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青空てにをは辞典 「あがっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ああ~ ~あい あい~ ~あいだ あいだ~ あいつ~ あう~ あえて~ あかり~ ~あがっ
あがっ~
あがり~ ~あがる あがる~ あきらめ~ あくまで~ ~あけ あけ~ ~あけた ~あける あける~

「あがっ~」 2527, 26ppm, 4454位

▼ あがっ~ (2403, 95.1%)

85 来た 83 いた 64 いる 56 来て 49 きた 47 行った 32 いるの 30 いった 29 往った 27 くる 26 きて 21 きたの, しまった 16 いって, いて, くるの 15 いきました, きました, 下さい 13 くると 12 いました, 来る 11 みると 10 来るの, 行くと 9 いたの, いるん, 来たの, 行く 8 いたが, いるよう, しまって, ゆく, 来ると, 行って 7 いるので, くるよう, しまいました, 来ました, 行ったが 6 います, いるから, ください, こい, それが, 行きました 5 いきます, いくの, いると, いるところ, しまったの, みた, ゆくと, 見ると 4 いない, くれ, しまう, 手を, 自分の, 行くの, 見て

3 [30件] いく, いくと, いったの, いらっしゃい, いるが, いるのに, しまうの, しまえば, そこに, その天の川, ちょうだい, みたり, ゆくの, 今度は, 何か, 喜んだ, 奥の, 往って, 来たので, 来たよう, 来ようと, 来ること, 窺うと, 笑って, 腰を, 表を, 見えた, 覗いて, 酒を, 障子を

2 [85件] あたりの, いたこと, いたと, いったが, いった朱, いなかったのに, いなかった足, いますが, いません, いらしたの, いらっしゃったのよ, いるし, いるぞ, いるなど, いるもの, いる家, いる最中, いる者, おります, きたが, きたところ, きたわけ, きたん, きます, くださいゆっくり, くるか, くるところ, くるばかり, くる足音, くれば, しまいその, しまい顔, その火先, それから, てめえなんぞ, みたの, みて, みようと, みれば, やい起きろ, ゆきました, ゆこうと, よろこんで, 両手を, 二階の, 二階へ, 五六間ゆき過ぎ, 仏壇に, 叔父の, 叫んだ, 喜んで, 声を, 失礼いたしました, 室の, 居るの, 床の, 床の間の, 往くと, 往く小鳥, 斎を, 来お, 来そう, 来そのままさっさと, 来たが, 来たところ, 来た銀公, 来ても, 来なかった, 来ながら, 来る足音, 無言で, 眼を, 私の, 窓を, 竜王堂へ, 童子を, 細君の, 絶対に, 茶でも, 蓄音器を, 行くぞ, 見えるの, 見た, 頂辺の, 顔を

1 [1189件 抜粋] ああいう, あなたから, あるじの, あれが, いい気味, いかにも険相, いきましたが, いきローリイ, いくでは, いくところ, いく壁, いけば, いたから, いたそう, いただきますと, いたとき, いたとも, いたらしい, いた意識, いた狼, いた蚕婆, いったきり, いったよう, いつでも, いないじゃ, いないばかりか, いなかったとも, いましたから, いませんので, いままで, いやがるなと, いらっしゃいな, いらっしゃいますか, いらっしゃるので, いるうえ, いるか, いるけれど, いるじゃ, いるため, いるつもり, いるという, いるなんて, いるわ, いるアリョーシャ, いる人, いる代り, いる八木君, いる国, いる大きい, いる岩, いる怪老人, いる月輪, いる歓楽, いる火, いる燃料, いる私, いる筈, いる面, いれば, いろいろよけい, え, おいで, おいでに, おたのみし, おのれと, おられませんの, おりは, おりましょうか, おり背, おるそう, おれ, お二階, お剰, お嬢様の, お庭, お札を, お話しなさい, かの手紙, きたから, きたと, きたもと, きたらいくら, きたらどう, きたスパイ団長, きた元気, きた吉宗, きた小僧, きた手下, きた松江, きた赤帽, きません, きらきらと, くやしいったら, くるかも, くるさま, くるそれ, くるでは, くるにつれて, くるほか, くるもの, くるんだ, くるポンポン, くる思い, くる木, くる焦燥感, くる空, くる言葉, くれ話, けちくさい, こいよ, ここまで, こない, こないもん, この俺, この国, この手紙, この糞婆め, こられない, こんぞ, ごあん, ごゆるり, ごろごろし, さかんに, さっさと着物, さも疲れた, さわやかな, しきりに汗, しばらくき, しばらく前足, しまいそう, しまいます, しまい又, しまい料理人, しまうところ, しまったが, しまったので, しまったろう, しまった蛾次郎, しまひました, じっとつくばっ, すぐやんだ, すでに用意, ずいぶんご, そいつの, そこで一人, そこの, そしてこの, そっとやぶか, そっと扉, そのくせ, そのむこう, その上, その下見, その夏, その教室, その背, その見物せき, その黄いろい, それから一方, それから座敷, それこそ, そろそろだいこん, たがいに, だれも, ちょうだいな, ちょうどいい, つくの, てんでにすき, とうとう無惨, どうかと, どっかりと, なにか手伝い仕事, なんだか今夜, ぬき足で, はじめて, ひっぱりあげよう, ひどく喜んだ, ふたりが, ふとん, べつの, ほとんど夢中, ほんとに驚いた, まいりますぞ, まえの, まっ赤, まるで大波, みえた, みたん, みましたが, みようじゃ, むしろの, むらさき色がかった, めんどうくさいけれど, ものやわらかな, やおら鎧戸, やすみました, やはり縁側, やるから, やるという, ゆき大巾, ゆくお, ゆくでしょう, ゆく現在, ゆっくりし, ようやっと一人, よくって, より, らっしゃい, らっしゃるところ, ろくに私, わしの, ゐらっしゃったのよ, ゐる之, イワンの, ガヤガヤいう, コン畜生その, ジャンパーを, スタンド消した, テラスに, ビヤホオルの, ボンヤリし, ヤミ買を, 一つの, 一人の, 一心に寂し, 一文銭を, 一時寝る, 一杯やろう, 三人は, 上から, 下さいな, 下を, 中から, 中村先生を, 主人を, 二三時間おき, 二等寝台車の, 五湖の, 京都行の, 人の, 人間が, 今か, 今は, 今日は, 仕事を, 以来あの, 休んで, 伝通院の, 体を, 何だ小股, 何度も, 倉三の, 僅か数本, 入りは, 全艦隊, 共に微笑, 再び元, 再び大股, 冷たい風, 別れを, 剣の, 十四で, 半七ら, 参りまして, 又一散, 古ちょうちん, 叫びました, 右へ, 吉弥に, 向こうを, 呼鈴を, 唖の, 啓吉の, 喜んだの, 四人は, 四十日目か, 囲炉裏端に, 土間は, 地炉の, 坐ったり, 城を, 塩汲桶を, 声も, 外に, 夜空を, 大きな囲炉裡, 大尉に, 大陸を, 天竺徳兵衛に, 太平次にでも, 夫婦の, 女の, 女房を, 娘に, 宝石を, 室, 家の, 宿泊し, 寝たが, 寝るま, 寺の, 小さい茅葺き, 小幡の, 居たの, 居るから, 展望塔の, 岩の, 左側の, 平生と, 広い宮殿, 床板を, 座敷の, 廊下に, 弘の, 彼を, 彼女は, 往きそれ, 往くでは, 往くの, 待って, 従者の, 御飯を, 心持よい, 怒った, 恟ッと, 息を, 悦んだ, 我に, 戸外へ, 戸棚の, 扉を, 手に, 手掴で, 打てば, 折角洗濯, 押入れなぞ, 指の, 振り向いた, 掴もうと, 揺すって, 数日たっ, 方々を, 日々の, 明けがたまでに, 昨夜あの, 昼間は, 暑い日影, 暗いうち, 更に爪先, 月は, 朝日を, 本堂の, 机に, 杉贋阿弥氏の, 来い, 来たあたらしい, 来たけれども, 来たとき, 来たなわば, 来た三十二三, 来た主, 来た今, 来た傾斜, 来た勢力, 来た娘, 来た浅井, 来た群集, 来た雀, 来た頃, 来た黒い, 来とても, 来ないし, 来ぬもの, 来ようとは, 来られました, 来るが, 来るだけ, 来るでは, 来るはず, 来るやつ, 来る三十四五歳, 来る二人, 来る力動的, 来る水分, 来る自分, 東の, 松や, 板壁に, 柱の, 桟橋に, 森君の, 横に, 次の, 此方で, 歩きだした, 歩道はう, 死体を, 段梯子を, 気を, 汚い畳, 海釣用の, 消えて, 涼風である, 深みの, 湖の, 澹山の, 火消や, 無数の, 焦茶いろ, 煙突だらけの, 父は, 牛の, 玄翁で, 玄関へ, 瓦斯の, 甲斐の, 町の, 畳一畳四五円に, 白い棒, 皿に, 眼も, 着替えを, 硯と, 確に, 私たちに, 私を, 穴だらけの, 空中を, 窺いた者, 立ち去ろうと, 箒を, 籐の, 細くなり, 絵画の, 総身を, 群衆の, 翫具を, 老人の, 腕を, 膳に, 膿を, 自ら馬鹿面踊りの, 自分に, 良い気持, 若草若葉の, 茶の間へ, 蒲団を, 薄雲, 薪木を, 行きかけたまま脳溢血, 行きながら, 行きますが, 行き足音, 行くから, 行くまで, 行く姿, 行く浅井, 行こうと, 行った少, 行ってから, 衣服は, 袴を, 見えたから, 見える雑木, 見たらトタン, 見ましょうね, 見ようか, 見送ってでも, 覗くと, 試そうじゃ, 謡言は, 賢吉君を, 足ばやに, 身仕舞いし, 軽石の, 辻, 追いつめては, 逃げだして, 逢引橋の, 遂には, 道楽でも, 野郎来る, 金魚の, 長火鉢の, 間も, 附添人と, 雲の, 電報を, 霞を, 非常に, 革紐を, 頭を, 顔色が, 風に, 飯を, 飲む客, 首の, 駈けだして, 魚の, 鵜左衛門という

▼ あがったり~ (47, 1.9%)

9 おりたり 7 さがったり 2 した, して, だ, だよ

1 [23件] かけおりたり, したでは, したの, しなければ, そのドア, だからこわごわ, だと, である, ですわ, でやすがね, どう見, またさがっ, やぶけたり, タバコが, 一気に駈けおり, 器物が, 大鯰, 廊下の, 池の, 物が, 酔っぱらいが, 顔を, 飛びおりたり

▼ あがっても~ (27, 1.1%)

2 いいよう, よくって

1 [23件] いいか, いいかの, いいでしょう, いいと, いいわ, いない家庭服, いまごろどうし, おりたくなったとき, かず子が, とどかない上, なんとか口上, よくてと, 何, 僕たちに, 命を, 妙に, 平気な, 御客様, 無意味な, 競走できる, 結局どう, 肝腎の, 行路病者の

▼ あがってから~ (17, 0.7%)

1 [17件] お島, こっち何十万年は, その後に, だらしが, で自転車, ときには学校, どうしていた, むらえ, もうわし, もう五分, ゆっくりお話, ようやく空襲警報, われわれは, 八千万年を, 投げつけられた様, 間もなく何処, 間もなく近所

▼ あがっては~ (14, 0.6%)

1 [14件] いけないという, いないの, いなかった, いなかったの, いられない, すべり落ちはなはだ, どうだ, どんなこと, また強, また野蛮人, 又野蛮人の, 潜って, 落ちあがっては, 落ちして

▼ あがってからも~ (4, 0.2%)

1 危険だ, 必らず, 石川さんと, 自分に

▼ あがったって~ (2, 0.1%)

1 びくとも, 一万メートル圏内へ

▼ あがっちゃ~ (2, 0.1%)

1 いかん, アいけない

▼ あがってからの~ (2, 0.1%)

1 ことを, 貧乏は

▼ あがってさ~ (2, 0.1%)

1 お客だけが, 寄付きゃしませんでした男

▼ あがっての~ (2, 0.1%)

1 手柄話英兵の, 遠望は

▼1*

あがったりになった, あがってからでも学校が, あがってぞ控えたり, あがってな犬は, あがってにいさまたち