, 我が身という, 戦場において, 手術に, 打合せかたがたこよい, 敵と, 文学といふ, 新聞には, 新聞は, 方が, 旅も, 旅行に, 日が, 日どんな, 日などは, 日なにが, 日和も, 日彼は, 日曜日に, 日曜日は, 日没までには, 早暁には, 早朝と, 明け方には, 昔, 昼あるいは, 昼まえ, 昼飯の, 時雨を, 晩, 晩あの, 晩おいで, 晩が, 晩くる, 晩という, 晩にでも, 晩にでもと, 晩まで, 晩もう一度, 晩九時だ, 晩九時までに, 晩十時と, 晩身の, 晩電話で, 晴思ひ, 暁天こそ, 暁鑁阿寺へ, 曉光出づる迄, 曙光を, 月末拂ひ, 朝いろいろ, 朝お膳立てに, 朝から, 朝だって, 朝でなけれ, 朝でも, 朝にでも, 朝には, 朝ね, 朝ひよつ, 朝まだ, 朝までが, 朝までには, 朝も, 朝一番で, 朝九時ごろに, 朝仙臺へ, 朝僕は, 朝八時頃には, 朝六時に, 朝六時前に, 朝取りに, 朝向こうの, 朝君の, 朝四時半きっかり, 朝夜が, 朝大きな, 朝学校の, 朝帰ります, 朝捜索した, 朝明けない, 朝本船を, 朝検閲に, 朝洞の, 朝潮の, 朝箱を, 朝自動車を, 朝葉書が, 朝見る, 朝迄に, 朝間違いなく, 朝飯を, 朝骨拾ひ, 期待を, 来るの, 正成の, 水くんでを, 準備は, 準備を, 用心を, 用意を, 男に, 発向の, 私たちの, 米びつの, 粟を, 船出の, 計画で, 試合に, 試験が, 課業に, 辞世我が, 返事が, 逢瀬を, 運命の, 遠足を, 雨乞いは, 雨西に, 馬を

▼ あす~ (233, 22.7%)

3 日曜だ 2 あの山, 別れと, 東京へ, 檜の, 火曜日, 誰の, 雨らしい, 雲間に

1 [214件] あすは, あなたたち全員を, あへる, いい按排, いかになりゆく, いくさの, いつまで, いやもう, いよいよかえりましょう, いよいよ引越, いよいよ日光廟, いよいよ最後, いよいよ泉田筑後夫婦, おいらを, おまつり, おわかれ, お天気, お寺の, お正月の, お父さんが, お発ちに, お祖母さんが, お立ち, お立ちじゃ, お節句, お辺, かなりごたごたするだろう, かわいがって, きっとい, きみを, ここを, この氷, この湖水, じゅうぶんに, すっかりもうなおる, すっかり透明, すばらしい芸, すゞちやんが, ぜひおまえ, その衆, それ眞夏の, たが, とにかく下, どういう客, どうしよう, どの手, どんな写しもの, なき命, なし, ふらりと, またひとしお, また京都, また出発, また取り返し, また圓覺寺, また飲みませう, まっ暗やみ, まるで市, みな散り散りに, みむ八十, もうご, もう立つ, もう起きる, よいたより, よい日, よき日, わが身にも, わしが, わたしの, わたしは, クリスマスです, スサナ, ッて, トゥロットが, パン屋に, マリヤの, モンテカルロへ, ヴァレンタインさまの, 三井寺参詣と, 世上に, 中房, 九月二十日だ, 二つで, 二百十日の, 京都の, 今一度母上に, 仏蘭西人という, 仕事を, 他人が, 住吉へ, 何うなる, 何処か, 使いを, 來る, 例の, 元旦や, 先生に, 入営の, 八ヶ岳が, 其と, 内山にて, 出発という, 北陸の, 十一月の, 十五日で, 十五日であった, 南と, 又月曜日, 受け取れるの, 右ふらりふらり, 名主さまの, 呉清源が, 四日か, 多分出, 夜あけに, 大事じゃ, 大雪だ, 天気, 天気らしい, 天長節である, 姉さんの, 婆や, 嫁が, 存分朝寝を, 家に, 小塚ガ原で, 小泊の, 尾濃, 屍か, 山の, 山へ, 岐阜へ, 川みどりこよなく濃, 川尻まで, 常の, 役所の, 御嶽と, 御指揮, 必ず仮, 必ず始業前, 必ず退, 必定敵に, 忘れよひと, 愈, 憂い目, 戦地に, 戦場で, 戦場へという, 断罪の, 方塞り, 旅だ, 旅順を, 日より, 早いぞ, 早くからおれ, 早朝から, 早朝この, 早朝の, 旭日の, 明日は, 晴れよう, 晴天であろう, 月曜日, 朝は, 未だ来らず, 来るあす, 来ると, 来るという, 来るといふ, 来るやも, 東京に, 機関銃の, 機關銃の, 次の, 歌舞伎や, 此子を, 歸る, 死ぬか, 死を, 江戸に, 江戸へ, 決戦, 法性寺へ, 洋服屋が, 淫売が, 瀬川先生の, 父さんと, 當地へ, 皆存分に, 知れない生命, 知れぬ身, 祭りだ, 種子を, 終わるであろうと, 芥子の, 落着い, 蚊が, 西の, 西へ, 討入り, 買い切りじゃが, 車一輛倩ひ, 逢は, 遠方に, 都へ, 陣頭に, 雛の節句で, 雨かな, 雨かも, 霽りましょう, 飛騨の, 高野山へ, 鴉がか, 龕に

▼ あすから~ (38, 3.7%)

1 [38件] あの部屋, そなた, たまを, だ, どうなる, どうやっ, どっと人気, はじまる生きるため, ほかの, また伸び, もう河岸, やめますなどと, わたしの, ペンネームを, 休業である, 僕の, 出て, 勉強しよう, 又一週間, 君は, 始めましょう, 官吏は, 家族に, 年が, 役替えし, 旅へ, 旅立つ私, 本館の, 此の, 毎日と, 潔白の, 病氣にでも, 私は, 私を, 見限られては, 開ける, 降り出して, 飯の

▼ あす~ (34, 3.3%)

6 なれば 2 二人もろとも

1 [26件] したまえ, しましょう, すると, するよ, せまるこの, せよとは, なさって, なったら, なったらあなた, なったらきっと, なったらきみ, なったら僕, なって, なってから, ならば, なるか, なると, なるまでは, のばしましたの, ゆずろうかと, 延べ給ふと, 日延べした, 来るべき筈, 迫った, 迫つてゐた, 都に

▼ あすにも~ (32, 3.1%)

2 餓死せぬ

1 [30件] あさってにも, いやきょう, お命, お見え, ご沙汰, どこに, ぼくの, わが水軍, ストライキに, 交易を, 加賀様から, 参内し, 宝永四年または, 彼女を, 必ず吉左右, 断たれるかも, 早速牢, 楽な, 楽田の, 此の, 歸るだらう, 残ること, 江戸入りする, 無慈悲な, 犯人が, 直ぐに, 突発しない, 道場を, 電報の, 食うに

▼ あす~ (31, 3.0%)

2 十一時頃でなけれ

1 [29件] あさ, あさても, あた, ありうるであろう, ある, お天気, ご遊山, しれぬ今日, なかつた, ほかの, また御, また来る, まわって, よい天気, よい日, 今晩と, 又来やれ, 口輪を, 戦うの, 攻めい, 来ない, 歩かう, 歩かなければ, 照りらしい, 知れないほど, 知れぬご, 試験が, 霜でしょう, 駄目だ

▼ あすからは~ (12, 1.2%)

2 どんなに沢山味瓜 1 いよいよ放免, かくれて, このカーマーゼン, そち達にも, ばんに, めいめいが, 一つ十分気を, 夏支度に, 外の, 駕籠に

▼ あすまた~ (11, 1.1%)

1 [11件] あのお, どのやう, 伝馬町の, 出發, 行くかも, 裏門の, 見に, 遊びに, 遊んで, 金が, 飮み直しまし

▼ あすにでも~ (9, 0.9%)

1 ご奉行職, ご相談, すっぱりと, なったら判っきり, ひよつくり死んだとき, 堅気に, 失墜した, 晴れの, 青扇が

▼ あすまで~ (8, 0.8%)

1 かかれば, その道具, ゆうよを, 居殘, 待て, 用は, 置くの, 返事を

▼ あす一日~ (8, 0.8%)

1 あれば, か, だけ待っ, で終, で終るの, の糧, は休養, 歩かねば

▼ あす知れぬ~ (7, 0.7%)

1 いのち, いのちを, それらの, までも, 士同士だ, 戦陣の, 身なれ

▼ あす~ (6, 0.6%)

1 たちの, 会いする約束, 土産を, 帰りに, 着きに, 葬いだ

▼ あすでも~ (6, 0.6%)

2 あさってでも 1 あさってでもと, 倉地さんの, 参つて見ませう, 天気が

▼ あすという~ (6, 0.6%)

3 日が 1 ことに, のは, 日は

▼ あす~ (6, 0.6%)

1 あそばすから, 待ってるけれど, 控えて, 期して, 楽しみに, 誓つてそこを

▼ あすあたり~ (5, 0.5%)

1 からひどい, から大原, は多分, は髪結, 出るだろう

▼ あすからでも~ (5, 0.5%)

1 い, つづけて, また牛込, 病院に, 芸人を

▼ あすからの~ (5, 0.5%)

1 希望と, 旅の, 東道役は, 準備に, 生活を

▼ あすをも~ (5, 0.5%)

1 待たで, 待たないで, 知れない身, 知れぬ風雲, 頼み難い

▼ あすあす~ (4, 0.4%)

2 に二人もろ 1 からの希望, よりもあさって

▼ あす~ (4, 0.4%)

1 日からは, 日にも, 日血へどを, 日親父の

▼ あすこそは~ (4, 0.4%)

1 敵の, 早くなぞと, 甲斐源氏の, 織田徳川の

▼ あす~ (4, 0.4%)

1 あつた, おしまひ, 二七日に, 終ります

▼ あす~ (4, 0.4%)

1 あさっての, なっては, 大言を, 日が

▼ あすとも~ (4, 0.4%)

1 いわず今夜, だし侍りける, なれば, 知らぬ我

▼ あす学校~ (4, 0.4%)

1 がひけたら, でつたえ, へいっ, へいったら

▼ あすどこ~ (3, 0.3%)

1 かへかくし, か山, で会う

▼ あすはか~ (3, 0.3%)

2 へらうさくら 1 の古

▼ あすゆゑ~ (3, 0.3%)

3 に夕暮

▼ あすあさって~ (2, 0.2%)

1 くれぐれお, には孟州

▼ あすこの~ (2, 0.2%)

1 は見事, 事件が

▼ あす~ (2, 0.2%)

1 が今夜, と

▼ あすなら~ (2, 0.2%)

1 なお幸い, ばお上

▼ あすより~ (2, 0.2%)

1 出社に, 手先と

▼ あすよりは~ (2, 0.2%)

1 きょう立つ, 海へ

▼ あす出直し~ (2, 0.2%)

1 て来ます, て来やれ

▼ あす~ (2, 0.2%)

1 来て, 陸地に

▼ あす~ (2, 0.2%)

1 に行つて, をおり

▼ あす持っ~ (2, 0.2%)

1 てきます, て行く

▼ あす早速~ (2, 0.2%)

1 うちまで, 買ふ

▼ あす~ (2, 0.2%)

1 きつかり, 帰ると

▼ あす来る~ (2, 0.2%)

1 のだ, 時は

▼ あす東京~ (2, 0.2%)

1 へ帰ったら, へ帰る

▼ あす校友会~ (2, 0.2%)

1 の委員, の委員全部

▼ あす~ (2, 0.2%)

1 へ, へ帰る

▼ あす発足~ (2, 0.2%)

1 じゃ, という前

▼ あす知らぬ~ (2, 0.2%)

2 わが身の

▼ あす~ (2, 0.2%)

1 の意見, は死ぬべき

▼1* [154件]

あすさつて, あすあたりいかがでしょう, あすあたりぼくの身辺, あすあたり旗鼓堂々一路笠置, あすあちらへおうかがい, あすあなたもいっしょ, あすあの男に, あすあるをあげつら, あすいっしょにというわけ, あすいやけふなら, あすいよいよ引っ越す, あすおまえの結婚式, あすかぎり明後日はなんとか, あすかも知れないの, あすからすからす, あすからとなさいますか, あすきみので, あすぐらゐここへ來る筈, あすえところ, あすここへ届け, あすこそ初の, あすこむと告げたる, あす婦人が, あすさえ分からぬ身, あすさそうゼ, あすさらばゆかむ, あすそれを着, あす旦那, あすたとうと思う, あすだけ借りれば, あすってんだ, あすつく日に, あすでなくばあ, あすでなければ帰っ, あすといふ語の, あすとしてはどうか, あすとてもいかであはれむ, あすとで仕事し, あすとの連絡も, あすとらかんのあ, あすどうなるという, あすならふを指す, あすなるべく早く君, あすにもという催促が, あすはちよつと豊橋, あすいたらよ, あすばいて, あすばかりあしたは, あすばんもん, あすびたもとと言ふ神人, あすふたをあける, あすめぐりゆくので, あすへの境目も, あすまいがの, あすまでに出來, あすまではだいじょうぶです, あすもと女郎買いばかり, あすもと推理の種, あすやって来て芸, あすよりぞ來るなる, あすよりもあさってと, あすわたしを引き取つ, あすをと問わば, あすアフリカへ行く, あすアメリカに発ちます, あす利きますソ, あすソ施行じゃいの, あすホフラーコワ夫人のところ, あすマルセーユへ着け, あすリュクサンブールの博物館, あす一日潔斎して, あす三人で飯, あす上条を出, あす上野でお, あす上陸する前祝い, あす二十二日がこの, あす二十日でしょう, あす五所川原からまつ, あす出獄で, あするわ, あす兄さんと飛騨, あす先づ膽振日高の方面, あす全部船へ積み込む, あす出港という晩, あす刑場にて首, あす十六人をミッドウェー島, あす午前に來, あす南方へ出発, あす司令部で司令官, あす合戦に出かける, あす名古屋へ帰る, あすは帰る, あす四日中に和議, あす坊さんを呼ん, あす天気よろしくば, あす委員が全部, あす學校がある, あす定期検閲な所, あす小樽に立つ, あす山田の帰り, あす市ノ瀬さんがお, あす帰りにそち, あす帰京するの, あす平田先生を訪ねる, あす遊船を, あす事業の, あす掛川へ参る, あす教会を閉し, あす漬に, あす早く起きて, あす早朝新聞社に内, あす明後日にはおかけ, あす昼解団式の直後, あすはう, あす有江というひと, あす梶さんに会う, あす正午重大放送がある, あすれる札幌, あす歸らうと, あす渡すと言う, あす温泉へ出発, あすに投げ入れ, あす為事に出られる, あすにゆく, あす相談にあがります, あす着くナポリの, あす着港という, あす着物をこしらえる, あす知れず老いらくの, あす知れない命と, あす知事の家, あす祝言する小, あす神戸へ入港, あす祭壇のしつらえられる, あす移ってあさって, あす立たれると思う, あす立ちますと云ったら, あす紐育に連れ, あす結婚の申, あす自殺するつもり, あすに乗る, あす行かなくちゃならん, あす言って聞かせよう, あす計算をつけよう, あすでやってくる, あす軽い気持で, あすノ刻発向, あす返すからと頼んだ, あす返事が来る, あす逢うてやつ, あす遠藤博士の家, あす遠藤君に會つて, あすがでけ, あす食事の時