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青空てにをは辞典 「あがっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

〇~ ~ああ ああ~ ~あい あい~ ~あいだ あいだ~ あいつ~ あえて~ ~あがっ
あがっ~
あがり~ ~あがる あがる~ あきらめ~ あくまで~ ~あけ あけ~ ~あけた ~あける あける~

「あがっ~」 2398, 26ppm, 4502位

▼ あがっ~ (2287, 95.4%)

82 来た 81 いた 63 いる 54 来て 48 きた 46 行った 30 いるの 29 往った 27 いった 26 くる 23 きて 21 きたの, しまった 14 いきました, いて, くるの 13 いって, きました, くると, 下さい 12 来る 11 いました 10 行くと 9 いたの, みると, 来るの, 行く 8 いたが, いるよう, いるん, しまって, ゆく, 来たの, 行って 7 いるので, くるよう, しまいました, 来ました, 行ったが 6 います, いるから, ください, こい, 来ると, 行きました 5 いきます, いるところ, しまったの, それが, ゆくと, 見ると 4 いくの, いない, いると, みた, 手を, 自分の, 行くの, 見て

3 [25件] いく, いくと, いったの, いるのに, くれ, しまう, しまうの, しまえば, その天の川, ちょうだい, ゆくの, 今度は, 何か, 喜んだ, 奥の, 往って, 来たので, 来ようと, 来ること, 窺うと, 笑って, 表を, 覗いて, 酒を, 障子を

2 [77件] あたりの, いたこと, いたと, いったが, いった朱, いなかったのに, いなかった足, いますが, いません, いらしたの, いらっしゃい, いらっしゃったのよ, いるし, いるぞ, いるなど, いるもの, いる最中, いる者, おります, きたが, きたところ, きたわけ, くださいゆっくり, くるか, くるところ, くるばかり, くる足音, くれば, しまいその, そこに, その火先, みたの, みたり, みて, みようと, みれば, ゆきました, よろこんで, 両手を, 二階へ, 五六間ゆき過ぎ, 仏壇に, 叔父の, 叫んだ, 喜んで, 声を, 失礼いたしました, 室の, 居るの, 床の, 床の間の, 往くと, 往く小鳥, 斎を, 来そう, 来たが, 来たところ, 来たよう, 来ても, 来なかった, 来ながら, 来る足音, 無言で, 眼を, 私の, 窓を, 竜王堂へ, 童子を, 細君の, 絶対に, 腰を, 行くぞ, 見えた, 見えるの, 見た, 頂辺の, 顔を

1 [1155件 抜粋] ああいう, あやしい行動, ある役, いい天気, いかにもいい, いきますと, いきローリイ, いくとき, いくよう, いく足音, いず太い, いたから, いただきます, いただろう, いたとき, いたもの, いたり, いた意識, いた石太郎, いた蚕婆, いったきり, いった栴檀刀, いつでも, いないじゃ, いないばかりか, いなかったとも, いましたから, いますから, いままで, いやがるなと, いらして, いらっしゃいますか, いらっしゃるので, いらッ, いるか, いるかの, いるけれど, いるじゃ, いるだけ, いるつもり, いるとの, いるやつ, いるわけ, いるビル, いる人間, いる仮面強盗, いる兵, いる埃, いる客, いる対手, いる性器崇拝, いる月輪, いる歓楽, いる火, いる眼, いる空地, いる肩, いる鬢, いろいろの, うす暗い廊下, おいで, おいでに, おことわり, おのれと, おやすみなさい, おりなかった, おりまして, おりません, おるこそ, おる鮫洲, おれば, お互いの, お勝手の, お岩, お札を, お申しわけ, きそう, きたこと, きたと, きたやつ, きたらお, きたらもう, きたスパイ団長, きた元気, きた吉宗, きた大池, きた手下, きた松江, きた者, きます, きょろきょろし, くださいまし, くるかな, くるくると, くるさま, くるそれ, くるという, くるにつれて, くるみたい, くるん, くるイカ, くる乳色, くる感傷, くる気配, くる物, くる苗, くる靴音, ぐいぐい押しつけます, けちくさい, こいッ, ここまで, こない, こなかった, この俺, この惡, この泥棒め, こられたら大変, こられないの, ごくたま, ごらん, ごろごろし, さっさと奥, さっと警察署, さも疲れた, さわやかな, しきりに汗, しばらくき, しばらく前足, しまいましたあれ, しまいますからね, しまい又, しまうだろうな, しまおうよ, しまったが, しまったよう, しまったん, しまった蛾次郎, しまひました, じっとつくばっ, すぐやんだ, すでに用意, ずかずか私, そこで, そこで旗, そしてこの, そっとのぞく, そっと声, そのなか, そのむこう, その下, その仏像, その手紙, その焔, その背, その近く, それから, それからもう, それから座敷, それこそ, それを, たがいに, たまらない匂い, ちょうだいな, つかんだ地位, つくの, てよ, とうとう塾, とっつきの, どっかに, ながめて, なんだか息, のろまな, はじめて, ひっ掴むん, ひどく喜んだ, ふてえ奴, べたいちめんに, ほそい黒いすき, ほんとにお前, まいりました, まいりません, まず自分, まっ赤, まるで艇, みたが, みたん, みよう, みること, むしろの, めいめいに, めんどうくさいけれど, ものやわらかな, やおら鎧戸, やがて消えた, やって, やらないぞ, やるぞ, ゆき刀, ゆき矢車草, ゆくその, ゆく一, ゆく白い, ゆっくり床, よかった, よくも人, よろこぶこと, らっしゃいましお, らっしゃるところ, ろくに私, われわれ人間が, ゐらっしゃったのよ, ゐる之, ウトウトねこん, グニャグニャ動い, サイは, スゴスゴと, スパイクが, ハンドバッグから, ピリついてる, マッチを, ヤミ買を, 一と, 一休みし, 一心に寂し, 一文銭を, 一本の, 一杯やろう, 三人は, 上から, 下さいな, 下を, 中から, 中村先生を, 主人を, 二三時間おき, 二等寝台車の, 二階の, 五湖の, 人が, 人気ない, 人間が, 今が, 今まで, 今日は, 仕掛花火, 以来あの, 休んで, 佐伯氏の, 体を, 何だ小股, 何度も, 傍に, 先の, 入りは, 公園の, 其の手, 再び元, 再び縁, 冷たい風, 前足を, 動けなくなった, 千曲川へ, 半鐘を, 又もや女, 友吉に, 古下駄, 叫びました, 右手の, 向うの, 呆然と, 唖の, 啓吉の, 喜んだの, 四人は, 困ります, 土蔵へ, 地上に, 坊主の, 坐つちよ, 城を, 壁に, 夏の, 多くの, 大いに罵った, 大声を, 大池の, 天井に, 太平次にくらい, 夫や, 女学生の, 姿を, 娘の, 客火鉢の, 家さがし, 宿は, 寂然と, 寝るそういう, 寝る前, 専念に, 小屋同様な, 小間物屋を, 居たの, 居留地を, 山には, 川を, 平生と, 幼君に, 広間の, 庖厨の, 庭へ, 弁松にゃ, 当分は, 彼女の, 往きそれ, 往くこと, 往くの, 往来を, 徐々に消え失せた, 御飯を, 心の, 応急の, 恟ッと, 息づまるよう, 悦ばせた, 感動し, 我儘を, 戸棚から, 戸棚を, 手ずれた, 手は, 手足を, 折入っ, 押し入れにでも, 押入れなぞ, 挨拶を, 控えたが, 掴もうと, 揺すって, 数日たっ, 方々を, 日々の, 昨夜あの, 昼間は, 時計を, 暗いうち, 更に爪先, 月は, 木に, 本堂の, 机に, 杉贋阿弥氏の, 来い, 来たあたらしい, 来たから, 来たとき, 来たなわば, 来たもの, 来た主, 来た今, 来た信子, 来た勢力, 来た奴, 来た形跡, 来た群集, 来た路, 来た雀, 来た頃, 来てね, 来とても, 来ないし, 来ぬもの, 来ようとは, 来られました, 来るが, 来るだけ, 来るだろうさ, 来るはず, 来るやつ, 来る一種異様, 来る中, 来る力動的, 来る感じ, 来る者, 来る青い, 東京タワーに, 松並木へ, 林檎や, 校長も, 棒に, 槍を, 次あがる, 歓喜びこれでこそ, 歩きたいですよ, 歩けないので, 歸って, 死体を, 毒劇薬の, 気持がい, 汚い畳, 消えたの, 涙声で, 深い亀裂, 渋々開けよう, 漁さえ, 濡れて, 炉の, 無気味な, 焼け死にお, 煙突だらけの, 爺むさかった, 物価の, 玄翁で, 瓦を, 生い茂った林, 甲斐の, 畳に, 畳一畳四五円に, 白い棒, 直人も, 眼も, 着替えを, 硯の, 神前に, 私と, 私を, 空を, 窓から, 窺いた者, 立つ, 箒を, 籐の, 細くなりました, 絵画の, 総身を, 群集の, 翫具を, 老人の, 胸の, 膿が, 臥床に, 自ら馬鹿面踊りの, 自分天狗の, 芋の, 若草若葉の, 茶の間へ, 荒格子の, 蓄音器を, 薪木を, 血の, 行きそう, 行きましょうし, 行き消える, 行くお, 行くこと, 行く前, 行く様子, 行く給料, 行ったん, 行った時, 行ってから, 表通りを, 裏四番町の, 見えたから, 見たらどう, 見ても, 見ましょうね, 見ようか, 見送ってでも, 覗くと, 試そうじゃ, 謡言は, 賢吉君を, 足ばやに, 身仕舞いし, 軽石の, 農家の, 追いつめては, 逃げだして, 逃げようと, 遁げて, 道楽でも, 部屋の, 金魚の, 長火鉢の, 間も, 附添人と, 雲の, 電報を, 霞を, 非常に, 革紐を, 頂戴, 顔色が, 風に, 食器を, 飲う, 首を, 駈けだして, 魚の, 鵜左衛門という

▼ あがったり~ (43, 1.8%)

7 さがったり 6 おりたり 2 した, して, だ, だよ

1 [22件] かけおりたり, したでは, したの, しなければ, そのドア, だからこわごわ, だと, である, ですわ, でやすがね, どう見, またさがっ, やぶけたり, 一気に駈けおり, 器物が, 大鯰, 廊下の, 池の, 物が, 酔っぱらいが, 顔を, 飛びおりたり

▼ あがっても~ (25, 1.0%)

1 [25件] いいか, いいかの, いいでしょう, いいと, いいよう, いいわ, いない家庭服, いまごろどうし, おりたくなったとき, かず子が, とどかない上, なんとか口上, よくって, よくてと, 何, 僕たちに, 命を, 妙に, 平気な, 御客様, 無意味な, 競走できる, 結局どう, 肝腎の, 行路病者の

▼ あがってから~ (15, 0.6%)

1 [15件] お島, こっち何十万年は, その後に, だらしが, で自転車, ときには学校, どうしていた, むらえ, もうわし, もう五分, ようやく空襲警報, われわれは, 八千万年を, 投げつけられた様, 間もなく何処

▼ あがっては~ (11, 0.5%)

1 [11件] いけないという, いないの, いなかった, すべり落ちはなはだ, どうだ, また強, また野蛮人, 又野蛮人の, 潜って, 落ちあがっては, 落ちして

▼ あがってからも~ (3, 0.1%)

1 必らず, 石川さんと, 自分に

▼ あがったって~ (2, 0.1%)

1 びくとも, 一万メートル圏内へ

▼ あがっちゃ~ (2, 0.1%)

1 いかん, アいけない

▼ あがってからの~ (2, 0.1%)

1 ことを, 貧乏は

▼ あがっての~ (2, 0.1%)

1 手柄話英兵の, 遠望は

▼1*

あがったりになった, あがってからでも学校が, あがってさ寄付きゃしませんでした男, あがってぞ控えたり, あがってな犬は, あがってにいさまたち